鹿島アントラーズのサポーター団体「インファイト」の解散要求について

署名活動の主旨

鹿島アントラーズのサポーター団体、インファイトに対しての解散、除名、スタジアムへの立ち入り禁止を「株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー」代表取締役社長の小泉文明氏およびJリーグの野々村芳和チェアマンに要求いたします。

要求の理由については以下の通りとなります。

1 インファイトの行動がアウェーで他のチームの迷惑となっている。

4月9日の柏レイソル戦の試合終了後にスタンドに居残っての監督呼び出し要求。

サッカーにおいて勝てないことへの不満は誰でも募るものですが、場所がアウェーであることや現地でのスタッフへの迷惑となっている。

これまでもインファイトはアウェーの地でも問題行動が顕著にある。旗竿において相手チーム選手の頭を叩く、自治体の首長の挨拶の際にチャントを歌い出す、アイドルグループのステージの際にチャントを歌い出しイベントを妨害するなど他のチーム迷惑と化している。

アイドルグループのメンバーの中には「鹿島のサポーターは怖くて見られない」と言った人もいた。

2 ホームゲームにおいてもインファイトの過激さが脅威になっている。

4月15日のヴィッセル神戸戦後のサポーターの態度は許せたものではない。大敗は腹が立つであろうが選手に対する暴言は許せたものではなく、知念選手に対する「フロンターレに帰れ!」はサポーター以前に人間としての感覚を疑う。過去にもホームゲームでの敗戦後に横断幕を張ろうとして警備員に暴力を振るうなど横暴が目立つ。観客には子連れで来ている人もいるが大人としての模範にもならない。それだけでなく鹿島のサポーター団体がいるからと観にこない観客もいるだけでなく「茨城県人は品がない」と誤解される。

過去にも処分を受けているにも関わらず改善の見られないどころかますます暴挙がひどくなる団体はそぐわない。

 

要求すること

1.鹿島アントラーズおよび代表取締役社長小泉文明氏にはサポーター団体の即刻解散または一部サポーターに対する厳罰を要求する。

2.Jリーグの野々村チェアマンには鹿島の問題を粛々と受け入れて、何かしらの厳罰を課すことを要求いたします。

146人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

鹿島アントラーズのサポーター団体、インファイトに対しての解散、除名、スタジアムへの立ち入り禁止を「株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー」代表取締役社長の小泉文明氏およびJリーグの野々村芳和チェアマンに要求いたします。

要求の理由については以下の通りとなります。

1 インファイトの行動がアウェーで他のチームの迷惑となっている。

4月9日の柏レイソル戦の試合終了後にスタンドに居残っての監督呼び出し要求。

サッカーにおいて勝てないことへの不満は誰でも募るものですが、場所がアウェーであることや現地でのスタッフへの迷惑となっている。

これまでもインファイトはアウェーの地でも問題行動が顕著にある。旗竿において相手チーム選手の頭を叩く、自治体の首長の挨拶の際にチャントを歌い出す、アイドルグループのステージの際にチャントを歌い出しイベントを妨害するなど他のチーム迷惑と化している。

アイドルグループのメンバーの中には「鹿島のサポーターは怖くて見られない」と言った人もいた。

2 ホームゲームにおいてもインファイトの過激さが脅威になっている。

4月15日のヴィッセル神戸戦後のサポーターの態度は許せたものではない。大敗は腹が立つであろうが選手に対する暴言は許せたものではなく、知念選手に対する「フロンターレに帰れ!」はサポーター以前に人間としての感覚を疑う。過去にもホームゲームでの敗戦後に横断幕を張ろうとして警備員に暴力を振るうなど横暴が目立つ。観客には子連れで来ている人もいるが大人としての模範にもならない。それだけでなく鹿島のサポーター団体がいるからと観にこない観客もいるだけでなく「茨城県人は品がない」と誤解される。

過去にも処分を受けているにも関わらず改善の見られないどころかますます暴挙がひどくなる団体はそぐわない。

 

要求すること

1.鹿島アントラーズおよび代表取締役社長小泉文明氏にはサポーター団体の即刻解散または一部サポーターに対する厳罰を要求する。

2.Jリーグの野々村チェアマンには鹿島の問題を粛々と受け入れて、何かしらの厳罰を課すことを要求いたします。

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2023年4月16日に作成されたオンライン署名