鯖江市長選挙告示まであと数日。乳幼児の午睡=子育て中の貴重な時間に配慮した選挙カー街宣をお願いします!


鯖江市長選挙告示まであと数日。乳幼児の午睡=子育て中の貴重な時間に配慮した選挙カー街宣をお願いします!
署名活動の主旨
\願いよ、届け!/
今回、65年ぶりに三つ巴の選挙となり、激戦が予想される鯖江市長選挙。9月27日の公示日を過ぎると益々その戦いは激化していくことが予想されます。
「市民が元気なまち鯖江」らしく、女性たちが主体となっての公開討論会、各種団体主催の公開討論会などが開催され、従来の名前の連呼や政策を聴くチャンスのない古い選挙のやり方から、市民主導で一歩ずつ前進していこうとしています。
新しい時代を迎え、選挙の在り方もこれからどんどん変わっていってほしい、女性や若者にも興味を持って投票に行ってもらいたい。そんな活動を展開しています。
今回、鯖江市長選挙立候補予定者の皆さまは、それぞれに「子育て支援」を重点課題として打ち出してくださっています。本当にありがたいことです。
そこで1つ、長年思ってきたお願いがあります。
私自身はその時期をとうに卒業しましたが、今切実に願っている方も多いはず。
子ども達(乳幼児)の午前睡・午睡の時間(午前の10時から12時、午後の1時から3時)は、街宣スピーカーで大きな音を出すのを避けていただきたい。
どうかご配慮をお願いいたします!
幼い子ども達にとって午睡は大事な時間。
おうちで子育て・孫育てを頑張っている皆さんにとっても、ほっと一息つける、自分の時間が持てる貴重な時間なのです。
おうちでの午睡のタイミングは子ども自身の生活リズムによるところも大きく、すべてのケースを網羅することは叶わないかもしれません。ですが、園の午睡時間は決まっていますので目安にできます。もちろん、小さな子どものいる家庭があるのは現在配慮がなされることもある学校や園の近くのエリアだけに限りません。
やっと寝付いた時に選挙カーの音が近づいてきて、寝足りなくてぐずって泣く我が子を再びあやしながら体力も気力もギリギリで…何度恨めしく思ったことか。これまでにそんな経験をされた方も少なからずいらっしゃるはずです。本当に切実です。
候補者の皆さんが頑張っていらっしゃること、伝えたい想いがあること、重々承知の上で、それらの機会自体を否定するのは乱暴な話だと思うので、せめて「配慮」をいただきたい。
私も今は子ども達も大きくなり、それらの影響こそなくなりましたが、「自分の時が過ぎたからいい」のではなく、今まさに嫌な思いをする人達が絶対にいることなので、どんどん声に出していきたいと思ってますし、声を集めたいとも思っています。
“ただの愚痴“から、“優しい選挙の在り方を考える機会“に。
実現した暁には、配慮することが候補者の不利益とならないよう、市民の皆さんに見える形で「優しい選挙をする旨の表明」をしていただきたいと考えます。
どうか、この思いを届ける為に賛同していただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします!
署名活動の主旨
\願いよ、届け!/
今回、65年ぶりに三つ巴の選挙となり、激戦が予想される鯖江市長選挙。9月27日の公示日を過ぎると益々その戦いは激化していくことが予想されます。
「市民が元気なまち鯖江」らしく、女性たちが主体となっての公開討論会、各種団体主催の公開討論会などが開催され、従来の名前の連呼や政策を聴くチャンスのない古い選挙のやり方から、市民主導で一歩ずつ前進していこうとしています。
新しい時代を迎え、選挙の在り方もこれからどんどん変わっていってほしい、女性や若者にも興味を持って投票に行ってもらいたい。そんな活動を展開しています。
今回、鯖江市長選挙立候補予定者の皆さまは、それぞれに「子育て支援」を重点課題として打ち出してくださっています。本当にありがたいことです。
そこで1つ、長年思ってきたお願いがあります。
私自身はその時期をとうに卒業しましたが、今切実に願っている方も多いはず。
子ども達(乳幼児)の午前睡・午睡の時間(午前の10時から12時、午後の1時から3時)は、街宣スピーカーで大きな音を出すのを避けていただきたい。
どうかご配慮をお願いいたします!
幼い子ども達にとって午睡は大事な時間。
おうちで子育て・孫育てを頑張っている皆さんにとっても、ほっと一息つける、自分の時間が持てる貴重な時間なのです。
おうちでの午睡のタイミングは子ども自身の生活リズムによるところも大きく、すべてのケースを網羅することは叶わないかもしれません。ですが、園の午睡時間は決まっていますので目安にできます。もちろん、小さな子どものいる家庭があるのは現在配慮がなされることもある学校や園の近くのエリアだけに限りません。
やっと寝付いた時に選挙カーの音が近づいてきて、寝足りなくてぐずって泣く我が子を再びあやしながら体力も気力もギリギリで…何度恨めしく思ったことか。これまでにそんな経験をされた方も少なからずいらっしゃるはずです。本当に切実です。
候補者の皆さんが頑張っていらっしゃること、伝えたい想いがあること、重々承知の上で、それらの機会自体を否定するのは乱暴な話だと思うので、せめて「配慮」をいただきたい。
私も今は子ども達も大きくなり、それらの影響こそなくなりましたが、「自分の時が過ぎたからいい」のではなく、今まさに嫌な思いをする人達が絶対にいることなので、どんどん声に出していきたいと思ってますし、声を集めたいとも思っています。
“ただの愚痴“から、“優しい選挙の在り方を考える機会“に。
実現した暁には、配慮することが候補者の不利益とならないよう、市民の皆さんに見える形で「優しい選挙をする旨の表明」をしていただきたいと考えます。
どうか、この思いを届ける為に賛同していただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします!
署名活動成功!
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意思決定者
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2020年9月24日に作成されたオンライン署名
