高知にゃんわんの家で保護されている犬猫の状態の開示を要望します


高知にゃんわんの家で保護されている犬猫の状態の開示を要望します
署名活動の主旨
1,000人突破ありがとうございます!
たくさんの方に応援していただき、本当に感謝しております
メディアからも注目され取材も受けました
どういった形になるかわかりませんが、世間の関心は大きくなっていると実感しております
この署名の期限を
【8月16日(日)20時まで】とさせていただきます
ラストスパート!
残りの期間も拡散、お声がけのご協力をどうぞよろしくお願いいたします
現在、高知県知事に直接提出できるよう模索中です
私たちの思いや、皆様からいただいたご意見が行政にちゃんと届くよう最善を尽くしますので、アドバイス等ございましたらご連絡ください
高知県内で今も活動を続ける動物保護団体【高知にゃんわんの家】は、多数の動物を保護飼育していますが、現在のシェルター内部環境及び保護頭数が不明であり、収支報告もなく活動が不透明です。
都合の悪い質問には頑として答えてくれません。
現在の活動拠点に移り住む前のシェルターには、複数のお手伝いボランティアの方が居ましたが、意見を言うものは排除され、徐々に荒れていきました。
今現在シェルター内部の様子はほとんど公開されることもなく、うかがい知ることは出来なくなってしまいましたが、外に放置されている大量のゴミと支援物資であろうシステムトイレやケージなどの数々を見る限り、良い環境であるとは言い難い状態です。
(タイトル画像について:シェルター周辺に放置された大量のゴミとケージやシステムトイレ2020年6月撮影)
保護された猫達の治療費や支援物資をSNSを使い多くの人から集めていますが、その子達がその後適正に治療・飼育・譲渡している事はごく一部を除いて報告されません。
飼育環境も保護犬猫達の状態も適正であるなら、誠意を持って報告していただきたい。
(タイトル画像について:代表が抱っこしている猫「ナルト」2019年9月8日撮影 現在消息不明、一説には死亡との事だが発表はされていない)
その為にも下記の要望を関係各所に嘆願し、健全な保護活動がなされるよう働きかける所存でございます。
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
【要望】
⒈ シェルター内部の公開及び環境改善立ち入り実施
現在行政が環境改善の為立ち入り指導を実施していますが、未だ改善される様子は見受けられません。これ以上悪化する前に閉ざされたシェルター内部の現在の状況を公開し、キチンとした環境改善がなされるよう立ち入りを要望します。
⒉ これまでの保護犬猫のアシロマー公開
過去に保護された犬猫達がその後どうなったのか、代表に問い合わせをしても答えてはくれない現状です。
保護頭数、譲渡数、死亡頭数、現在保護している頭数を明らかにしていただきたい!
⒊ 環境整備及び飼育補助等のお手伝いボランティアの受け入れ
過去には定期的に事務方・お世話ボランティアも入っていたが、現在は代表がほぼ一人で多くの保護動物の世話をしていて、その結果崩壊の危機にあるのであればお手伝いを希望する者たちを受け入れて欲しいと願っています。
⒋ 第二種動物取扱業者届出ガイドラインに沿った行政指導
このシェルターには多くの保護犬猫がいるにもかかわらず、第二種動物取扱業者の届出はされておらず、ガイドラインが活かされる環境ではありません。
それに沿った指導をしていただきたく強く要望いたします。
⒌ 行政機関による、改善命令及び活動停止命令による新規の受入停止措置
行政指導中にも関わらず、現在も新たな保護を次々と受け入れしています。即時新規受け入れを中止し保護活動を停止、環境改善を最優先していただきたい!
以上の要望を出すにあたり、ご承知いただきたいのは
◉誹謗中傷を目的としている訳では無い点
◉代表から動物を取り上げることが目的ではない点
◉肉体的、精神的、金銭的な負担を軽減し健全な活動を推進している点
以上の3点です。
皆様のお力添えで目的が果たせますよう、何卒よろしくお願いいたします
署名活動の主旨
1,000人突破ありがとうございます!
たくさんの方に応援していただき、本当に感謝しております
メディアからも注目され取材も受けました
どういった形になるかわかりませんが、世間の関心は大きくなっていると実感しております
この署名の期限を
【8月16日(日)20時まで】とさせていただきます
ラストスパート!
残りの期間も拡散、お声がけのご協力をどうぞよろしくお願いいたします
現在、高知県知事に直接提出できるよう模索中です
私たちの思いや、皆様からいただいたご意見が行政にちゃんと届くよう最善を尽くしますので、アドバイス等ございましたらご連絡ください
高知県内で今も活動を続ける動物保護団体【高知にゃんわんの家】は、多数の動物を保護飼育していますが、現在のシェルター内部環境及び保護頭数が不明であり、収支報告もなく活動が不透明です。
都合の悪い質問には頑として答えてくれません。
現在の活動拠点に移り住む前のシェルターには、複数のお手伝いボランティアの方が居ましたが、意見を言うものは排除され、徐々に荒れていきました。
今現在シェルター内部の様子はほとんど公開されることもなく、うかがい知ることは出来なくなってしまいましたが、外に放置されている大量のゴミと支援物資であろうシステムトイレやケージなどの数々を見る限り、良い環境であるとは言い難い状態です。
(タイトル画像について:シェルター周辺に放置された大量のゴミとケージやシステムトイレ2020年6月撮影)
保護された猫達の治療費や支援物資をSNSを使い多くの人から集めていますが、その子達がその後適正に治療・飼育・譲渡している事はごく一部を除いて報告されません。
飼育環境も保護犬猫達の状態も適正であるなら、誠意を持って報告していただきたい。
(タイトル画像について:代表が抱っこしている猫「ナルト」2019年9月8日撮影 現在消息不明、一説には死亡との事だが発表はされていない)
その為にも下記の要望を関係各所に嘆願し、健全な保護活動がなされるよう働きかける所存でございます。
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
【要望】
⒈ シェルター内部の公開及び環境改善立ち入り実施
現在行政が環境改善の為立ち入り指導を実施していますが、未だ改善される様子は見受けられません。これ以上悪化する前に閉ざされたシェルター内部の現在の状況を公開し、キチンとした環境改善がなされるよう立ち入りを要望します。
⒉ これまでの保護犬猫のアシロマー公開
過去に保護された犬猫達がその後どうなったのか、代表に問い合わせをしても答えてはくれない現状です。
保護頭数、譲渡数、死亡頭数、現在保護している頭数を明らかにしていただきたい!
⒊ 環境整備及び飼育補助等のお手伝いボランティアの受け入れ
過去には定期的に事務方・お世話ボランティアも入っていたが、現在は代表がほぼ一人で多くの保護動物の世話をしていて、その結果崩壊の危機にあるのであればお手伝いを希望する者たちを受け入れて欲しいと願っています。
⒋ 第二種動物取扱業者届出ガイドラインに沿った行政指導
このシェルターには多くの保護犬猫がいるにもかかわらず、第二種動物取扱業者の届出はされておらず、ガイドラインが活かされる環境ではありません。
それに沿った指導をしていただきたく強く要望いたします。
⒌ 行政機関による、改善命令及び活動停止命令による新規の受入停止措置
行政指導中にも関わらず、現在も新たな保護を次々と受け入れしています。即時新規受け入れを中止し保護活動を停止、環境改善を最優先していただきたい!
以上の要望を出すにあたり、ご承知いただきたいのは
◉誹謗中傷を目的としている訳では無い点
◉代表から動物を取り上げることが目的ではない点
◉肉体的、精神的、金銭的な負担を軽減し健全な活動を推進している点
以上の3点です。
皆様のお力添えで目的が果たせますよう、何卒よろしくお願いいたします
署名活動成功!
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2020年7月19日に作成されたオンライン署名