高市早苗総理大臣に非核三原則を守り、実行を求める

この方々が賛同しました
井田 明美さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

高市早苗総理は、自民党総裁選挙において、「非核三原則は拡大抑止と矛盾する」と述べ、非核三原則見直しを表明してきました。著書でも「持ち込ませず」については現実的ではありませんと明言しています。

2025年11月11日におこなわれた衆議院予算委員会で、安保関連三文書の改定をめぐって、非核三原則を堅持するのかとの質問に、総理は、「申し上げる段階ではない」と答弁を拒否しました。

非核三原則(核兵器を「持たず、作らず、持ち込ませず」)は1971年以来、6回にわたって「国是として堅持する」との国会決議がなされ、日本国民の総意であり、国際公約です。総理(内閣)の判断で変更できるものではありません。

広島・長崎の原爆の地獄を体験した日本政府は、非核三原則を厳守し、世界に向けて核兵器禁止・廃絶を訴える先頭に立つべきです。

日本を核戦争の足場にする「核兵器の持ち込み」など、絶対に許せません。

核兵器のない世界を目指すため、日本政府が非核三原則を守り、実行することを求める請願に署名をお願いします。あなたの声が必要です。

94,594

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署名活動の主旨

高市早苗総理は、自民党総裁選挙において、「非核三原則は拡大抑止と矛盾する」と述べ、非核三原則見直しを表明してきました。著書でも「持ち込ませず」については現実的ではありませんと明言しています。

2025年11月11日におこなわれた衆議院予算委員会で、安保関連三文書の改定をめぐって、非核三原則を堅持するのかとの質問に、総理は、「申し上げる段階ではない」と答弁を拒否しました。

非核三原則(核兵器を「持たず、作らず、持ち込ませず」)は1971年以来、6回にわたって「国是として堅持する」との国会決議がなされ、日本国民の総意であり、国際公約です。総理(内閣)の判断で変更できるものではありません。

広島・長崎の原爆の地獄を体験した日本政府は、非核三原則を厳守し、世界に向けて核兵器禁止・廃絶を訴える先頭に立つべきです。

日本を核戦争の足場にする「核兵器の持ち込み」など、絶対に許せません。

核兵器のない世界を目指すため、日本政府が非核三原則を守り、実行することを求める請願に署名をお願いします。あなたの声が必要です。

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2025年12月7日に作成されたオンライン署名