高市政権は直ちに退陣を‼️国民の信を問いて欲しい‼️

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200の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう
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Tamamiさんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

📢【私たちの主張】

✅ 物価高対策と生活支援の強化

✅ イラン情勢による物価高騰・ナフサ価格上昇への具体的な経済対策

✅ 個人情報保護の徹底と国民の権利の保障

✅ 政治の説明責任と情報公開の徹底

✅ 国民の意思を確認するための解散総選挙の実施

【署名の趣旨】

いつも温かい応援をいただき、ありがとうございます。

私たち「中道応援し隊」は

誰もが安心して暮らし、笑顔で団結できる社会を願っています。

しかし今、その当たり前の暮らしが脅かされています。

食料品は値上がりを続け、電気代やガソリン代も家計を圧迫しています。

今日の食卓から、来月の請求書から、多くの国民の悲鳴が聞こえてきます。

さらにイラン情勢の緊迫化によってエネルギー価格の上昇が懸念され、建築業界をはじめ多くの事業者が先行きへの強い不安を抱えています。それにもかかわらず、政府から国民が納得できる具体策は見えてきません。

私たちは、もう待てません。

今こそ国民生活を守るための決断が必要です。

そのために、高市政権には直ちに退陣を、さらに国民の今の与党への政治でいいのか?信を問うことを求めます。

【私たちが求めること】

✅️1.物価高対策と生活支援の強化

食料品や日用品、光熱費の値上がりは止まりません。多くの家庭では節約だけでは追いつかず、生活への不安が広がっています。

政府には、国民生活を守るための実効性ある経済対策と生活支援策を一日も早く実施することを求めます。

✅️2.中東情勢の緊迫化に対する経済対策と危機管理の強化

イランをはじめとする中東情勢の悪化は、すでに日本経済に影響を与えています。

特にナフサ価格の高騰は、建築業界をはじめ製造業や物流業界など幅広い産業を直撃しています。現場ではコスト増加への不安が広がり、事業継続そのものを心配する声も上がっています。

いつまで「注視する」だけで済ませるのでしょうか。

国民はいつまで具体策を待たされるのでしょうか。

補正予算が編成されたにもかかわらず、その使途や効果について十分な説明は行われていません。私たちは、エネルギー価格高騰対策、物価上昇への対応、中小企業支援、建築業界をはじめとする影響を受ける産業への支援など、具体的で実効性のある対策を一日も早く実施することを求めます。

✅️3.個人情報保護の徹底

氏名、住所、病歴などの個人情報は、一人ひとりの尊厳に関わる重要な情報です。本人の意思に反して利用されることがあってはなりません。

私たちは、個人情報の提供や利用について、国民の選択権と拒否権がしっかり保障される制度づくりを求めます。

✅️4.政治の説明責任の徹底

国民の関心が高い問題については、政府・与党が丁寧で分かりやすい説明を行うべきです。説明を避ける政治では、国民の信頼は得られません。

政治への信頼を回復するためにも、説明責任を果たし、情報公開を徹底することを求めます。

✅️5.多様な民意を尊重する政治

前回の衆議院選挙の比例代表では、野党各党への投票は合計3,000万票を超えました。

この数字は、多くの国民が現在とは異なる政策や政治のあり方を求めていることを示す重要な民意です。

政府・与党には、支持する声だけでなく、異なる意見や要望にも真摯に耳を傾ける政治を求めます。

【最後に】

私たちは対立や分断を望んでいるのではありません。私たちが守りたいのは、国民の暮らしであり、仕事であり、未来です。

近年の衆議院総選挙では800億円を超える公費が投入されています。

しかし、物価高への対策が見えず、イラン情勢による経済への影響が広がり、政治への信頼も揺らいでいる今、国民に信を問うことから逃げるべきではありません。

民主主義にはコストがかかります。

それでも、国民の声を聞かずに進む政治の代償は、選挙費用よりはるかに大きいと私たちは考えます。

このままでは暮らしも経済も守れません。

今こそ国民に信を問い、国民の声に基づく政治へ立て直すべきです。

皆さまの一筆が、より良い政治への大きな力になります。

ご賛同いただける方は、ぜひ署名へのご協力をお願いいたします。

 

発起人:中道応援し隊有志一同

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