キャンペーン成功!

国登録有形文化財の嘉穂劇場を芸能文化の拠点として残すためにご賛同お願いします!

964人の賛同者により、成功へ導かれました!


嘉穂劇場は1931年の開場から、多くの人々に親しまれてきました。

2003年の豪雨被害を受けた際も、市民の運動をはじめ多くの著名人に駆けつけて頂き、再建することができました。

そんな中、本年の新型コロナウイルスの影響を受け、公演や劇場見学の中止が続き、4月以降の売り上げは前年同期比で約8割減となり、存続が危ぶまれるようになりました。

9月の台風10号などで施設の傷みも増し、修復や空調機器の整備が難しくなっていたとしています。

(参考:毎日新聞 嘉穂劇場の運営団体解散へ コロナで経営難、30日決議 福岡・飯塚 https://news.yahoo.co.jp/articles/

抜本的な解決には至らないかもしれませんが、嘉穂劇場が芸能文化の拠点として、これまでと同じように皆様から愛され、利用され続ける場所として残すために、皆様のご賛同をお願いします。

12月7日に開会される飯塚市議会に間に合わせる様に、12月3日までの活動とさせて頂きます。



今日:聖士さんがあなたを必要としています

澤田 聖士さんは「飯塚市: 国登録有形文化財の嘉穂劇場を芸能文化の拠点として残すためにご賛同お願いします!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!聖士さんと963人の賛同者と一緒に賛同しましょう。