ロッティと ルカのママJapón
4 янв. 2024 г.
活動にご賛同いただいた皆様、ありがとうございます。
私は常々、いつかの未来に、日本がもっとペットフレンドリーな国になったら素敵だなと思っていました。
そしてこの度の事故により、もしどうしようもない事情でペットを飛行機に乗せなければいけない場合でも、飼い主の側で、安心できて快適な場所で過ごし、そして緊急時には一緒に脱出できるようになって欲しいという気持ちになりました。
もちろんそれが今すぐに叶うとは思っておりませんし、様々な条件、躾やアレルギー問題、色々な課題があることは承知しています。
航空会社を非難するつもりもありません。
ただ、これらの事を少しでも考えていただけるきっかけがあったらいいなと思いました。
そしてそれを私1人が国や航空会社にメールをするよりも、多くの賛同者様と共にお伝えした方が、より声が届きやすいのではないかと考えて、この活動をスタートさせました。
私は、人命も、ペットの命も、できればどちらも諦めたくないと願っています。
感情論かもしれませんが、全ての行動を起こすときは、何かを感じたから動き始めるのではないでしょうか?
まず動いてみて、そこから何かが始まるのかなって。
結果がどうなるのかは分かりませんが、こうなったらいいな、を、どうしたら叶えられるかを考えていきたいと思っています。
長文失礼致しました。
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