音楽の聖地、中野サンプラザが危ない! 駅前一等地が区民の反対を押し切って、売却、超高層マンションに! 中野駅周辺11事業で税金5000億円が注ぎ込まれる!ストップ再開発!

署名活動の主旨

中野サンプラザは多くの区民から愛される中野のシンボルです。音楽ファンにとっては、まさに「音楽の聖地」であり、ジャンル問わず、若手からベテランミュージシャン、アイドルなど、ライブするのに程よいキャパで、多方面のアーティストから需要が高いホールです。

初ライブあり、アニバーサリーあり、いろんな世代の多彩なライブが行われています。まさに音楽の歴史が詰まった中野サンプラザ。

サブスク全盛の時代だからこそ、ライブはアーティストにとっても、オーディエンスにとっても、特別な体験であり、オーディオプレーヤーでは体感できない大きな価値を生んでいます。多岐にわたるジャンル、さまざまな世代に向けたライブができる数少ないホールが壊されてしまったら、ミュージシャンのライブ機会が失われるだけでなく、音楽活動が担っていたオーディエンスへの癒やし、希望とエネルギーが、中野から失われてしまいます。

サンプラザはシンボル的存在であり、昭和の歴史的建造物でもある。老朽化した施設は取り壊し、再開発を行うことは容易なうえ、一部特定利害者にとって都合が良いのかもしれない。ただ、利害関係者の思惑により、土地を売り払い再開発することは、地域文化の喪失につながるため、私たちは売却に反対します。

多くのアーティストから、中野サンプラザに感謝のコメントが寄せられていますが、ここで、諦めてはならない。まだ、「都市計画」は決定されていない!

 

区民が知らぬ間に、中野サンプラザと区役所の土地、1,000億円が半値以下の400億円でディベロッパーに売却されようとしています。

中野サンプラザを「中野4丁目」と称して、こっそりと区報に掲載。誰も気が付かぬまま、中野駅前再開発事業を強引に急速なスピードで計画を進めています。高さ262m、60階、1,100戸の超高層マンション。ビル風で駅前周辺は大変危険なエリアに一変!

酒井区長は議員や区民の意見を無視し、「 再開発事業 」を強引に進めています。サンプラザのほか、中野駅周辺では11事業、実に5,000億円を超える工事費に区民の税金を投入しようとしています。このままでは、将来の子供たちに莫大なツケを回すことになります。

 

2022年 12月5日の段階で、1,810億円だった超高層マンションの建設費が、翌日の区議会では、2,250億円!シレッと440億円も膨れ上がりました。

12月6日議会に出席した全議員は “なぜこんな短期間に440億円も増えたのか?”と問い詰めたところ “コロナで物価上昇資材、燃料、人件費の急激な高騰のため”と区役所担当が、サラリと回答。気がついたら、キャパ7,000人のアリーナと容積率1,000%、 262mの超高層マンションに変更されていました。

酒井区長は、サンプラザの再開発について、なんと!恐ろしい協定書をディベロッパー5社と結でしまいました。

売却金額ばかりではない。建設費、修繕費、維持費など、区民が知りたい情報を、一切公開しなくても良い「個人施行」という契約に酒井区長は印鑑を押してしまい、私たちの税金は闇の中!

さらに、協定書はディベロッパーに有利な条件ばかり。酒井区長は協定書の内容を厳格に精査せず、中野区に不利な内容のまま締結!

「個人施行」は他の自治体でも行われていることは事実ですが、不透明な点も多く、さまざまな地域で問題視されています。住民との衝突や裁判に発展するケースも無視できないレベルです。現段階で公共事業では使ってはならない禁じ手であると、私たちは信じて疑いません。

中野サンプラザは、2023年6月の区議会で「都市計画」が決定されてしまうと、区民にはなんの情報も知らされないまま、巨大超高層マンションに建て替えられてしまいます。

酒井区長は議員の声に耳を傾けようとしません。「中野サンプラザは、公共のものではない。だから、議員の意見は聞く必要がない」と答弁しました。議員は党派を超えて「おかしな話だ!」と問い詰めたものの、酒井区長は無視しています。

巨大ディベロッパー5社だけが、大儲けする駅前再開発事業。
まだ、間に合います!まずは署名の力で都市計画を止めましょう!

おかしなことは「おかしい!」と勇気を出して言いましょう!

中野サンプラザから民の声を発信する会「中野サンプラザを守る会」

avatar of the starter
田中 ヒロシ署名発信者「区民の土地売却反対!!中野サンプラザを守る会」代表               「妙正寺川通信」発行人               

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署名活動の主旨

中野サンプラザは多くの区民から愛される中野のシンボルです。音楽ファンにとっては、まさに「音楽の聖地」であり、ジャンル問わず、若手からベテランミュージシャン、アイドルなど、ライブするのに程よいキャパで、多方面のアーティストから需要が高いホールです。

初ライブあり、アニバーサリーあり、いろんな世代の多彩なライブが行われています。まさに音楽の歴史が詰まった中野サンプラザ。

サブスク全盛の時代だからこそ、ライブはアーティストにとっても、オーディエンスにとっても、特別な体験であり、オーディオプレーヤーでは体感できない大きな価値を生んでいます。多岐にわたるジャンル、さまざまな世代に向けたライブができる数少ないホールが壊されてしまったら、ミュージシャンのライブ機会が失われるだけでなく、音楽活動が担っていたオーディエンスへの癒やし、希望とエネルギーが、中野から失われてしまいます。

サンプラザはシンボル的存在であり、昭和の歴史的建造物でもある。老朽化した施設は取り壊し、再開発を行うことは容易なうえ、一部特定利害者にとって都合が良いのかもしれない。ただ、利害関係者の思惑により、土地を売り払い再開発することは、地域文化の喪失につながるため、私たちは売却に反対します。

多くのアーティストから、中野サンプラザに感謝のコメントが寄せられていますが、ここで、諦めてはならない。まだ、「都市計画」は決定されていない!

 

区民が知らぬ間に、中野サンプラザと区役所の土地、1,000億円が半値以下の400億円でディベロッパーに売却されようとしています。

中野サンプラザを「中野4丁目」と称して、こっそりと区報に掲載。誰も気が付かぬまま、中野駅前再開発事業を強引に急速なスピードで計画を進めています。高さ262m、60階、1,100戸の超高層マンション。ビル風で駅前周辺は大変危険なエリアに一変!

酒井区長は議員や区民の意見を無視し、「 再開発事業 」を強引に進めています。サンプラザのほか、中野駅周辺では11事業、実に5,000億円を超える工事費に区民の税金を投入しようとしています。このままでは、将来の子供たちに莫大なツケを回すことになります。

 

2022年 12月5日の段階で、1,810億円だった超高層マンションの建設費が、翌日の区議会では、2,250億円!シレッと440億円も膨れ上がりました。

12月6日議会に出席した全議員は “なぜこんな短期間に440億円も増えたのか?”と問い詰めたところ “コロナで物価上昇資材、燃料、人件費の急激な高騰のため”と区役所担当が、サラリと回答。気がついたら、キャパ7,000人のアリーナと容積率1,000%、 262mの超高層マンションに変更されていました。

酒井区長は、サンプラザの再開発について、なんと!恐ろしい協定書をディベロッパー5社と結でしまいました。

売却金額ばかりではない。建設費、修繕費、維持費など、区民が知りたい情報を、一切公開しなくても良い「個人施行」という契約に酒井区長は印鑑を押してしまい、私たちの税金は闇の中!

さらに、協定書はディベロッパーに有利な条件ばかり。酒井区長は協定書の内容を厳格に精査せず、中野区に不利な内容のまま締結!

「個人施行」は他の自治体でも行われていることは事実ですが、不透明な点も多く、さまざまな地域で問題視されています。住民との衝突や裁判に発展するケースも無視できないレベルです。現段階で公共事業では使ってはならない禁じ手であると、私たちは信じて疑いません。

中野サンプラザは、2023年6月の区議会で「都市計画」が決定されてしまうと、区民にはなんの情報も知らされないまま、巨大超高層マンションに建て替えられてしまいます。

酒井区長は議員の声に耳を傾けようとしません。「中野サンプラザは、公共のものではない。だから、議員の意見は聞く必要がない」と答弁しました。議員は党派を超えて「おかしな話だ!」と問い詰めたものの、酒井区長は無視しています。

巨大ディベロッパー5社だけが、大儲けする駅前再開発事業。
まだ、間に合います!まずは署名の力で都市計画を止めましょう!

おかしなことは「おかしい!」と勇気を出して言いましょう!

中野サンプラザから民の声を発信する会「中野サンプラザを守る会」

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田中 ヒロシ署名発信者「区民の土地売却反対!!中野サンプラザを守る会」代表               「妙正寺川通信」発行人               

意思決定者

小池百合子
東京都知事
東京国税局長
東京国税局長
中野区土地開発公社
中野区土地開発公社
株式会社まちづくり中野21
株式会社まちづくり中野21
野村不動産株式会社
野村不動産株式会社

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