
やっとメディアにもスピーキングテストのことが取りあげられるようになってきました。でも、スピーキングテストを止めるには反対の声が足りません。あなたも一緒にスピーキングテストを止めるために行動しませんか?
1,保護者の会の署名を拡散しましょう。
2,新聞、テレビ、雑誌、週刊誌、ウェブメディア、ラジオなどのメディアに「スピーキングテストについて取り上げてください!」と意見を送りましょう。もしもスピーキングテストの特集記事を見たら、どんどん拡散して、さらに「もっと読みたい」と感想を送りましょう。
メディアのリストはこちら→
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1g36_y_yK1NV0Sv9S-i0o8Enjgg2db9tjCiOUCzn5kuU/edit?usp=sharing
3,保護者の会のツイートをいいね、リツイート。
アカウントは
都立高校入試英語スピーキングテストに反対する保護者の会
@hogosha20221127
保護者の会ではスピーキングテストについての情報を発信しています。いいね!を押して、情報もどんどん拡散しましょう。
4,スピーキングテストについての情報を集めて、自らツイートしよう。
#ESATJ #スピーキングテスト #都立高入試 で検索してみよう。
5,Twitterデモに参加しよう
トレンドに上がればさらに多くの人がスピーキングテストの問題を知ることができます。Twitterデモがあったらぜひ参加を!
6,スピーキングテストの実施を担当している教育委員会、スピーキングテスト実施に賛成している都議に対して、「スピーキングテストを注視してほしい」「ここがおかしいから改善してほしい」と要望を送ろう。
方法はハガキ、メール、ツイッター、FAX、電話、訪問する、、、なんでもOK。
教育委員会、教育委員の住所一覧はこちら↓
スピーキングテスト賛成都議会議員はこちら↓
7,英語スピーキングテストの都立高校入試への活用中止のための都議会議員連盟(英スピ議連)に応援ツイートをしよう。
「がんばって」「私たちの声を届けて」
議連のメンバーはとや英津子議員のTwitterを参照
https://twitter.com/estukotoya/status/1580807534633312256?s=20&t=b9WoykLVqI1gRRkTxJHlMQ