双葉 もちJapan
Dec 31, 2021
さよクライヤーとファンの間で持て囃された2021年が終わり、2022年が始まりました。
私は、以前Twitterでも呟いたのですが、2021年を『さよクライヤー』と呼ぶ事にかなり抵抗がありました。
何故2021年『のみ』がさよクライヤーと呼ばれるのか?
2022年は違うのですか?2023年も違うのですか?
アニメ化、映画化、原作の『一旦』の終了……。
確かに2021年はさよクラ激動の年だったと思います。
しかし、私はそれを過去の物にするつもりはありません。
アニメ2期も、原作の復活も、この活動を通して実現する予定である以上、2021年がさよクラにとってのピークだとは考えておりません。
さよクラの盛り上がりはこれからです。
2022年も引き続きさよクライヤーと言う認識の元、共に頑張っていきましょう!
今年もよろしくおねがいします!
短いですが新年のご挨拶とさせていただきます。
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