親和中学校の事実上の共学化の強行に反対


親和中学校の事実上の共学化の強行に反対
署名活動の主旨
何の因果か、
「明治20年(1887年)起源とされる親和学園」と同じく、
卒業生・在校生が共学化の強行に反対している
「明治28年(1895年)起源とされる浦和高校」の所在地は、
親和学園の共学化の強行に加担し賛成している
“ 昭和58年(1983年)起源とされる開智学園 ” の所在地と同じく埼玉県です。
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埼玉県立高校女子校・男子校の維持を望みます!(埼玉県立高校女子校・男子校の 共学化に反対します!)
この意見に賛同いただける方々は、上記の署名サイトも併せて拡散お願いいたします🙇🙇🙇
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少子化も相まって、女子校が共学化する動きが目立っています。しかし、私たちの母校である親和中学校・親和女子高等学校は、その創設者であり校祖である友國晴子先生(日本の明治から大正期にかけて活躍した教育者。女子教育の先駆者で、生涯を女子教育の振興にささげる。摂津国八部郡東須磨村出身。)が説いた「女子への学問の重要性」を原点としています。
できる限り多くの親和OG・在校生に事前に諮ることもせず、この伝統ある中学校の共学化ありきのまま、これを強行することはクーデターも同然です。むしろ、日本での女子の社会的地位を向上させる使命を背負い、これからも女子教育に専念することが重要です。この理念を守り続けるためにも、OGでもなく男性中心の現理事会・現管理職による事実上の共学化の強行には断固として反対します。
どうか、この意見に賛同いただける方々は署名をお願いします。
親和学園理事会の言い訳はこちら↓(プレヴュー機能が効かない場合は、ダウンロードのうえ、ご覧ください。)
竹内弘明前校長の言い訳はこちら↓
在職:平成30年 4月 ~ 令和 3年 3月
竹内弘明前校長の言い訳
男性教諭の言い訳はこちら↓
「事実上の共学化の強行」について、現理事会の議決が無効となる理由はこちら↓
「〇〇〇会の議事について特別の利害関係を有する〇〇〇は、議決に加わることができない。」(親和学園のさしずめ憲法に相当する「寄附行為」20条12項「〇〇〇は、評議員。」、17条13項「〇〇〇は、理 事。」)
評議員定数44名は、令和6年5月現在、
- ① 理事定数16名全員
- ② 当の理事会が選任する15名
- ③ 当の理事会が推薦する13名
①~③の44名全員は、評議員会の議事のなかでも、こと「事実上の共学化の強行」について、特別の利害関係を有しています。なぜなら、①~③の44名全員は、同議事について、評議員会の議決より前に、(事実上の)理事として理事会の仮議決に(事実上)加わっているからです。
理事会仮議決 ⇒ 諮問 ⇒ 評議員会議決
したがって、①~③の44名全員は、こと「事実上の共学化の強行」について、評議員会(諮問機関)の議決に加わることができません。
裏を返せば、
理事定数16名は、令和6年5月現在、
- ① 評議員16名
①の16名全員は、理事会の議事のなかでも、こと「事実上の共学化の強行」について、特別の利害関係を有しています。なぜなら、①の16名全員は、同議事について、理事会の本議決より前に、評議員として評議員会の議決に加わっているからです。
理事会本議決 ⇐ 答申 ⇐ 評議員会議決
したがって、①の16名全員は、こと「事実上の共学化の強行」について、理事会(業務執行機関)の本議決に加わることができません。
議事のなかでも、こと「事実上の共学化の強行」について、①~③のメンバーが、(本)議決に加わることは、冒頭で見た「寄附行為」20条12項違反、同じく「寄附行為」17条13項違反、改正私立学校法(令和7年4月1日施行)31条3項違反です。
よって、理事会・評議員会の最重要議事に外ならない「事実上の共学化の強行」について、改正法施行直前の現理事会による、自作自演も同然の、駆け込み議決は、無効です(竹内弘明前校長のM1-グランプリ2023つながりでいくと、桑原和男さんの吉本新喜劇、「ごめんください!(どなたですか?・・・)(お入りください)ありがとう」と違って、ギャグにもなりません)。
理事会・評議員会において、「理事長男性に誠実な同調人選の意義は十分まだ残っていると思っている。一方で、理事長男性とはおよそ相容れない親和OG・在校生の考え方や価値観の多様性、包摂性を尊重する人選も重要になってきた。」などと当の自分に言い聞かせることはしない山根耕平理事長の言い訳はこちら↓(「どの口が言うか! そのほうが言うか!!」「私たちの女子教育(正道本流)が、いつの間に残りもの扱いに? そのほうらの同調人選(邪道亜流)といっしょにするな!!」)↓
山根耕平理事長の言い訳
“校祖女性に誠実な女子教育の意義は十分まだ残っていると思っている。一方で、多様性、包摂性を尊重する教育も重要になってきた。”
理事会・評議員会において、経営者男性に誠実な安定した同調人材を確保することに成功したのと引き換えに、名門女子校において、校祖女性に誠実な安定した生徒女子を確保することに失敗した経営者男性側の内部の責任を、少子化とか、裏付けすら欠く近年の共学化志向とかいう外部のせいにすり替えて、引き続き舵取りをやらせてくれという山根耕平理事長の言い訳はこちら↓(「どの口が言うか! そのほうが言うか!!」)↓
山根耕平理事長の言い訳
“スローガンは、名門復活。”
“安定した生徒を確保することも経営者の責任。”
“名門復活”などの、いかにも調子のよいスローガンとは裏腹に、校名変更の強行などの、やましいことに限って、隠密裏に事は運ばれます(ちょっと考えてみれば、わかりそうなものですが、本気で名門復活する気があるのでしたら、そもそも校名変更など必要ありません。新校名“開智学園神戸校”などの改名の強行を、またもOGでもなく男性中心の理事会・管理職にしてやられそうになっては、この度の騒動の二の舞です。そうなる前に、反対署名はいつやりますか? 今でしょう!!)。その多分に漏れず、現に、できる限り多くの親和OG・在校生には伏せてきたのに、マスコミには明かす山根耕平理事長の邪道リークはこちら↓
山根耕平理事長の邪道リーク
“共学化の1期生が高校に進学するまでに校名変更も検討する。”(讀賣新聞オンライン 令和6年6月19日 12:32配信。その転載が、YAHOO!、Infoseek、goo、livedoor、auWEBポータル、MSN、BIGLOBE、dmenuなどの各ニュース)。
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署名活動の主旨
何の因果か、
「明治20年(1887年)起源とされる親和学園」と同じく、
卒業生・在校生が共学化の強行に反対している
「明治28年(1895年)起源とされる浦和高校」の所在地は、
親和学園の共学化の強行に加担し賛成している
“ 昭和58年(1983年)起源とされる開智学園 ” の所在地と同じく埼玉県です。
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埼玉県立高校女子校・男子校の維持を望みます!(埼玉県立高校女子校・男子校の 共学化に反対します!)
この意見に賛同いただける方々は、上記の署名サイトも併せて拡散お願いいたします🙇🙇🙇
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少子化も相まって、女子校が共学化する動きが目立っています。しかし、私たちの母校である親和中学校・親和女子高等学校は、その創設者であり校祖である友國晴子先生(日本の明治から大正期にかけて活躍した教育者。女子教育の先駆者で、生涯を女子教育の振興にささげる。摂津国八部郡東須磨村出身。)が説いた「女子への学問の重要性」を原点としています。
できる限り多くの親和OG・在校生に事前に諮ることもせず、この伝統ある中学校の共学化ありきのまま、これを強行することはクーデターも同然です。むしろ、日本での女子の社会的地位を向上させる使命を背負い、これからも女子教育に専念することが重要です。この理念を守り続けるためにも、OGでもなく男性中心の現理事会・現管理職による事実上の共学化の強行には断固として反対します。
どうか、この意見に賛同いただける方々は署名をお願いします。
親和学園理事会の言い訳はこちら↓(プレヴュー機能が効かない場合は、ダウンロードのうえ、ご覧ください。)
竹内弘明前校長の言い訳はこちら↓
在職:平成30年 4月 ~ 令和 3年 3月
竹内弘明前校長の言い訳
男性教諭の言い訳はこちら↓
「事実上の共学化の強行」について、現理事会の議決が無効となる理由はこちら↓
「〇〇〇会の議事について特別の利害関係を有する〇〇〇は、議決に加わることができない。」(親和学園のさしずめ憲法に相当する「寄附行為」20条12項「〇〇〇は、評議員。」、17条13項「〇〇〇は、理 事。」)
評議員定数44名は、令和6年5月現在、
- ① 理事定数16名全員
- ② 当の理事会が選任する15名
- ③ 当の理事会が推薦する13名
①~③の44名全員は、評議員会の議事のなかでも、こと「事実上の共学化の強行」について、特別の利害関係を有しています。なぜなら、①~③の44名全員は、同議事について、評議員会の議決より前に、(事実上の)理事として理事会の仮議決に(事実上)加わっているからです。
理事会仮議決 ⇒ 諮問 ⇒ 評議員会議決
したがって、①~③の44名全員は、こと「事実上の共学化の強行」について、評議員会(諮問機関)の議決に加わることができません。
裏を返せば、
理事定数16名は、令和6年5月現在、
- ① 評議員16名
①の16名全員は、理事会の議事のなかでも、こと「事実上の共学化の強行」について、特別の利害関係を有しています。なぜなら、①の16名全員は、同議事について、理事会の本議決より前に、評議員として評議員会の議決に加わっているからです。
理事会本議決 ⇐ 答申 ⇐ 評議員会議決
したがって、①の16名全員は、こと「事実上の共学化の強行」について、理事会(業務執行機関)の本議決に加わることができません。
議事のなかでも、こと「事実上の共学化の強行」について、①~③のメンバーが、(本)議決に加わることは、冒頭で見た「寄附行為」20条12項違反、同じく「寄附行為」17条13項違反、改正私立学校法(令和7年4月1日施行)31条3項違反です。
よって、理事会・評議員会の最重要議事に外ならない「事実上の共学化の強行」について、改正法施行直前の現理事会による、自作自演も同然の、駆け込み議決は、無効です(竹内弘明前校長のM1-グランプリ2023つながりでいくと、桑原和男さんの吉本新喜劇、「ごめんください!(どなたですか?・・・)(お入りください)ありがとう」と違って、ギャグにもなりません)。
理事会・評議員会において、「理事長男性に誠実な同調人選の意義は十分まだ残っていると思っている。一方で、理事長男性とはおよそ相容れない親和OG・在校生の考え方や価値観の多様性、包摂性を尊重する人選も重要になってきた。」などと当の自分に言い聞かせることはしない山根耕平理事長の言い訳はこちら↓(「どの口が言うか! そのほうが言うか!!」「私たちの女子教育(正道本流)が、いつの間に残りもの扱いに? そのほうらの同調人選(邪道亜流)といっしょにするな!!」)↓
山根耕平理事長の言い訳
“校祖女性に誠実な女子教育の意義は十分まだ残っていると思っている。一方で、多様性、包摂性を尊重する教育も重要になってきた。”
理事会・評議員会において、経営者男性に誠実な安定した同調人材を確保することに成功したのと引き換えに、名門女子校において、校祖女性に誠実な安定した生徒女子を確保することに失敗した経営者男性側の内部の責任を、少子化とか、裏付けすら欠く近年の共学化志向とかいう外部のせいにすり替えて、引き続き舵取りをやらせてくれという山根耕平理事長の言い訳はこちら↓(「どの口が言うか! そのほうが言うか!!」)↓
山根耕平理事長の言い訳
“スローガンは、名門復活。”
“安定した生徒を確保することも経営者の責任。”
“名門復活”などの、いかにも調子のよいスローガンとは裏腹に、校名変更の強行などの、やましいことに限って、隠密裏に事は運ばれます(ちょっと考えてみれば、わかりそうなものですが、本気で名門復活する気があるのでしたら、そもそも校名変更など必要ありません。新校名“開智学園神戸校”などの改名の強行を、またもOGでもなく男性中心の理事会・管理職にしてやられそうになっては、この度の騒動の二の舞です。そうなる前に、反対署名はいつやりますか? 今でしょう!!)。その多分に漏れず、現に、できる限り多くの親和OG・在校生には伏せてきたのに、マスコミには明かす山根耕平理事長の邪道リークはこちら↓
山根耕平理事長の邪道リーク
“共学化の1期生が高校に進学するまでに校名変更も検討する。”(讀賣新聞オンライン 令和6年6月19日 12:32配信。その転載が、YAHOO!、Infoseek、goo、livedoor、auWEBポータル、MSN、BIGLOBE、dmenuなどの各ニュース)。
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