Jul 14, 2018
拉致幇助裁判官らから罪の意識を奪っている一因の離婚後単独親権について,選択的共同親権が来年以降に法制審議会で審議することが検討されている報道がありました。 親権濫用者を優遇している司法の運用実務がある限り,「選択的」共同親権化では何ら解決しません。 「どんな内容であろうとも大人しく成立を待つ」という愚策に陥ると,骨抜きどころか逆行する制度にされるリスクがあります。 世論形勢や議論の必要性について,ブログ記事に纏めましたので,ご一読いただけますと幸いです。
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