May 2, 2018
具体的に拉致幇助の手続きをしている裁判官らの罷免訴追請求をした書面が公開されました。 それによると ・立証不足に因る事実誤認では無く,悪意ある事実ねつ造があること ・性差別,人種差別が行われていること ・中立公正では無い,敗者を決めた上での手続き進行であること などが,職務の義務を著しく違反し,裁判官としての威信を著しく失う非行である。とされている。 拉致幇助という本来の犯罪行為が裁判所という法的救済を求める場所で行われている実態が明らかになった。 根拠となる法律が存在しない「連れ去り断絶勝ち」と言われる判例がどのように行われているのか良く解る内容になっている。 公開され,後に続く方の為に幅広に書かれている事が推察されるが 実際には決定的な事柄に絞り込んでも良いと感じる。 もう,泣き寝入りして生き別れにされる人権問題を容認し温存せず 拉致幇助裁判官らの非行をどんどんと明らかにしていきましょうI 日本に法治を,法と正義を取り戻しましょう!
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