「秋篠宮文仁親王殿下のことを日本国民は皇嗣として認めているのか?」国民に真意を問うための「国民投票」を実施していただくことを求めます!
「秋篠宮文仁親王殿下のことを日本国民は皇嗣として認めているのか?」国民に真意を問うための「国民投票」を実施していただくことを求めます!
署名活動の主旨
キャンペーンに賛同していただき前に、お読みください!!
● ご署名いただくと、本署名サイト「Change.org」様から寄付の呼びかけが表示されますが、KEI Channelならびこ抗議活動への寄付には一切なりませんのでご注意下さい。また、「寄付なし」でも署名としてカウントされますのでご安心ください。
● アクセスが集中しており、つながりにくくなっております。お手間をおかけして申し訳ございません。
● 賛同の際は、氏名、郵便番号、住所は正確にご記入ください。ペンネームでの署名は、受け取った側にふざけていると思われてもしまうため、除外せざるを得ません。
● 住所の入力に抵抗のある方は、「東京都世田谷区〇〇町」のように町名までご記入ください。番地やアパート・マンション名を記入しなくても大丈夫です。
●住所と郵便番号があっていない方が多く見受けられます。賛同する前にご確認をお願いいたします。
以上、よろしくお願いいたします。
現在、眞子内親王殿下と小室圭さんの結婚問題により、眞子内親王殿下が、婚約内定者とは言え、一般国民の個人的な問題に深く関与していたことが明らかになりました。また、この結婚自体も、小室家の不誠実な内容により多くの国民が将来の皇室を危惧し、反対をしています。
それにも関わらず、この結婚問題を秋篠宮家と小室家は3年以上も、何の解決もしないまま、放置しています。その間、不誠実な小室家は勿論、秋篠宮家に多くの方が不信の目を向けておりますが、今や皇室全体にも向けられようとしています。当初、秋篠宮家と小室家の問題とされてきた結婚問題は、今や皇室全体を巻き込み、今後の皇室の在り方にも影響を与えると見られています。
現在、小室家を厳しく批判し、責任を追及するような報道はされています。皇室全体を巻き込んだ結婚問題は、今や秋篠宮家の問題でありますが、秋篠宮当主である秋篠宮文仁親王殿下は、これまで何の手も打ってきませんでした。それにより、皇室の危機を招いているわけですが、秋篠宮家を厳しく批判し、責任を追及するような報道なされていません。
この問題の責任は、秋篠宮文仁親王殿下にもあることは言うまでもありません。しかし、秋篠宮文仁親王殿下は未だ、何の責任を果たそうとしていません。ご自分の娘すら、諭すことが出来ない秋篠宮文仁親王殿下には皇嗣の責務を全うしようとする想いが感じられません。これは私だけが感じていることではなく、これまで皇室を敬愛してきた国民の多くが感じていることだと思います。
秋篠宮文仁親王殿下は次期天皇陛下となられます。憲法第1条に「天皇は,日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって,この地位は,主権の存する日本国民の総意に基づく」と記されていますが、国民として、このような無責任な秋篠宮文仁親王殿下を次期天皇と認めることはできません。
そこで今回、政府に対して「秋篠宮文仁親王殿下のことを日本国民は皇嗣として認めているのか?」国民に真意を問うための「国民投票」を実施していただくことを求めます!
私、一人の力では限界があります。そこで、皆様のお力をお借りしたく、このキャンペーンを立ち上げました。このままでは、将来、国民が敬愛できる皇室はなくなります。是非、皆様のお力をお貸しください。
【私がもとめること】「秋篠宮文仁親王殿下のことを日本国民は皇嗣として認めているのか?」国民に真意を問うための「国民投票」の実施

署名活動の主旨
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● ご署名いただくと、本署名サイト「Change.org」様から寄付の呼びかけが表示されますが、KEI Channelならびこ抗議活動への寄付には一切なりませんのでご注意下さい。また、「寄付なし」でも署名としてカウントされますのでご安心ください。
● アクセスが集中しており、つながりにくくなっております。お手間をおかけして申し訳ございません。
● 賛同の際は、氏名、郵便番号、住所は正確にご記入ください。ペンネームでの署名は、受け取った側にふざけていると思われてもしまうため、除外せざるを得ません。
● 住所の入力に抵抗のある方は、「東京都世田谷区〇〇町」のように町名までご記入ください。番地やアパート・マンション名を記入しなくても大丈夫です。
●住所と郵便番号があっていない方が多く見受けられます。賛同する前にご確認をお願いいたします。
以上、よろしくお願いいたします。
現在、眞子内親王殿下と小室圭さんの結婚問題により、眞子内親王殿下が、婚約内定者とは言え、一般国民の個人的な問題に深く関与していたことが明らかになりました。また、この結婚自体も、小室家の不誠実な内容により多くの国民が将来の皇室を危惧し、反対をしています。
それにも関わらず、この結婚問題を秋篠宮家と小室家は3年以上も、何の解決もしないまま、放置しています。その間、不誠実な小室家は勿論、秋篠宮家に多くの方が不信の目を向けておりますが、今や皇室全体にも向けられようとしています。当初、秋篠宮家と小室家の問題とされてきた結婚問題は、今や皇室全体を巻き込み、今後の皇室の在り方にも影響を与えると見られています。
現在、小室家を厳しく批判し、責任を追及するような報道はされています。皇室全体を巻き込んだ結婚問題は、今や秋篠宮家の問題でありますが、秋篠宮当主である秋篠宮文仁親王殿下は、これまで何の手も打ってきませんでした。それにより、皇室の危機を招いているわけですが、秋篠宮家を厳しく批判し、責任を追及するような報道なされていません。
この問題の責任は、秋篠宮文仁親王殿下にもあることは言うまでもありません。しかし、秋篠宮文仁親王殿下は未だ、何の責任を果たそうとしていません。ご自分の娘すら、諭すことが出来ない秋篠宮文仁親王殿下には皇嗣の責務を全うしようとする想いが感じられません。これは私だけが感じていることではなく、これまで皇室を敬愛してきた国民の多くが感じていることだと思います。
秋篠宮文仁親王殿下は次期天皇陛下となられます。憲法第1条に「天皇は,日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって,この地位は,主権の存する日本国民の総意に基づく」と記されていますが、国民として、このような無責任な秋篠宮文仁親王殿下を次期天皇と認めることはできません。
そこで今回、政府に対して「秋篠宮文仁親王殿下のことを日本国民は皇嗣として認めているのか?」国民に真意を問うための「国民投票」を実施していただくことを求めます!
私、一人の力では限界があります。そこで、皆様のお力をお借りしたく、このキャンペーンを立ち上げました。このままでは、将来、国民が敬愛できる皇室はなくなります。是非、皆様のお力をお貸しください。
【私がもとめること】「秋篠宮文仁親王殿下のことを日本国民は皇嗣として認めているのか?」国民に真意を問うための「国民投票」の実施

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2021年5月9日に作成されたオンライン署名