草津町唯一の女性町議を性的虐待から守ろう! 草津町発着の旅行をしばらくの間、GOTOキャンペーンの対象から外してください!

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45人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

先日、群馬県草津町で女性議員が性的虐待を告発したら報復されたことに怒った本人がキャンペーンを立ち上げたことをしり、私も彼女を応援したいと思いました。

「群馬県草津町の黒岩信忠町長からの性被害やハラスメントを告発したところ、町議会において、「町長に不快の念を抱かせ」「議会の品位を落とした」として、「除名」という懲罰処分を下されました。すぐに群馬県に不服申し立てをし、その結果、今年の7月、山本一太県知事は「この除名処分は『違法』である」とし、除名処分を取り消すとの判断を下しました。しかし、町長や町議会議長をはじめ、私に懲罰を科した議員たちは、審査が「十分ではない」として、県知事の出した結果を不服とし、私のリコール運動(解職運動)を始めました。リコール制度(直接請求運動)は、戦後、「地方自治の運営が、常に民意に基づき行われ、住民の自治的な監視が行われることにより、自治の発達に大いに寄与するものとして導入された」ものです。主人公である住民が主体となって意思を決定できる意義のある運動の一つです。」

「除名(クビ)、裁判、資格審委員会設置、盗撮、議員報酬仮差し押さえ(兵糧攻め)、誹謗中傷チラシの全戸配布、などなど。私がされていることを見聞きすれば、「町長に逆らうとこうなる」と怖くて署名を断ることはできないと思います。そのような状況の中、10月16日に過半数以上の署名が集まったとして、12月6日に住民投票(11月16日告示)が行われることになりました。この住民投票を、不当なリコール運動に「NO」、黒岩独裁政治に「NO」を突きつける投票にしたい」

とおっしゃっています。

女性議員は議会の宝です。

日々の暮らしのなかであれ?と思ったことを議会に伝え、それを政治に反映させる。政治にとっても大切な宝ではないでしょうか?

そんな議員に対して、性的虐待などもってのほか。ましてや、仕返しはセカンドレイプと同罪であり、女性議員の進出をじゃまし、女性の政治参加をはばむ許されない行為です。

女性議員に対する性的虐待には、きっぱりノーです。

そのためには、群馬県草津町に観光に行かないのが一番です。そうすれば、温泉旅館の関係者も反省するはず。

キャンセルするとき、草津町の女性町議が性的虐待を告発したら町長に報復されたことを伝えるなど、草津町で行われた仕返しに対し、きっぱりノーを唱える必要があります。

国土交通省も、草津町のリコール投票は破廉恥な行為であり、そんな行為をする温泉街の町長はGotoで助けるに値しないという認識をし、しばらくの間、草津町発着の旅行をキャンペーンから外してください。

理由はありのまま、町長の不誠実行為でお願いします!

よろしくお願いします!

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やざ るな署名発信者みなさんと一緒に社会問題に声を上げたいです。 よろしくお願いします。

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