「育児の孤立を減らしたい。おむつ2枚とおしりふきから始まる支援『mamotto』を広げたい!」

この方々が賛同しました
片山 珠梨さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

■育児の“困った”は、ほんの一瞬の油断から始まります。

僕がこのアイデアを思いついたのは、ある日の外出で、子どものおむつが足りなくなったことがきっかけでした。

車で出かけた先で、おむつ替え。

「あと1枚あるから大丈夫」と思っていたのに、まさかの連続うんち。

コンビニに入るも…おむつがない。

ドラッグストアは車で10分以上先。

おしりふきも途中でなくなり、子どもを抱えながら汗だくで焦っていた、あの時間。

「なんで、こんなにも不便なんだろう?」

「なんで、誰も支えてくれないんだろう?」

その時の無力感が、心に焼きついて離れませんでした。

■僕の想い:「困っている親に、届く選択肢を」

育児は、喜びと苦労が隣り合わせです。

でも、「苦労」が“孤独”と重なると、それは絶望になる。

子どもは泣くし、焦るし、何より責任が重い。

それなのに、社会の仕組みはまだまだ追いついていません。

たった数百円でいい。

たった数枚のおむつとおしりふきでいい。

でも、それが“その場で”手に入るだけで、

親はどれだけ救われるか。

どれだけ前向きに、外に出られるようになるか。

僕はこの小さな気づきを、社会の仕組みに変えたいんです。

■mamottoとは?

 

 

 

mamottoのセット内容

 

 

 

 

“育児をひとりにしない”を合言葉に、mamottoというサービスを作りました。

mamottoは、

・おむつ2枚

・おしりふき6枚

・使用済み用の防臭ゴミ袋

これらをセットにして、390円で手軽に買える仕組みです。

QRコードや現金で誰でも簡単に買える。

持ち運びしやすいサイズで、育児中のパパママがすぐ使える。

公共施設、公園、観光地、駅、役所、道の駅、サービスエリアなど、

「必要なときに、必要な分だけ」育児用品を届ける。

それがmamottoです。

■現状の課題

・オムツはコンビニに置いてない

・ドラッグストアも場所によっては遠い

・パパは「何を買えばいいか分からない」ことも多い

・施設側も「支援したい」が、何をどう備えるか分からない

mamottoは、こうした育児現場の“隙間”を埋める存在です。

■僕が実現したいこと

この署名を通じて、

・mamottoを知ってもらうこと

・自治体や企業に「設置を検討してもらうきっかけ」をつくること

・「育児支援のインフラ」を全国に広げること

これが僕の願いです。

ひとりではできない。

でも、「必要だと思う」声が集まれば、きっと動かせます。

■mamottoがつくる未来

・外出を怖がらずに済む、育児環境

・パパが気軽に育児に関われる仕組み

・「あって当たり前」な育児支援のインフラ

・子育て世代に優しい街が、もっと増える

・親子の笑顔が、もっとあたりまえになる社会

僕が目指すのは、

“育児の孤立”をなくす社会です。

そのための一歩が、

たった「おむつ2枚」かもしれません。

だけど、その2枚が、ひとりのママやパパの心を救うことがある。

そしてmamottoの最終的な目標は、

育児の孤独を減らし、ママとパパの心の健康を守る仕組みをつくることです。

具体的には、産後うつの支援団体の立ち上げを目指しており、

mamottoで得た収益の一部を、その設立資金に充てる予定です。

おむつセットという小さな支援から、

子育て家庭全体を支える大きな動きへ。

一歩ずつ、でも確実に、進めていきます。

■あなたの一筆が、未来を変えます。

どうか力を貸してください。

署名というカタチで、

この想いに賛同してくれる人がいることを社会に示したいんです。

「mamottoを全国に広げたい」

「育児を孤立させない社会をつくりたい」

そんな僕の想いに、ぜひあなたの力を貸してください。

どうぞよろしくお願いします。

 

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この方々が賛同しました
片山 珠梨さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

■育児の“困った”は、ほんの一瞬の油断から始まります。

僕がこのアイデアを思いついたのは、ある日の外出で、子どものおむつが足りなくなったことがきっかけでした。

車で出かけた先で、おむつ替え。

「あと1枚あるから大丈夫」と思っていたのに、まさかの連続うんち。

コンビニに入るも…おむつがない。

ドラッグストアは車で10分以上先。

おしりふきも途中でなくなり、子どもを抱えながら汗だくで焦っていた、あの時間。

「なんで、こんなにも不便なんだろう?」

「なんで、誰も支えてくれないんだろう?」

その時の無力感が、心に焼きついて離れませんでした。

■僕の想い:「困っている親に、届く選択肢を」

育児は、喜びと苦労が隣り合わせです。

でも、「苦労」が“孤独”と重なると、それは絶望になる。

子どもは泣くし、焦るし、何より責任が重い。

それなのに、社会の仕組みはまだまだ追いついていません。

たった数百円でいい。

たった数枚のおむつとおしりふきでいい。

でも、それが“その場で”手に入るだけで、

親はどれだけ救われるか。

どれだけ前向きに、外に出られるようになるか。

僕はこの小さな気づきを、社会の仕組みに変えたいんです。

■mamottoとは?

 

 

 

mamottoのセット内容

 

 

 

 

“育児をひとりにしない”を合言葉に、mamottoというサービスを作りました。

mamottoは、

・おむつ2枚

・おしりふき6枚

・使用済み用の防臭ゴミ袋

これらをセットにして、390円で手軽に買える仕組みです。

QRコードや現金で誰でも簡単に買える。

持ち運びしやすいサイズで、育児中のパパママがすぐ使える。

公共施設、公園、観光地、駅、役所、道の駅、サービスエリアなど、

「必要なときに、必要な分だけ」育児用品を届ける。

それがmamottoです。

■現状の課題

・オムツはコンビニに置いてない

・ドラッグストアも場所によっては遠い

・パパは「何を買えばいいか分からない」ことも多い

・施設側も「支援したい」が、何をどう備えるか分からない

mamottoは、こうした育児現場の“隙間”を埋める存在です。

■僕が実現したいこと

この署名を通じて、

・mamottoを知ってもらうこと

・自治体や企業に「設置を検討してもらうきっかけ」をつくること

・「育児支援のインフラ」を全国に広げること

これが僕の願いです。

ひとりではできない。

でも、「必要だと思う」声が集まれば、きっと動かせます。

■mamottoがつくる未来

・外出を怖がらずに済む、育児環境

・パパが気軽に育児に関われる仕組み

・「あって当たり前」な育児支援のインフラ

・子育て世代に優しい街が、もっと増える

・親子の笑顔が、もっとあたりまえになる社会

僕が目指すのは、

“育児の孤立”をなくす社会です。

そのための一歩が、

たった「おむつ2枚」かもしれません。

だけど、その2枚が、ひとりのママやパパの心を救うことがある。

そしてmamottoの最終的な目標は、

育児の孤独を減らし、ママとパパの心の健康を守る仕組みをつくることです。

具体的には、産後うつの支援団体の立ち上げを目指しており、

mamottoで得た収益の一部を、その設立資金に充てる予定です。

おむつセットという小さな支援から、

子育て家庭全体を支える大きな動きへ。

一歩ずつ、でも確実に、進めていきます。

■あなたの一筆が、未来を変えます。

どうか力を貸してください。

署名というカタチで、

この想いに賛同してくれる人がいることを社会に示したいんです。

「mamottoを全国に広げたい」

「育児を孤立させない社会をつくりたい」

そんな僕の想いに、ぜひあなたの力を貸してください。

どうぞよろしくお願いします。

 

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2025年5月3日に作成されたオンライン署名