
森野 民子東京, Япония
30 нояб. 2019 г.
皆さま、私の精神疾患に対する偏見を無くすためのキャンペーンに賛同して頂きありがとうございます。
小学生から精神疾患教育を!
これは、単に精神疾患に対する知識を教えるだけではありません。
小学校高学年頃から深刻ないじめが始まります。いじめは、孤立させ孤独にし不安にさせます。そう、精神疾患の発症要因である「孤立・孤独」「不安」を満たすのです。
単に「いじめは良くないよ。同じことをされたら嫌だよね」だけではダメなのです。
「君たちがやっている『人を孤立させる行為』は、暴力で身体を傷つけるのと同じように、脳という身体の一部を傷つけているんだよ!」これを、小学生に分かるように伝えなければならないのです。
このキャンペーンを始めて1週間で100名の方が賛同して下さいました。その後4日間で賛同者は200名に達しました。
ありがとうございます。どうか、私のこの意見が、いじめ対策にもつながることをご理解頂き、お知り合いの方々にシェアして頂きますよう引き続きお願い致します。
皆さまからお力を頂いています。ありがとうございます。
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