

練馬区は自粛のお願いではなく【保育園を原則休園】とし、子供と保育士を守ってください!
署名活動の主旨
※沢山のご賛同をありがとうございました。Twitterではお伝えしておりましたが、こちらに結果報告の記載が漏れておりましたことお詫びいたします。
4月15日に締め切り、翌週に①練馬区長はじめコロナ対策本部関係各所に文書を郵送②文教児童青少年委員会の区議会議員へメール連絡をいたしました。
その結果、①については、教育委員会から郵送で回答をいただける旨電話回答頂いておりますが未だ届いておりません。練馬区長からは【例の声明発表】がありました。不信感しかありません。
②については、各会派の議員からご返答と具体的な働きかけの内容・練馬区長の態度を教えていただきました。
結論として、練馬区保育園の休園は叶いませんでした。ご賛同いただいたのに力不足で申し訳ありません。
練馬区は【区長や副区長の方針】が絶対で、区議会議員が会派として進言しても取り合わないようです。本当に残念で悔しいです。そして、少し疲れてしまいました。
ただ、動かない枠組みの中で、少しでも良くしようと動いてくださっている区議会議員の方々・組織があります。そちらへの賛同や応援は引き続きよろしくお願いいたします。
私は、今回のことを2022年の練馬区長選挙まで絶対に忘れません。
※ネット署名を介して個人情報の悪用が多発しています。
皆様の賛同に助けられた身としては、真面目な活動が抑制されるのは悲しいのですが、個人情報の記入には十分に気をつけてください。
今回練馬区に提出してみて、やはり【ネット署名だから】と軽く受け止める方や部署はありました(実署名と変わらず受け止める方、数に注目される方もいました)。今回、イニシャル可としてご賛同をお願いしましたが、結果としては実名でもイニシャルでも効力に差はなかった印象です。それよりも【郵便番号】で練馬区在住者が何人いるのか、【コメント】でリアルな声が集まっているかの方が議員の方には届いたと思います。
注意しつつ、本当に頑張っている署名活動を見極めて賛同していければと思います。
***
4月8日、緊急事態宣言を受けて練馬区より保育園に対する新型コロナウイルスへの対応方針が発表されました。内容は「感染防止対策を講じた上で開園しますが、さらに利用の自粛を強くお願いします」という曖昧な表現で登園を【保護者の自主性】に丸投げしています。
これでは相変わらず登園自粛をしたくても、会社への交渉材料になりません。休園ではないので、在宅勤務(テレワーク)中の育児に理解は得られませんし、休むにしても会社の特例の休暇制度も使えません。
保育園が開いているなら預けて仕事をしてほしい会社、自粛を促したいが強くは言えない保育園。私たちは【仕事と子供の命】を天秤に掛けさせられて、苦しい思いを続けなければならないのでしょうか?
練馬区の曖昧な「お願い」では、保育園の利用者を減らすことはできません。そのため、本来の目的である【保育園でのクラスター感染】を防止できず、このままでは、本当に保育が必要な医療従事者家族、ライフライン業種の従事者家族、止む終えず預ける家族、保育士の方々を危険にさらし続けます。
他区のように、保育園を原則臨時休園とし、保育は本当に必要な人々に限る形で実施してください!
もし我が子がコロナウイルスに感染・発症したら?「軽症」だとしても、4日も5日も39度の熱で何も食べられず苦しむ姿を見続けるだけ…。もし重傷になってしまったら?人工呼吸器に繋がれる我が子を見続けるだけ。医療崩壊したら?治療が遅れて、最期まで触れることもできないかもしれない…。そうならない為にも、今は練馬区が主導権を持ってstay -at -home、家に留まらさせるべきではないでしょうか?
練馬区で子育てしていこう、生きていこうとしている私たちを、これ以上打ちのめさないでください。
※注意:賛同いただける方へ
可能であれば【練馬区の町名or区外】の明記をお願いいたします。練馬区・区議会議員への響き方が違うそうです。可能であれば【お名前】も記入いただけると効力が増すそうですが、イニシャル等無理のない範囲で対応いただけますと幸いです。
※署名の使用:
いただいた署名は、メール/封書で練馬区役所保育課、区長、議員に提出します。
※期限:
2020年4月15日(水) を予定(1週間の実施)
その他、ぜひコメント欄に練馬区へのご要望やご意見もお願いいたします。そちらも併せて提出いたします。

署名活動の主旨
※沢山のご賛同をありがとうございました。Twitterではお伝えしておりましたが、こちらに結果報告の記載が漏れておりましたことお詫びいたします。
4月15日に締め切り、翌週に①練馬区長はじめコロナ対策本部関係各所に文書を郵送②文教児童青少年委員会の区議会議員へメール連絡をいたしました。
その結果、①については、教育委員会から郵送で回答をいただける旨電話回答頂いておりますが未だ届いておりません。練馬区長からは【例の声明発表】がありました。不信感しかありません。
②については、各会派の議員からご返答と具体的な働きかけの内容・練馬区長の態度を教えていただきました。
結論として、練馬区保育園の休園は叶いませんでした。ご賛同いただいたのに力不足で申し訳ありません。
練馬区は【区長や副区長の方針】が絶対で、区議会議員が会派として進言しても取り合わないようです。本当に残念で悔しいです。そして、少し疲れてしまいました。
ただ、動かない枠組みの中で、少しでも良くしようと動いてくださっている区議会議員の方々・組織があります。そちらへの賛同や応援は引き続きよろしくお願いいたします。
私は、今回のことを2022年の練馬区長選挙まで絶対に忘れません。
※ネット署名を介して個人情報の悪用が多発しています。
皆様の賛同に助けられた身としては、真面目な活動が抑制されるのは悲しいのですが、個人情報の記入には十分に気をつけてください。
今回練馬区に提出してみて、やはり【ネット署名だから】と軽く受け止める方や部署はありました(実署名と変わらず受け止める方、数に注目される方もいました)。今回、イニシャル可としてご賛同をお願いしましたが、結果としては実名でもイニシャルでも効力に差はなかった印象です。それよりも【郵便番号】で練馬区在住者が何人いるのか、【コメント】でリアルな声が集まっているかの方が議員の方には届いたと思います。
注意しつつ、本当に頑張っている署名活動を見極めて賛同していければと思います。
***
4月8日、緊急事態宣言を受けて練馬区より保育園に対する新型コロナウイルスへの対応方針が発表されました。内容は「感染防止対策を講じた上で開園しますが、さらに利用の自粛を強くお願いします」という曖昧な表現で登園を【保護者の自主性】に丸投げしています。
これでは相変わらず登園自粛をしたくても、会社への交渉材料になりません。休園ではないので、在宅勤務(テレワーク)中の育児に理解は得られませんし、休むにしても会社の特例の休暇制度も使えません。
保育園が開いているなら預けて仕事をしてほしい会社、自粛を促したいが強くは言えない保育園。私たちは【仕事と子供の命】を天秤に掛けさせられて、苦しい思いを続けなければならないのでしょうか?
練馬区の曖昧な「お願い」では、保育園の利用者を減らすことはできません。そのため、本来の目的である【保育園でのクラスター感染】を防止できず、このままでは、本当に保育が必要な医療従事者家族、ライフライン業種の従事者家族、止む終えず預ける家族、保育士の方々を危険にさらし続けます。
他区のように、保育園を原則臨時休園とし、保育は本当に必要な人々に限る形で実施してください!
もし我が子がコロナウイルスに感染・発症したら?「軽症」だとしても、4日も5日も39度の熱で何も食べられず苦しむ姿を見続けるだけ…。もし重傷になってしまったら?人工呼吸器に繋がれる我が子を見続けるだけ。医療崩壊したら?治療が遅れて、最期まで触れることもできないかもしれない…。そうならない為にも、今は練馬区が主導権を持ってstay -at -home、家に留まらさせるべきではないでしょうか?
練馬区で子育てしていこう、生きていこうとしている私たちを、これ以上打ちのめさないでください。
※注意:賛同いただける方へ
可能であれば【練馬区の町名or区外】の明記をお願いいたします。練馬区・区議会議員への響き方が違うそうです。可能であれば【お名前】も記入いただけると効力が増すそうですが、イニシャル等無理のない範囲で対応いただけますと幸いです。
※署名の使用:
いただいた署名は、メール/封書で練馬区役所保育課、区長、議員に提出します。
※期限:
2020年4月15日(水) を予定(1週間の実施)
その他、ぜひコメント欄に練馬区へのご要望やご意見もお願いいたします。そちらも併せて提出いたします。

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2020年4月8日に作成されたオンライン署名