線維筋痛症を国の難病指定にするための署名活動を支援してください

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1000の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

私は『まなざしの会』の会長であり、線維筋痛症を抱える一人の患者です。ステージ4と診断され、日常生活のあらゆる場面で困難に直面しています。線維筋痛症は、一般的な痛みをはるかに超えた、全身を襲う激しい自発痛を伴う難病です。この病が持つ痛みは、言葉では表現しきれないほど強烈で、患者の日常を著しく損ないます。

しかし、現在の日本では、まだ線維筋痛症は広く認知されておらず、国の難病指定にも至っていません。そのため、鹿児島線維筋痛症の患者会『まなざしの会』は、国民の認知を高め、線維筋痛症を国の難病指定へと推進するために署名活動を開始しました。単なる路上活動では、まだまだ多くの人々にこの病の深刻さを理解してもらうには限界があります。

そこで、このようにネットを通じて広く多くの方々の支援を募りたいと考えています。皆様の署名が、多くの患者とその家族の生活を支える大きな力となります。この病気の認知を深め、治療や患者支援の体制を強化する一歩とするため、どうか私たちの活動に賛同し、ご署名をお願いします。

あなたの一筆が患者たちを救う道しるべとなります。線維筋痛症患者の現状を変えるため、そして未来を拓くために、ぜひとも署名をお願いいたします。

賛同者からのコメント

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