殺処分ゼロ*虐待防止 NO CULLING & NO ABUSE PROJECT TEAMJapan
Mar 18, 2019

さるは在来種でありますから基本的には捕獲してはいけません。ですが、やはり何でもこじつけて殺してます。

ある団体さんからの情報を見て山形に問い合わせました。

(内容はブログを拝見して私が書いてます。)

猟友会が

子猿を抱いていた母猿を撃ち殺した。

その子猿をおとりに使い、痛めつけて泣き叫ばせて

他の猿をおびき寄せる。そして子猿の目の前で

助けに来た猿を撃ち殺す。

そして最後は子猿を用済みとして撃ち殺す。

 

これが猟友会です。なぜならば金になるからです。

 

虐待犯と何が違うのかわかりません。

 

以下、山形県の回答。否定はしていないので認めてます。

"「おとり」を利用してニホンザルを捕獲することについては、適切な方法ではないと考えております。県としましては、市町村と情報共有するとともに、「おとり」を利 用して捕獲することがないよう、市町村と連携して捕獲の従事者に 働きかけてまいります。
平成31年3月18日
山形県環境エネルギー部
みどり自然課長 "

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