【緊急‼️】スリランカ人ジャヤンタさんを強制送還しないことを求めます‼️

署名活動の主旨

 

 

病身のジャヤンタさんを強制送還しないで。スリランカ人難民を命の危機から救って下さい!

 

【法務大臣に仮放免を求める署名をお願いします】

 鈴木馨祐法務大臣がスリランカ人、ジャヤンタさんが医療機関で治療を受けられるよう、直ちに仮放免措置を命じることを求めます。

*************

 現在東京入管に収容され、今日明日にも祖国スリランカに強制送還される瀬戸際に追い詰められている難民、ジャヤンタさんの救援をお願いします。 ジャヤンタさんは埼玉県立病院の医師から「送還に耐えられず、命の危険が危惧される」との診断書をもらっていますが、入管は病身であろうと関係ないとばかりに、送還を強行しようとしています。

2022年4月に瀕死の状況で東京入管から仮放免になったジャヤンタさんは、この間、わずか2週間の期限や1か月の更新期限をきちんと守り、千葉県への引っ越しも入管に届け、違反や事件を犯すこともなく仮放免生活を続けていました。

 ところが昨年12月16日、仮放免の更新のため東京入管に出頭した際、同行していた日本人女性パートナーの目の前で生ま木を裂くように入管に強制再収容され、以来、年明けの現在までただの一度もこの女性との面会が実現されていません。

日本はいつから、こんな非情、不条理を許す国に成り果てたのでしょうか?

【病身のジャヤンタさんを送還するな!!】

強制送還の危機にあるジャヤンタさんは昨年12月16日、入管に収容されました。12月20日に発熱のため都内の病院に移送され、入院治療を受けていましたが、約3週間後の1月10日になってやっと病院から退院し、東京入管に再収容されました。

 ところが入管はこの間、パートナー女性に面会を許さず、担当弁護士にも嫌がらせの不誠実な対応を繰り返し、面会を不許可にしたり「退院したら、すぐに送還する。送還日は知らせない」と言い放ったのです。

 入管は以前の収容時を含め、繰り返しジャヤンタさんに対し薬を与えないなどさまざまな嫌がらせ、いじめを続けてきていますが、埼玉県立精神医療センター医師による最新12月23日付の診断書では「収監に耐えられる状態にはなく、さらに強制送還時に航空機への搭乗に耐えられるとは考えられず、生命の危険さえ危惧される状態であると判断する」と明確に診断されています。

 これを無視して日本政府・法務省入管局は、そもそも帰国すれば命の危険があると難民申請している人を強制送還しようとしています。彼らは世界的に普遍な「人権」「人身保護」という言葉知らないのでしょうか! 日本にとって好ましからざる人物は、放り出せば、あとは死のうと生きようと知ったことではない、との判断なのでしょう。許せません!抗議の声を上げ続けます。

文責・OB記者、福島尚文

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a51e7f40358633a7f3bed4dde265b183092fa225

署名活動成功!
103人の賛同者により、成功へ導かれました!

署名活動の主旨

 

 

病身のジャヤンタさんを強制送還しないで。スリランカ人難民を命の危機から救って下さい!

 

【法務大臣に仮放免を求める署名をお願いします】

 鈴木馨祐法務大臣がスリランカ人、ジャヤンタさんが医療機関で治療を受けられるよう、直ちに仮放免措置を命じることを求めます。

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 現在東京入管に収容され、今日明日にも祖国スリランカに強制送還される瀬戸際に追い詰められている難民、ジャヤンタさんの救援をお願いします。 ジャヤンタさんは埼玉県立病院の医師から「送還に耐えられず、命の危険が危惧される」との診断書をもらっていますが、入管は病身であろうと関係ないとばかりに、送還を強行しようとしています。

2022年4月に瀕死の状況で東京入管から仮放免になったジャヤンタさんは、この間、わずか2週間の期限や1か月の更新期限をきちんと守り、千葉県への引っ越しも入管に届け、違反や事件を犯すこともなく仮放免生活を続けていました。

 ところが昨年12月16日、仮放免の更新のため東京入管に出頭した際、同行していた日本人女性パートナーの目の前で生ま木を裂くように入管に強制再収容され、以来、年明けの現在までただの一度もこの女性との面会が実現されていません。

日本はいつから、こんな非情、不条理を許す国に成り果てたのでしょうか?

【病身のジャヤンタさんを送還するな!!】

強制送還の危機にあるジャヤンタさんは昨年12月16日、入管に収容されました。12月20日に発熱のため都内の病院に移送され、入院治療を受けていましたが、約3週間後の1月10日になってやっと病院から退院し、東京入管に再収容されました。

 ところが入管はこの間、パートナー女性に面会を許さず、担当弁護士にも嫌がらせの不誠実な対応を繰り返し、面会を不許可にしたり「退院したら、すぐに送還する。送還日は知らせない」と言い放ったのです。

 入管は以前の収容時を含め、繰り返しジャヤンタさんに対し薬を与えないなどさまざまな嫌がらせ、いじめを続けてきていますが、埼玉県立精神医療センター医師による最新12月23日付の診断書では「収監に耐えられる状態にはなく、さらに強制送還時に航空機への搭乗に耐えられるとは考えられず、生命の危険さえ危惧される状態であると判断する」と明確に診断されています。

 これを無視して日本政府・法務省入管局は、そもそも帰国すれば命の危険があると難民申請している人を強制送還しようとしています。彼らは世界的に普遍な「人権」「人身保護」という言葉知らないのでしょうか! 日本にとって好ましからざる人物は、放り出せば、あとは死のうと生きようと知ったことではない、との判断なのでしょう。許せません!抗議の声を上げ続けます。

文責・OB記者、福島尚文

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a51e7f40358633a7f3bed4dde265b183092fa225

署名活動成功!

103人の賛同者により、成功へ導かれました!

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2025年1月12日に作成されたオンライン署名