樹齢数10〜100年の木達と調和できる街創りを希望します!
署名活動の主旨
【緊急】
東京都三鷹市井の頭2-246-1 若草橋
玉川上水沿いにある
樹齢数10〜数100年の木7本に
【6/23〜27迄伐採します】
と貼紙がありました
※7本以外も周辺の木々が住宅開発の為に、沢山切られる可能性があります
→5/10に残りの5本は、残念ながら切られてしまいました。。
いつもお世話になっているこの木達が、共存して生きれる為の署名にご協力いただけないでしょうか
お読み下さり本当にありがとうございます!
このままだと、全て伐採されてしまいます。
署名&拡散にご協力いただけないでしょうか
限られた時間ですが、何卒お力をお貸し下さい
※賛同するボタンだけだと、賛同にならないようで、、
登録いただいたメールにくる承認ボタンを押していただくと【賛同】になるようです
オンライン署名をはじめて使っておりますので、行き届かない部分がありましたらお許しください
まずは、6/23からの伐採を止めたいです。
➤沢山のご支援を本当にありがとうございます。
【経過報告】を一番下にも書かせて頂きました。ご覧いただけましたら幸いです。
2025年5月10日から、突然、許可なく木が切られてしまいました。
あとの木も切られそうで、地域の皆様もお怒りと悲しさで、貼り紙もされていました。
あと数本残っていますがこのままでは、残りも切られてしまうのでは、、、と心配で、地域の皆さんと話していました。
じぶんはどうなってもいいから、自然を味方にして、一生呪って恨んでやると思ってしまう器の小さなじぶんがいました。
もともとは、こういう木でした↓
6/23伐採されたら、
周りの地域住民さんも、一生悲しみに包まれながら暮らすことになります。
木を切る、東京都さん、開発会社さん、地主さんも、一生重荷を背負って、たくさんの人や自然達の怨みをかいながら生きていかれることになります。
それは、決してつくり出したくないことです。
開発会社さん、地主さん、東京都さん、地域住民交えて、全員が折り合いつくところがどこなのかをお話し合いをさせていただけることを強く希望します。
ーーーーーーー
所在地【東京都三鷹市井の頭2-246-1周辺】
1,318 ㎡に、何棟かの住宅を建てるようです。
この場所が、玉川上水沿いの樹齢数10年〜数100年の木7本や木々が生えている場所です。
写真の向こう側の広い敷地は元々竹藪だったのですが、既に全て伐採されています。
そこに家を建てようとしたら、木の根が邪魔だから、この大木を7本切ってほしいと開発会社さんの依頼で、東京都に伐採開発申請があったようです。
でも、この木達は樹齢約数10年〜数100年の木です。
見るからに、家を建てる為に邪魔にはならない場所に、イキイキ生えている木達です。
周りに住む人や、木達の幸せや、開発会社さんや新しく住む人達にとっても共存できる為には、何ができるかを、すぐ伐採ではなく、一緒に考えたいです。
わたし達は、毎日この木達が生えている道を通り、この木達と一緒に暮らしてきました。
毎日、おはよう!
ただいま。
今日はこんな事があって、あんなことあって、、
と毎日話し相手になってくれます
話しかけると、いつも無言で全てを受け取ってくれて、、
暑い夏は、そよそよと葉っぱを揺らして、氣持ちが良い風を吹かせてくれます。
日差しが強い時は、木の木陰にあるベンチで、お祖父ちゃんやおばあちゃん達を一休みさせてくれます。
雨が降ってきて、傘を忘れてしまった日には、木の枝葉が、雨に打たれないように、一生懸命雨宿りをさせてくれました。
どれだけこの木達に助けてもらったか計り知れません。
この木達には感謝しかありません。
この木達は、もう切られることを察知しているのか、怖いと言っているように伝わってきます。
何十年と、周りに住んでいる人達を静かに見守ってきてくれた結晶として、空高くどこまでもどこまでも、枝葉が青々と生い茂っています。
彼らの望みは、大好きな人間達に酸素を与え、大好きな人間や鳥達を、密かに見守る事だけです。
他には何も望んでいません。
木達を守りたいです。
木達と一緒に共存して暮らす方法を、何が可能かを再検討していただきたいです。
開発会社さんも利益を上げて、社員さんを守っていかないといけないと思います。
住宅を建てる事はしょうがないのかなと思います。
地主さんも、本来であれば、そもそも大切な土地を手放すことは本望ではなかったこと思います。
でも、木を切らずに木を生かしながら、地主さんも、開発会社さんも、自然も、地域の皆さんも調和して暮らす為に、何ができるかを東京都さん、開発会社さん、地主さんに再度検討していただき、全員でまずは、話しあいたいです。
→話し合いには応じてくださらない状態で、強行突破で、5本切られてしまいました。
既に切られてしまった大きな木達自身が、一番無念だと思います。
2025年5月10日現在。
どうか、残りの木達が生きれるように、お力になっていただけないでしょうか
偽善者やクレーマーと思われたら嫌だなと思い、この署名もお願いすることに正直抵抗がありました。
でも、この木達と100年後も人と自然も調和できる世の中であってほしいです。
あの木たちは、これからも未来の空氣と大地を支えてくれる存在です。
そして、この行動は、ただの7本の木の話ではなく、今の日本世界と、わたし達の選ぶ未来の在り方そのものだと思っています。
ぜひ、引き続き皆さまのお力をおかしください。
また進捗があり次第、ご報告させていただきます。長文お読みくださり、ありがとうございます。
心からの感謝を込めて。
署名を心からお願い申し上げます。
そして、可能でしたら、東京都さんへお声をあげていただけたり、拡散もお願いできましたら幸いです。
何卒宜しくお願い致します。
三鷹市牟礼在住
この木達が大好きな市民
新子 千晴 拝
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【経過報告✨✨✨🙇🏻♂️】
↓↓↓
【会話した内容報告させて頂きます】
※2024年10月15日17:00時点↓↓
開発会社さんとお話
8,000人以上の方から署名をもらっている事をお伝えした所、木の伐採を決めたのは東京都なので、東京都と話してください。とのこと。
ーーーーーー
※2024年10月16日17:00時点↓↓
東京都さんとお話
1万人以上の署名が集まってる状態で、強行突破はできないので、一旦ストップはしますが、10月末までに切ってほしいと依頼してきたのは開発会社なので、開発会社と話してください。とのこと。
ーーーーーー
※2024年10月17日18:00時点↓↓
・現時点の署名を先に東京都にお渡しさせて頂きました
➤分かった事は、東京都の担当の方と開発会社は直接お話したことがないようで、間にどなたかを挟んでやりとりをされているようです。
・開発会社さんともう一回話す為に、お電話しましたが、担当者おらず、また明日10/18にお電話下さるとのことでしたので、開発会社さんと明日お話します
ーーーーー
※2024年10月18日10:00時点↓↓
10/18から伐採します。の貼紙が一旦はがされ緑のテープだけ、貼られております。
一旦延期になりましたが、まだ決定ではない状態です
ーーーーー
※2024年10月19日10:00時点↓↓
開発会社の担当とお話
皆様から1万人を越える署名をもらっていることをお伝えした所
東京都の担当とは、一度も話した事がなく、設計会社と会話していたので、一度、東京都の方と直接話し、もう一度ご連絡させていただきます。とのこと。
わたし達としては、話し合いの場をまず設けてほしい旨を再度お伝えしました
ーーーー
2025年3月30日時点
木を切らせてくださいと開発会社さんから言われております。
こちらからは、木を残して家を建てれないかとご提案しております。
ーーーー
皆様のお氣持ちとご署名のお陰で、木達が少しだけ長く生きれております。
木達にも、15000人を越える方が応援してくれてるよと伝えたら、しょぼーんとしていた木も、若葉が芽吹き一生懸命生きております。
ただ、現時点で、開発会社さんより
「木を切らせてください」
と言われており氣はぬけない状態です。
ーーーー
2025年5月10日
突然、東京都の許可なしに、5本の木が切られてしまいました。
まだ残り7本生きています。
ーーーーーー
2025年6月10日
8本の木達に、【6/23から伐採します】と貼紙がしてありました。
今まで、7ヶ月間伐採一旦ストップになっていたのですが、
木を残して家を建てたいと申し出して下さった方がいるにも関わらず
地主さんと開発会社と話した結果木を切ることを決定した。とのことでした
2025/6/17 14:00
西武緑地事務所の所長様達と地域の皆さんや、議員さん、自然のプロの方と8人で一緒にお会いしてきました。
→地主さんと開発会社さんが、根っこをもう切ると言っているので、苦渋の決断で、6/23伐採する事を決めましたとおっしゃられました。
木を残したまま家を建てると申し出て下さっている方がいることを、再度、地主さんと開発会社に、中立な立場からお話して頂けるようお願いしました。
又、開発会社さん地主さん東京都さんと地域住民での話し合いの場を設けることもお願いしました。
6/23伐採保留をお願いしましたが、まずは、開発会社さんに話します。との事でした。
あとは、開発会社さんと地主さんが、木を残して土地を売る事を承諾していただけば、兆しがみえるのですが、、、
ーーーーーーー
6/19(木)朝10:30
朝日新聞の記者さんが、6/19朝刊に記事を書いてくださいました。
感謝申し上げます。
ご近所の方が、記事を木達に貼ってくれていました。
皆さんの想いがどうか届きますように、、、、
ーーーーー
2025/6/23
地域の皆さんが、大切な木を守るために命をはってくださいました。
一日木達が生き延びることができました。
ーーーー
2025/6/24
地域の皆さんが、木を守るために呼びかけてくださいました。
東京都さんは、警察を呼び強行的に、木を伐採されました。
武蔵開発さんは、全く連絡がとれなくなりました。
小学生の子供達も、木をきらないでー
切らないでー
ランドセルを背負っている子達も泣いていました。
イキイキしている木達が、伐採されてしまいました。
開発会社さん、地主さん、東京都さん、地域住民交えて、全員が折り合いつくところがどこなのかをお話し合いをさせていただけることを強く希望します。
→東京都さん、地主さん、武蔵開発さん
話し合いは、お金のために一切していただけませんでした。
お金のために、切られてしまった木達。
感謝を忘れないようにしたいです。
今後、同じようなことがおきないようにしていきたいです。
わたし達がなにかをしなくても、エネルギーは永遠と続くので、今回、イキイキとした木を切った人達には、何かがおきると思います。
木を守ろうとしてくださった皆さま、本当にありがとうございました。
木を守ろうとしてくださった皆様には、大きな幸せがふりそそぐと思います。
皆様、どうか引き続き署名拡散にご協力お願いできましたら幸いです。
木達の為に本当にありがとうございます。
何卒宜しくお願い致します。
21,235
署名活動の主旨
【緊急】
東京都三鷹市井の頭2-246-1 若草橋
玉川上水沿いにある
樹齢数10〜数100年の木7本に
【6/23〜27迄伐採します】
と貼紙がありました
※7本以外も周辺の木々が住宅開発の為に、沢山切られる可能性があります
→5/10に残りの5本は、残念ながら切られてしまいました。。
いつもお世話になっているこの木達が、共存して生きれる為の署名にご協力いただけないでしょうか
お読み下さり本当にありがとうございます!
このままだと、全て伐採されてしまいます。
署名&拡散にご協力いただけないでしょうか
限られた時間ですが、何卒お力をお貸し下さい
※賛同するボタンだけだと、賛同にならないようで、、
登録いただいたメールにくる承認ボタンを押していただくと【賛同】になるようです
オンライン署名をはじめて使っておりますので、行き届かない部分がありましたらお許しください
まずは、6/23からの伐採を止めたいです。
➤沢山のご支援を本当にありがとうございます。
【経過報告】を一番下にも書かせて頂きました。ご覧いただけましたら幸いです。
2025年5月10日から、突然、許可なく木が切られてしまいました。
あとの木も切られそうで、地域の皆様もお怒りと悲しさで、貼り紙もされていました。
あと数本残っていますがこのままでは、残りも切られてしまうのでは、、、と心配で、地域の皆さんと話していました。
じぶんはどうなってもいいから、自然を味方にして、一生呪って恨んでやると思ってしまう器の小さなじぶんがいました。
もともとは、こういう木でした↓
6/23伐採されたら、
周りの地域住民さんも、一生悲しみに包まれながら暮らすことになります。
木を切る、東京都さん、開発会社さん、地主さんも、一生重荷を背負って、たくさんの人や自然達の怨みをかいながら生きていかれることになります。
それは、決してつくり出したくないことです。
開発会社さん、地主さん、東京都さん、地域住民交えて、全員が折り合いつくところがどこなのかをお話し合いをさせていただけることを強く希望します。
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所在地【東京都三鷹市井の頭2-246-1周辺】
1,318 ㎡に、何棟かの住宅を建てるようです。
この場所が、玉川上水沿いの樹齢数10年〜数100年の木7本や木々が生えている場所です。
写真の向こう側の広い敷地は元々竹藪だったのですが、既に全て伐採されています。
そこに家を建てようとしたら、木の根が邪魔だから、この大木を7本切ってほしいと開発会社さんの依頼で、東京都に伐採開発申請があったようです。
でも、この木達は樹齢約数10年〜数100年の木です。
見るからに、家を建てる為に邪魔にはならない場所に、イキイキ生えている木達です。
周りに住む人や、木達の幸せや、開発会社さんや新しく住む人達にとっても共存できる為には、何ができるかを、すぐ伐採ではなく、一緒に考えたいです。
わたし達は、毎日この木達が生えている道を通り、この木達と一緒に暮らしてきました。
毎日、おはよう!
ただいま。
今日はこんな事があって、あんなことあって、、
と毎日話し相手になってくれます
話しかけると、いつも無言で全てを受け取ってくれて、、
暑い夏は、そよそよと葉っぱを揺らして、氣持ちが良い風を吹かせてくれます。
日差しが強い時は、木の木陰にあるベンチで、お祖父ちゃんやおばあちゃん達を一休みさせてくれます。
雨が降ってきて、傘を忘れてしまった日には、木の枝葉が、雨に打たれないように、一生懸命雨宿りをさせてくれました。
どれだけこの木達に助けてもらったか計り知れません。
この木達には感謝しかありません。
この木達は、もう切られることを察知しているのか、怖いと言っているように伝わってきます。
何十年と、周りに住んでいる人達を静かに見守ってきてくれた結晶として、空高くどこまでもどこまでも、枝葉が青々と生い茂っています。
彼らの望みは、大好きな人間達に酸素を与え、大好きな人間や鳥達を、密かに見守る事だけです。
他には何も望んでいません。
木達を守りたいです。
木達と一緒に共存して暮らす方法を、何が可能かを再検討していただきたいです。
開発会社さんも利益を上げて、社員さんを守っていかないといけないと思います。
住宅を建てる事はしょうがないのかなと思います。
地主さんも、本来であれば、そもそも大切な土地を手放すことは本望ではなかったこと思います。
でも、木を切らずに木を生かしながら、地主さんも、開発会社さんも、自然も、地域の皆さんも調和して暮らす為に、何ができるかを東京都さん、開発会社さん、地主さんに再度検討していただき、全員でまずは、話しあいたいです。
→話し合いには応じてくださらない状態で、強行突破で、5本切られてしまいました。
既に切られてしまった大きな木達自身が、一番無念だと思います。
2025年5月10日現在。
どうか、残りの木達が生きれるように、お力になっていただけないでしょうか
偽善者やクレーマーと思われたら嫌だなと思い、この署名もお願いすることに正直抵抗がありました。
でも、この木達と100年後も人と自然も調和できる世の中であってほしいです。
あの木たちは、これからも未来の空氣と大地を支えてくれる存在です。
そして、この行動は、ただの7本の木の話ではなく、今の日本世界と、わたし達の選ぶ未来の在り方そのものだと思っています。
ぜひ、引き続き皆さまのお力をおかしください。
また進捗があり次第、ご報告させていただきます。長文お読みくださり、ありがとうございます。
心からの感謝を込めて。
署名を心からお願い申し上げます。
そして、可能でしたら、東京都さんへお声をあげていただけたり、拡散もお願いできましたら幸いです。
何卒宜しくお願い致します。
三鷹市牟礼在住
この木達が大好きな市民
新子 千晴 拝
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【経過報告✨✨✨🙇🏻♂️】
↓↓↓
【会話した内容報告させて頂きます】
※2024年10月15日17:00時点↓↓
開発会社さんとお話
8,000人以上の方から署名をもらっている事をお伝えした所、木の伐採を決めたのは東京都なので、東京都と話してください。とのこと。
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※2024年10月16日17:00時点↓↓
東京都さんとお話
1万人以上の署名が集まってる状態で、強行突破はできないので、一旦ストップはしますが、10月末までに切ってほしいと依頼してきたのは開発会社なので、開発会社と話してください。とのこと。
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※2024年10月17日18:00時点↓↓
・現時点の署名を先に東京都にお渡しさせて頂きました
➤分かった事は、東京都の担当の方と開発会社は直接お話したことがないようで、間にどなたかを挟んでやりとりをされているようです。
・開発会社さんともう一回話す為に、お電話しましたが、担当者おらず、また明日10/18にお電話下さるとのことでしたので、開発会社さんと明日お話します
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※2024年10月18日10:00時点↓↓
10/18から伐採します。の貼紙が一旦はがされ緑のテープだけ、貼られております。
一旦延期になりましたが、まだ決定ではない状態です
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※2024年10月19日10:00時点↓↓
開発会社の担当とお話
皆様から1万人を越える署名をもらっていることをお伝えした所
東京都の担当とは、一度も話した事がなく、設計会社と会話していたので、一度、東京都の方と直接話し、もう一度ご連絡させていただきます。とのこと。
わたし達としては、話し合いの場をまず設けてほしい旨を再度お伝えしました
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2025年3月30日時点
木を切らせてくださいと開発会社さんから言われております。
こちらからは、木を残して家を建てれないかとご提案しております。
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皆様のお氣持ちとご署名のお陰で、木達が少しだけ長く生きれております。
木達にも、15000人を越える方が応援してくれてるよと伝えたら、しょぼーんとしていた木も、若葉が芽吹き一生懸命生きております。
ただ、現時点で、開発会社さんより
「木を切らせてください」
と言われており氣はぬけない状態です。
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2025年5月10日
突然、東京都の許可なしに、5本の木が切られてしまいました。
まだ残り7本生きています。
ーーーーーー
2025年6月10日
8本の木達に、【6/23から伐採します】と貼紙がしてありました。
今まで、7ヶ月間伐採一旦ストップになっていたのですが、
木を残して家を建てたいと申し出して下さった方がいるにも関わらず
地主さんと開発会社と話した結果木を切ることを決定した。とのことでした
2025/6/17 14:00
西武緑地事務所の所長様達と地域の皆さんや、議員さん、自然のプロの方と8人で一緒にお会いしてきました。
→地主さんと開発会社さんが、根っこをもう切ると言っているので、苦渋の決断で、6/23伐採する事を決めましたとおっしゃられました。
木を残したまま家を建てると申し出て下さっている方がいることを、再度、地主さんと開発会社に、中立な立場からお話して頂けるようお願いしました。
又、開発会社さん地主さん東京都さんと地域住民での話し合いの場を設けることもお願いしました。
6/23伐採保留をお願いしましたが、まずは、開発会社さんに話します。との事でした。
あとは、開発会社さんと地主さんが、木を残して土地を売る事を承諾していただけば、兆しがみえるのですが、、、
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6/19(木)朝10:30
朝日新聞の記者さんが、6/19朝刊に記事を書いてくださいました。
感謝申し上げます。
ご近所の方が、記事を木達に貼ってくれていました。
皆さんの想いがどうか届きますように、、、、
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2025/6/23
地域の皆さんが、大切な木を守るために命をはってくださいました。
一日木達が生き延びることができました。
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2025/6/24
地域の皆さんが、木を守るために呼びかけてくださいました。
東京都さんは、警察を呼び強行的に、木を伐採されました。
武蔵開発さんは、全く連絡がとれなくなりました。
小学生の子供達も、木をきらないでー
切らないでー
ランドセルを背負っている子達も泣いていました。
イキイキしている木達が、伐採されてしまいました。
開発会社さん、地主さん、東京都さん、地域住民交えて、全員が折り合いつくところがどこなのかをお話し合いをさせていただけることを強く希望します。
→東京都さん、地主さん、武蔵開発さん
話し合いは、お金のために一切していただけませんでした。
お金のために、切られてしまった木達。
感謝を忘れないようにしたいです。
今後、同じようなことがおきないようにしていきたいです。
わたし達がなにかをしなくても、エネルギーは永遠と続くので、今回、イキイキとした木を切った人達には、何かがおきると思います。
木を守ろうとしてくださった皆さま、本当にありがとうございました。
木を守ろうとしてくださった皆様には、大きな幸せがふりそそぐと思います。
皆様、どうか引き続き署名拡散にご協力お願いできましたら幸いです。
木達の為に本当にありがとうございます。
何卒宜しくお願い致します。
21,235
意思決定者
賛同者からのコメント
2024年10月12日に作成されたオンライン署名
