อัพเดทล่าสุดเกี่ยวแคมเปญรณรงค์緊急! 東京ドーム32個分の広さ、30万本以上の木を大量伐採するメガソーラー計画が!南房総・鴨川の豊かな自然と美しい景観を守るために、皆さんの声を届けてください!4/20 事業者説明会 新聞記事
鴨川メガソーラー建設の中止を求める会

28 เม.ย. 2018
4/21 毎日新聞千葉版の記事 (朝日新聞、千葉日報でも取り上げられました)
鴨川市田原地区の山中に日本最大級のメガソーラー発電を建設する計画を巡って住民の反対運動が起きている問題で、事業者による全市民対象の説明会が20日夜、同市民会館で開かれた。300人近い市民が参加し、中立の立場を取る亀田郁夫市長が事業者に対し、建設に伴う環境への影響などを明確にするよう求めた。
計画しているのは地権者でもある太陽光発電設置会社「A-スタイル」(埼玉県川口市)。同社は大手企業から出資を募り、昨年6月に特定目的会社「AS鴨川ソーラーパワー合同会社」(東京都千代田区)を設立している。
計画では、約300ヘクタールの山地に太陽光パネル約50万枚(出力130メガワット)を設置する。県の林地開発許可が順調に下りれば、今年5月に着工し、同10月の操業開始を予定している。操業期間は20年。
事業者は昨年10月にも計画用地周辺7地区で住民説明会を開いている。だが、環境破壊などを問題視する地元住民でつくる「メガソーラー計画の中止を求める会」が約7000筆の反対署名を亀田市長に提出するなど反発の声が上がっていた。
亀田市長は、この日の説明会で事業者に対し、資金計画や、造成に伴う水害への対策、河川への影響など管理体制を明確にするよう5項目の注文を付けた。
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