Обновление к петиции【緊急署名】熊駆除強化政策を止め、共生へシフトしてください!12/15 署名の延長と進捗のご報告
Life as OneЯпония
15 дек. 2025 г.

たくさんの援護拡散のお力を受け、12/15現在、6,420筆ものご賛同をいただいています。心より感謝を申し上げます。


署名立ち上げ当初はとにかく流れを変える一手になれ!との一心で短期集中署名と銘打って立ち上げた署名(声)ですが、

政府からのクマ被害パッケージの発表、クマ対策予算に34億円という予算がつくという…あまりにも早いスピードで熊駆除強化一色に向いている現状に胸を痛めてきました。

当初、風向きを変えるためにベストを探り、請願書としての提出が出来ないかと頭にありましたが、請願書はやはり直筆署名に限るとのことでした…。

しかし風向きを変える!この想いは変わりません。
いくつかの方面へもご相談をさせていただきましたが、一万筆超えは必要とのことです。

 

🟢 更に1万筆を目指します!🟢

引き続きのご協力、お力添えをどうぞ宜しくお願いいたします!!

 

【加えて】

📌 署名を待つ間、何かしたいという思いで現在、各省庁へもご意見を送っています。

こちらもあわせてお願いをさせて下さい。

《 高市総理、環境省、農水省、防衛庁、林野庁、警察庁 等》

関係省庁へ私たちの意見を届けませんか?

 

現象ではなく原因を!
『クマたちを山へ戻す努力と人里に近づけない努力しかありません!
これこそ人命を守るための意味のある対応です』

 

ご意見文章の内容は攻撃ではなく、私たちらしく建設的な意見を届けましょう!


_____

連日の哀しい報道の数々に、多くの方々が心が折れそうな思いかと思います…
コメントを書けば心無いアンチに攻撃され、それでも哀しさがたまらずおられる方々が私の周りにもたくさんおられます…


熊たちは食べ物のない山で早々と冬ごもりに入れたとしても、恐らくお腹を空かせて起きてしまうことが予想されます…
メディアは『冬眠しないクマ』『人を怖がらないクマ』と書くと思われます。


今期、餓死せずに冬眠から奇跡的に目を覚ましても春くま狩りという地獄が待っています。

 

🔻ご意見文章の参考にしてください🔻

.春グマ駆除を即刻中止にし、熊たちが人里に誘引されない工夫をするべきだと思います。

■熊対策パッケージ【中期的に取り組むこと】の欄、の1番下段

『保護区の設置・管理、広葉樹林 化等による人の生活圏とのすみ分け (環境省、林野庁)』

これこそ【緊急的に対応すること】の項目に置き、予算を使うべきです。

 

また、自衛隊のお力をお借りし、ドローンを使い伐採した果物や廃棄野菜などを山へ、クマたちを山へ戻して(誘導)ください。

実際に海外ではこういった試みで人里へクマたちが降りてくることを防いだ事例があります。

所有者不明の土地等、管理出来ない場所にや学校通学路などには電気柵の設置。

クマたちが人里へ降りてこない整備こそ緊急に進めて行くべきだと思います。

______

駆除が民意ならば

駆除一択は間違い。共生を求める声も間違いなく民意です!

 

引き続きのご協力をどうぞ宜しくお願いいたします。

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