絶滅危惧種のコアジサシを守ろう!!2026年

この方々が賛同しました
澤田 愛さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

奈良市の平城宮跡南駐車場予定地(積水工場跡地)に2020年から、絶滅危惧種のコアジサシが渡来しています。2025年も14羽飛来し、20羽雛が育ち34羽無事渡去しました。まず2026年4月末から5月初旬にかけて、(4月から8月末にかけ営巣・繁殖する可能性が高い)この場所を「パーク・アンド・ライド」と称し、県などは、コアジサシが飛来営巣しようとする時期に駐車場をつくろうとしています。また、その実績を布石に将来、事業者と商業施設の開発を計画しています。 

●失われつつある干潟・砂浜の代替地である生息場所の保全

●絶滅危惧のランクがあがってきたコアジサシの保全と商業施設などの整備、開発が共存できる施策の模索

●全ての生命をはぐくみ、健全で豊かな自然環境を将来のために守る私たち人間の責務ではないでしょうか

上記にご賛同くださる方、署名にご協力ください、お願いします。

日本野鳥の会奈良支部

 

署名活動成功!
976人の賛同者により、成功へ導かれました!
この方々が賛同しました
澤田 愛さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

奈良市の平城宮跡南駐車場予定地(積水工場跡地)に2020年から、絶滅危惧種のコアジサシが渡来しています。2025年も14羽飛来し、20羽雛が育ち34羽無事渡去しました。まず2026年4月末から5月初旬にかけて、(4月から8月末にかけ営巣・繁殖する可能性が高い)この場所を「パーク・アンド・ライド」と称し、県などは、コアジサシが飛来営巣しようとする時期に駐車場をつくろうとしています。また、その実績を布石に将来、事業者と商業施設の開発を計画しています。 

●失われつつある干潟・砂浜の代替地である生息場所の保全

●絶滅危惧のランクがあがってきたコアジサシの保全と商業施設などの整備、開発が共存できる施策の模索

●全ての生命をはぐくみ、健全で豊かな自然環境を将来のために守る私たち人間の責務ではないでしょうか

上記にご賛同くださる方、署名にご協力ください、お願いします。

日本野鳥の会奈良支部

 

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2026年2月20日に作成されたオンライン署名