筑波大学に分煙施設を作ってください!

署名活動の主旨

筑波大学だめライフ愛好会です。

2019年より、筑波大学構内では、全面禁煙となりました。ところが!喫煙は終わることなく、続けられています。それどころか、構内による規則違反の喫煙が続けられています。吸い殻もあちらこちらに散乱しています。

この署名では、この規則違反の喫煙、吸い殻の散乱に対応し、非喫煙者の方が受動喫煙の被害に遭わないようにも、分煙施設の再設置を筑波大学に要望します。

「大学内喫煙所再導入の検討 ~隠れ喫煙による弊害の解決に向けて~」という筑波大学大学院リスク・レジリエンス学位プログラムの研究によると、研究のため2日間で拾われた吸い殻の量はおよそ1800本にも登ります。下の画像は、その一例です。(筆者撮影)

 

規則違反の吸い殻が積み上げられている様子

 

 

この規則違反の喫煙を防ぎ、非喫煙者と喫煙者の共存を図るべく、分煙施設を再設置するよう筑波大学に求めます。

ご署名・拡散のほどぜひよろしくお願いします。

 

参考文献:大橋 瑞生・木村 航太・下津 大輔・ 橋村 ちひろ・査 天豪・呂 喬羽,大学内喫煙所再導入の検討 ~隠れ喫煙による弊害の解決に向けて~ ,筑波大学大学院 リスク・レジリエンス学位プログラム,https://www.risk.tsukuba.ac.jp/~ussrl/public_html/URApage/pastreport/2019/PDF/Group7.pdf

(参照:2023-06-21)

 

 

 

91人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

筑波大学だめライフ愛好会です。

2019年より、筑波大学構内では、全面禁煙となりました。ところが!喫煙は終わることなく、続けられています。それどころか、構内による規則違反の喫煙が続けられています。吸い殻もあちらこちらに散乱しています。

この署名では、この規則違反の喫煙、吸い殻の散乱に対応し、非喫煙者の方が受動喫煙の被害に遭わないようにも、分煙施設の再設置を筑波大学に要望します。

「大学内喫煙所再導入の検討 ~隠れ喫煙による弊害の解決に向けて~」という筑波大学大学院リスク・レジリエンス学位プログラムの研究によると、研究のため2日間で拾われた吸い殻の量はおよそ1800本にも登ります。下の画像は、その一例です。(筆者撮影)

 

規則違反の吸い殻が積み上げられている様子

 

 

この規則違反の喫煙を防ぎ、非喫煙者と喫煙者の共存を図るべく、分煙施設を再設置するよう筑波大学に求めます。

ご署名・拡散のほどぜひよろしくお願いします。

 

参考文献:大橋 瑞生・木村 航太・下津 大輔・ 橋村 ちひろ・査 天豪・呂 喬羽,大学内喫煙所再導入の検討 ~隠れ喫煙による弊害の解決に向けて~ ,筑波大学大学院 リスク・レジリエンス学位プログラム,https://www.risk.tsukuba.ac.jp/~ussrl/public_html/URApage/pastreport/2019/PDF/Group7.pdf

(参照:2023-06-21)

 

 

 

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2023年6月21日に作成されたオンライン署名