キャンペーン成功!

今度は福島がTOKIOを応援する番だ

90人の賛同者により、成功へ導かれました!


原発事故後、福島に対する偏見や軽蔑で苦しんでいた時、手を差し伸べてくれたのがTOKIOのメンバーでした。

福島県は2012年から、農産物の安全性をPRするポスターやテレビCMにTOKIOを起用。しかも、出演料は「ノーギャラ」で、

うまいぜ!ふくしま!
TOKIOは言うぞ!福島の野菜はうまい! 福島の米は、うまい!

彼らの活動で福島の人がどれだけ勇気づけられたことか…

しかし、福島の肩を持つということは「福島の汚染された野菜を宣伝してる偽善者」というレッテルを貼られる恐れがあるにもかかわらず、これまでずっと福島を応援し続けてくれました。

そんなTOKIOが、苦境に立たされています。

未成年に強制わいせつを働く、これは立派な犯罪です。
しかし、メンバーの個人的な問題と彼らが今までしてくれていたことへの感謝は別です。
今、TOKIOを見捨てたら、あの時福島を軽蔑しバイ菌扱いした人々と同じになる。

TOKIOは、福島県の信頼回復に力を尽くしてくれました、今度は福島県がTOKIOの信頼回復を手伝う時ではないでしょうか?

福島県に、無償でPRを続けてくれた彼らの好意を無にしないでほしいという意思を示すために、この署名にサインしてください。よろしくお願いいたします。



今日:大介さんがあなたを信じています

佐々木 大介さんは「福島県農林水産部農産物流通課: TOKIOを福島県農産物販売促進のPR隊長に!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!大介さんと89人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。