神戸花鳥園の営業を継続するため、神戸市の支援をお願い致します。

署名活動の主旨

神戸花鳥園は、平成18年開園以来、国内外から他に例のない多様な鳥類・植物を集め「障害者・高齢者に優しい癒しの空間」をコンセプトとしたバリアフリー志向の観光動植物園として、神戸市、近隣他県だけではなく、全国各地の動植物愛好者に人気を博してきたほか、幼稚園・小学校等の教育施設ならびに障害者福祉施設や高齢者、介護施設の利用者の貴重なレクリェーションの場にもなっており、神戸市の地元住民にかぎられない多くの方々にとってかけがえのない社会資源といえます。    

しかしながら、神戸花鳥園を運営する株式会社花鳥園は、平成20年に起きたリーマンショックや平成23年に発生した東日本大震災による観光自粛等の影響より、経営不振に陥り、申立人の売上高は益々減少することとなった一方、影響を受けてさらに

神戸花鳥園の入場者数は減少し、営業利益の赤字が続いた結果、平成25年11月20日、東京地方裁判所に民事再生手続き開始の申立てをするに至りました。

この申立ての事実を知り、神戸市民だけではなく、幅広く神戸花鳥園の存続を切望する声があがっており、その声を少しでも貴庁にお伝えし、神戸花鳥園への寛大なる支援をお願いする次第です。

(留意事項)
なお、本署名キャンペーンへご参加いただいた皆様からいただいた個人情報は、
上記の使用目的以外に利用致しません。

       

avatar of the starter
神戸花鳥園の営業継続を支援する会署名発信者
3,777人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

神戸花鳥園は、平成18年開園以来、国内外から他に例のない多様な鳥類・植物を集め「障害者・高齢者に優しい癒しの空間」をコンセプトとしたバリアフリー志向の観光動植物園として、神戸市、近隣他県だけではなく、全国各地の動植物愛好者に人気を博してきたほか、幼稚園・小学校等の教育施設ならびに障害者福祉施設や高齢者、介護施設の利用者の貴重なレクリェーションの場にもなっており、神戸市の地元住民にかぎられない多くの方々にとってかけがえのない社会資源といえます。    

しかしながら、神戸花鳥園を運営する株式会社花鳥園は、平成20年に起きたリーマンショックや平成23年に発生した東日本大震災による観光自粛等の影響より、経営不振に陥り、申立人の売上高は益々減少することとなった一方、影響を受けてさらに

神戸花鳥園の入場者数は減少し、営業利益の赤字が続いた結果、平成25年11月20日、東京地方裁判所に民事再生手続き開始の申立てをするに至りました。

この申立ての事実を知り、神戸市民だけではなく、幅広く神戸花鳥園の存続を切望する声があがっており、その声を少しでも貴庁にお伝えし、神戸花鳥園への寛大なる支援をお願いする次第です。

(留意事項)
なお、本署名キャンペーンへご参加いただいた皆様からいただいた個人情報は、
上記の使用目的以外に利用致しません。

       

avatar of the starter
神戸花鳥園の営業継続を支援する会署名発信者

意思決定者

オンライン署名の最新情報

このオンライン署名をシェアする

2013年11月23日に作成されたオンライン署名