Petition update「虚偽公文書作成」「公用文書毀棄」「虚偽報告」は犯罪です!! 教育委員会、学校の誤った記載訂正を求めます!審査会へ"異文化"視点から所見を提出しました。皆さまにもご一読いただいた後でご意見やご見解をいただければ幸いです。
川村 楓神奈川県, Japan
Nov 24, 2021

賛同くださいありがとうございます。

文化の違う視点から、本件について所見をまとめる事しました。

“曖昧表現”は他者を尊重、人への思いやりを美意識として、大和民族の美しい心と世界の人々に知らされている日本文化です。人間関係の調和、世界平和へ繋げよう学ぼうしています。

しかし、日本の一部教育者は是非に及ばず、子供にいじめやハラスメントなど学校の悪環境への順応、保護者の苦情に対して「曖昧力」より縺れ込み、「いじめによる自殺や不登校などの重大事態」へ展開、日本独特な学校問題になっています。

教育委員会高校教育課「特定学校に対する相談に関する書類等開示の件(諮問第243号)」及び平塚中等教育学校「特定学校に対する相談に関する報告記録等不訂正の件(諮問第245号)」、教育者として「以心伝心」の「心」を忘れて、「曖昧表現」を用いで生徒の心身健全より自己保身に走る、今日の日本社会における学校問題の共通点「あいまいな説明でごまかす、責任をあいまいにする」の写実であること、目眩するほど驚きました。二処分庁開示の個人情報を合わせて、所見をお伝えしておきます。ご一読いただいた後でご意見やご見解をいただければ幸いです。

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