
一つ目、要望書と皆さまの署名、教育長様が受け取ったの確認でした。桐谷教育長様宛に、市民交じりの要望が多いため、窓口になっている高校教育課課長様を責任持て、対応するの回答です。
2019年10月23日、私は教育長様に要望を出しました。11月1日返事を頂くため、要望書が高校教育課に渡され、高校教育課のお仕事明確されました。その後、何度も担当者に尋ね、担当者も教育総合センターと連絡を取りあったようです。
話ずれが多いため、2020年3月16日、私は教育総合センターに個人情報開示請求し、3月30日開示されたのは相談内容を改竄した文書でした。31日高校教育課濱田課長からメール回答:「学校及び総合教育センター教育相談課に確認しましたが、当時の学校の対応については、従前よりご説明申し上げているとおりであると考えます。」
4月1日、母を連れて、桐谷教育長様と面談。具体的な仕事は部下にやってもらうことの言葉は、間違ってないですが、教育公務員としての責任と自覚を指導すべきです。
4月2日に、教育総合センター情報開示不服申立て、4月16日一回目訂正、後日平塚中等教育学校開示中にあった、不登校至る経由のプリント一部消されたため。5月19日、当時の相談員に相談事実確認。多く相談記録を捨てたと初診日のご記入を認め、「学校とのやり取りに関しては、Mが持参された添付資料の通りにお伺いした。」を加えて、6月26日に最終訂正。
しかし、2020年11月5日請求、11月19日開示決定、教育委員会高校教育課の自己情報中、平塚教育中等学校生徒案件経過説明「母親は本人との関わり方に悩んで学校に相談している。総合教育センターへの教育相談等を勧めている。母親は相談に出向かいて。」と記載。
二つ目、審査会経由高校教育課へ送付した意見書の回答は諮問会議待ちようです。
知識がなく、言葉も下手な私、プライバシーを捨て、只々このように一つ一つことを世間に伝えるしかできないです。
不登校率増加つづの今頃、社会全体で子育て支援団体がたくさんあります。学校に行きたくないなら、選択肢も困ることがないでしょう。しかし、子供の立場で考えてみよう、学校に行きたくない理由をうまく伝えない、身体不調で現すの不安中、無理矢理環境をかわると、更なダメージを与える可能性が大きいです。
これからの子供を守りたいとしたら、まず安心安全確保の学校作り上げください!
皆さんのお力をお貸しください!