
川村 楓神奈川県, Япония
10 сент. 2021 г.
9月1日に平塚教育中等学校野村校長先生に、要望書と皆様の署名を手渡し後、今週初め、内容について、教育委員会へ報告済みと学校が対応できないの連絡がありました。
本日、キャンペーン文と署名、プラス病院の資料,教育総合センター3回訂正内容,学校で開示された、私が当時教育総合センターに渡した学校とのやり取りしても、不登校に至る経由のプリント,同じく原因不登校になっていたママ友のメールや許可を得た上、実際的面談内容記録したレコーダーなどを意見書として審査会に郵送しました。
母の介護、娘のサポート多忙な毎日中、このような個人利益が全く関係ないことをするのは、友達に理解し難い部分が多いけど、自死から逃れた私、このまま黙り込むなら、まだ自分と同じく苦しい思い遭遇人が見ると、きっと勇気がない自分を責めて、後悔するでしょう。
教育委員会と学校にも悪意がないです。
言葉と自らの行いの両方で教育することを願っております!
皆様方引き続き、ご支援下さいるよう、よろしくお願い申し上げます!
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