『神さまの言うとおり』シリーズアニメ化希望!


『神さまの言うとおり』シリーズアニメ化希望!
署名活動の主旨
『神さまの言うとおり』アニメ化を希望します
デスゲームジャンルの中では屈指の人気、知名度がある作品ですがアニメ化されていません。
シリーズ完結(2017年)から、数年経つ今でも
『アニメ化を望む声』はたくさんあり、新規読者も増えていると感じました。
アニメや漫画が大きく注目された2020年頃には既に連載が終了していたこともあり『連載中の他作品にどうしても埋もれてしまった』印象です。
それが本当に惜しいと思っています
http://comicdata.blog.fc2.com/blog-entry-6.html
アニメ化前で、発行部数「500万部」を超えていて、数字としても、アニメ化するのに十分な人気があるはずです。
【ファンが希望していること】
神さまの言うとおりシリーズ(壱部・弍部・零)のアニメ化です。
形式上は、壱部・弍部と別れています。
(起源を書いたマガポケ限定の零)
しかし、視点(メインの登場人物)と時系列のズレがあるだけで、同一の世界観での話となっており、最終的には1つの物語として収束する、2つの視点から1つの世界観を描写して行く構成です。
世界観の広がり方、点と点が繋がるカタルシス、登場人物達の邂逅による価値観、視点の対比……
これらは壱と弐どちらも触れないと感じられないものでした。そして起源へと迫る零。
どちらかだけのアニメ化では、クライマックスにかけての展開等『神さまの言うとおり』の魅力が半減してしまう。これは読者全員の共通認識だと思います。
ぜひ「壱と弐・零のアニメ化」をよろしくお願いします。
【ハードルだろう部分についての意見・提案】
いち読者視点で、ネックになりそうな部分について、考えてみました。
《グロ/性的描写について》
→『デスゲーム作品』の要なので、できるだけナーフはして欲しくない(自然なカタチで……)
→性的描写はストーリーにあまり絡んで来ないので、オミットしても影響がなく、批判も少ないと思う。
《ストーリーボリューム/尺に関して(不足問題)》
→時系列順にテンポよく、さらに終盤に感情移入しやすいよう、1つの物語として再構成して欲しい。
(壱と弐のボリューム感は大きく違うので、同じくらいの分量にしていただきたい)
→デスゲーム系はそもそもセリフが多い上に、(特に弍部は)登場人物が多いので、ストーリーの要の部分と軸をぶらさなければ、シーンのオミットは許容されると思う。
テンポが悪くなることが逆に懸念点
読者の感想や反応を見ていると、キャラが魅力的なのは大前提として、世界観やストーリーに魅力を感じている人が多いと感じます。
このことから『ストーリーに影響を及ぼさない部分』の"自然な"オミットや構成変更は問題にされないだろうという印象です。
【ただのデスゲーム作品ではない】
神さまの言うとおりは『生き方(人間ドラマ)』がテーマ。
そして、読者の多くがここを評価している作品だと考えています。最初の入り口こそ『衝撃的な展開が見たいから』だったかもしれません。
終盤になると、壱部と弍部の境遇の異なるキャラが邂逅して、ゲームを通して価値観が交わる。
特に、実質的なラストゲーム『神罰ババ抜き』で出されたキャラ達のアンサーは『ネガティブでもありポジティブでもある』非常に納得のいくものでした。
物語を追うにしたがって、キャラの成長や命の燃やし方に心を掴まれている読者の方が多くなっていく。
自分を、価値観を見直すきっかけになり得る、残酷でありながら、熱い生き様と高揚感がつまった作品。
そんな、漫画のみでも素晴らしい作品だけれども、動いているところがみてみたい!というその一心です。
(TVが厳しいのであれば、配信限定でも構いません)
【ここまで読んでくれた皆さんへ】
前述した通り、ファンの声が埋もれやすい今だからこそ『一箇所でアニメ化を希望の声を集めてみたい!』が発端の署名でした。
アニメ化の可能性に関わらず『アニメ化して欲しい』と思う方、協力していただけると嬉しいです!
そして、まだ読んだことのない皆さん、興味を持っていただけたら、ぜひ読んで見てください!
《作品シリーズリンク》
「神さまの言うとおり/【第1話】勇気」
https://s.magazinepocket.com/ldg?t=37&d=1&e=749
「神さまの言うとおり弐/【第1話】ビーフ・オア・チキン」 https://s.magazinepocket.com/ldg?t=3&d=1&e=459

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署名活動の主旨
『神さまの言うとおり』アニメ化を希望します
デスゲームジャンルの中では屈指の人気、知名度がある作品ですがアニメ化されていません。
シリーズ完結(2017年)から、数年経つ今でも
『アニメ化を望む声』はたくさんあり、新規読者も増えていると感じました。
アニメや漫画が大きく注目された2020年頃には既に連載が終了していたこともあり『連載中の他作品にどうしても埋もれてしまった』印象です。
それが本当に惜しいと思っています
http://comicdata.blog.fc2.com/blog-entry-6.html
アニメ化前で、発行部数「500万部」を超えていて、数字としても、アニメ化するのに十分な人気があるはずです。
【ファンが希望していること】
神さまの言うとおりシリーズ(壱部・弍部・零)のアニメ化です。
形式上は、壱部・弍部と別れています。
(起源を書いたマガポケ限定の零)
しかし、視点(メインの登場人物)と時系列のズレがあるだけで、同一の世界観での話となっており、最終的には1つの物語として収束する、2つの視点から1つの世界観を描写して行く構成です。
世界観の広がり方、点と点が繋がるカタルシス、登場人物達の邂逅による価値観、視点の対比……
これらは壱と弐どちらも触れないと感じられないものでした。そして起源へと迫る零。
どちらかだけのアニメ化では、クライマックスにかけての展開等『神さまの言うとおり』の魅力が半減してしまう。これは読者全員の共通認識だと思います。
ぜひ「壱と弐・零のアニメ化」をよろしくお願いします。
【ハードルだろう部分についての意見・提案】
いち読者視点で、ネックになりそうな部分について、考えてみました。
《グロ/性的描写について》
→『デスゲーム作品』の要なので、できるだけナーフはして欲しくない(自然なカタチで……)
→性的描写はストーリーにあまり絡んで来ないので、オミットしても影響がなく、批判も少ないと思う。
《ストーリーボリューム/尺に関して(不足問題)》
→時系列順にテンポよく、さらに終盤に感情移入しやすいよう、1つの物語として再構成して欲しい。
(壱と弐のボリューム感は大きく違うので、同じくらいの分量にしていただきたい)
→デスゲーム系はそもそもセリフが多い上に、(特に弍部は)登場人物が多いので、ストーリーの要の部分と軸をぶらさなければ、シーンのオミットは許容されると思う。
テンポが悪くなることが逆に懸念点
読者の感想や反応を見ていると、キャラが魅力的なのは大前提として、世界観やストーリーに魅力を感じている人が多いと感じます。
このことから『ストーリーに影響を及ぼさない部分』の"自然な"オミットや構成変更は問題にされないだろうという印象です。
【ただのデスゲーム作品ではない】
神さまの言うとおりは『生き方(人間ドラマ)』がテーマ。
そして、読者の多くがここを評価している作品だと考えています。最初の入り口こそ『衝撃的な展開が見たいから』だったかもしれません。
終盤になると、壱部と弍部の境遇の異なるキャラが邂逅して、ゲームを通して価値観が交わる。
特に、実質的なラストゲーム『神罰ババ抜き』で出されたキャラ達のアンサーは『ネガティブでもありポジティブでもある』非常に納得のいくものでした。
物語を追うにしたがって、キャラの成長や命の燃やし方に心を掴まれている読者の方が多くなっていく。
自分を、価値観を見直すきっかけになり得る、残酷でありながら、熱い生き様と高揚感がつまった作品。
そんな、漫画のみでも素晴らしい作品だけれども、動いているところがみてみたい!というその一心です。
(TVが厳しいのであれば、配信限定でも構いません)
【ここまで読んでくれた皆さんへ】
前述した通り、ファンの声が埋もれやすい今だからこそ『一箇所でアニメ化を希望の声を集めてみたい!』が発端の署名でした。
アニメ化の可能性に関わらず『アニメ化して欲しい』と思う方、協力していただけると嬉しいです!
そして、まだ読んだことのない皆さん、興味を持っていただけたら、ぜひ読んで見てください!
《作品シリーズリンク》
「神さまの言うとおり/【第1話】勇気」
https://s.magazinepocket.com/ldg?t=37&d=1&e=749
「神さまの言うとおり弐/【第1話】ビーフ・オア・チキン」 https://s.magazinepocket.com/ldg?t=3&d=1&e=459

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意思決定者
2025年2月21日に作成されたオンライン署名