矢橋帰帆島公園駐車場の有料化をやめて!


矢橋帰帆島公園駐車場の有料化をやめて!
署名活動の主旨
↑署名用紙です。ダウンロードしてご利用ください。
矢橋帰帆島公園は、下水道施設用地に公園として整備されました。長年地域住民のみならず憩いの場として多くの県民に親しまれてきました。1994年(平成6年)に開設された「子どもの広場」は、永年安心して存分に遊べる児童公園としてもっとも利用者が多い施設ですが、近年破損などで利用できない遊具が長期間放置されていました。「子ども広場」の遊具を改修して魅力ある公園として再び利用していくことは当然のことです。
2024(令和6年)年度3月に滋賀県環境部下水道課は「矢橋帰帆島公園活性化方針」を策定し改修工事にとりかかっています。この「活性化方針」では、「子ども広場」の改修・整備とあわせて、未利用地の「有効活用」などとして「事業者によるキャンプサイト」案などが示されています。現在の大駐車場は「子どもの広場」を含め公園全体の駐車場となる予定ですが、その「資金調達」あるいは「受益者負担」の一環として大駐車場の有料化が盛り込まれています。
大駐車場の有料化によって、現行の無料で利用できる児童公園として親しまれてきた「子どもの広場」の利用に制約がでてきます。そもそも公共性の高い子どもの公園利用を「利用者の受益」とみなすことはまちがいです。また、大駐車場は、2024年度に実施した調査でも、約6割が駐車場有料化に反対の意向が示されています。ちなみに野洲の滋賀県立近江富士花緑公園(文化ゾーン)などの駐車場は無料です。
以上のような点から私たちは「駐車場有料化の検討」の中止を求めます。
2025年11月 矢橋帰帆島公園を考える会
追伸 矢橋帰帆島公園駐車場有料化反対について、皆様の思いを伝えていただけましたら幸いです。ニュースでご紹介したいと思います。よろしくお願いします。以下の「考える会」事務局メールアドレス宛にお願いします。
biwa_kusatsu-kihan@yahoo.co.jp
↓11月30日付「考える会」ニュース2号です。
署名活動の主旨
↑署名用紙です。ダウンロードしてご利用ください。
矢橋帰帆島公園は、下水道施設用地に公園として整備されました。長年地域住民のみならず憩いの場として多くの県民に親しまれてきました。1994年(平成6年)に開設された「子どもの広場」は、永年安心して存分に遊べる児童公園としてもっとも利用者が多い施設ですが、近年破損などで利用できない遊具が長期間放置されていました。「子ども広場」の遊具を改修して魅力ある公園として再び利用していくことは当然のことです。
2024(令和6年)年度3月に滋賀県環境部下水道課は「矢橋帰帆島公園活性化方針」を策定し改修工事にとりかかっています。この「活性化方針」では、「子ども広場」の改修・整備とあわせて、未利用地の「有効活用」などとして「事業者によるキャンプサイト」案などが示されています。現在の大駐車場は「子どもの広場」を含め公園全体の駐車場となる予定ですが、その「資金調達」あるいは「受益者負担」の一環として大駐車場の有料化が盛り込まれています。
大駐車場の有料化によって、現行の無料で利用できる児童公園として親しまれてきた「子どもの広場」の利用に制約がでてきます。そもそも公共性の高い子どもの公園利用を「利用者の受益」とみなすことはまちがいです。また、大駐車場は、2024年度に実施した調査でも、約6割が駐車場有料化に反対の意向が示されています。ちなみに野洲の滋賀県立近江富士花緑公園(文化ゾーン)などの駐車場は無料です。
以上のような点から私たちは「駐車場有料化の検討」の中止を求めます。
2025年11月 矢橋帰帆島公園を考える会
追伸 矢橋帰帆島公園駐車場有料化反対について、皆様の思いを伝えていただけましたら幸いです。ニュースでご紹介したいと思います。よろしくお願いします。以下の「考える会」事務局メールアドレス宛にお願いします。
biwa_kusatsu-kihan@yahoo.co.jp
↓11月30日付「考える会」ニュース2号です。
このオンライン署名は終了しました
このオンライン署名をシェア
意思決定者
オンライン署名の最新情報
このオンライン署名をシェアする
2025年11月5日に作成されたオンライン署名
