Обновление к петиции相撲協会に報道規制の無い真摯な会見を求め、日馬富士事件以降の数々の問題の事実を明らかにした上で、公益認定等委員会に審議を求める署名活動
公益認定等委員会・相撲協会・貴乃花親方に皆様の署名を発送しました

まみ ちЯпония

3 мая 2018 г.
相撲協会に報道規制の無い真摯な会見を求め、日馬富士事件以降の数々の問題の事実を明らかにした上で公益認定等委員会に審議を求める署名活動 にご賛同いただいた皆様へ
まみちです。いつもご支援、ご協力ありがとうございます。
昨日5月2日、GWの平日を何とか利用して、公益認定等委員会、相撲協会の横綱審議委員会、そして貴乃花オフィスに、ご賛同いただいた727人分のお気持ちを発送いたしました。
なんで横審?と思われる方も多いと思います。その理由は執行部に送ったとしても、読んでもらえるかどうか信用できなかったからです。
横綱審議委員会の北村委員長は、以前、白鵬に寄せられる横綱の品格についての苦情を記者会見で話してくださったことがあります。その意見を協会も聞き入れ、白鵬に注意がなされ、白鵬の張り手やカチ上げを封じられた事は皆さんもご記憶に新しいと思います。
ですから、ご意見番としてファンの気持ちを読んでくださる可能性の高い、横審に送りました。ご了承ください。
さて、平日の便に乗せることができたので、場所が始まる週のはじめ、7日か8日あたりに、届くのではないかと思います。
配達確認が出来ましたら、またご報告いたしますが、発送作業や内容の詳細は以下でご確認いただけます。
まみちのブログ
https://ameblo.jp/mamimasyo/entry-12373152967.html
また、皆さんのお気持ちを読んでいただくために、皆さんのお気に召すかどうか解りませんが、送付状を公益認定等委員会、横審、貴乃花親方 それぞれ作りました。
中から公益認定等委員会と、貴乃花親方へお送りしたものをご覧いただけるように、末尾に貼り付けてあります。
署名してくださったみなさまには本当に感謝しています。公益認定等委員会は、一人ひとりの苦情では、聞き入れられないそうで、署名などの数が集まると「意見」として対応する、と聞いていましたので、本当にちゃんと形にできる数まで集まって、良かったな、皆さんのお陰だなと感謝の思いを込めて丁寧に作業しました。
その送付状をお読みいただく前に、ご報告がございます。
今回の発送を持ちまして、私まみちは署名管理人としての活動を、終了する方向で、お片づけをしていこうと考えています。
お片づけの初めに、Twitterでの管理人まみちは卒業させていただきます。
まみち個人としても、Twitterはしばらく休業の予定です。
不思議に思ってくださる方は、上のまみちのブログにザックリと経緯がありますのでご覧いただければ幸いです。
この署名サイトの存在を、送り先に知らせてありますので、しばらくの間、署名サイトの管理人は続けていきます。
Twitterを休む分、みまさなへのお礼コメントを書く時間が出来ますので、少し肩の荷が下りる気分です。
では次のお知らせは、署名が到着したのを確認できたときと、何らかの変化があった時となります。
一応、区切りとなります。
今までの暖かい励まし、一緒に怒ってくださった方の情熱、叱咤激励、アドバイス、本当にありがとうございました。
アツく御礼申し上げます。まみちでした。
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公益認定等委員会に出した送付状
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抗議の署名および意見書を提出いたします
2018年5月吉日
公益認定等委員会
山下 徹 委員長 殿
拝啓
レスリング協会への調査、指導等でお忙しい中、突然のお便り失礼いたします。
貴委員会が管轄されている「公益財団法人 日本相撲協会」は昨年11月の日馬富士暴行事件以降、数々の問題で世間を騒がせてきました。
女人禁制など独特の文化に関わる部分の議論だけでなく、日本の法律の下にある組織団体としても、その異常な組織運営の実態は目に余るものがあります。
監督官庁に未報告のまま、暴力・刑事事件の結果が出ていない加害者力士を土俵に上げ続けている(進行中)件だけでなく、昨年の日馬富士暴行事件(正しくは傷害)では、警察に被害届を出したことで被害者の親方が協会から糾弾され「組織内のルール」だけで処分されました。その上に被害者側の親方を「組織に歯向かった者への制裁」とばかりに人権侵害するという「公益にあるまじき愚行」を、我々は公共の電波や新聞で見せられました。
また2月8日に立ち上がった、日本相撲協会の再発防止検討委員会は全力士に聞き取りを行い、10月末までに最終報告を予定しています。しかし再発防止とは、まずは事実関係を明らかにした上で、その問題の原因を突き止め、改善すべきことではないでしょうか?これまで協会は、問題が起こっても一方的に会見やFAXを流しただけです。
検証が為されない「協会が認める事実」が本当に事実でしょうか?
私たちのこの不信感に対し、日本相撲協会執行部は今まで何ひとつ納得いく説明をしないばかりか、下の者だけに責任を追及して処分を課し、自分たちは何の責任も取らないまま舵を取り続けています。
公益財団法人としての日本相撲協会が一体なにをやっているのか、私たちには知る権利があるのに無視され続けているのです。
私たちは大相撲を愛するファンです。日本文化のひとつとして、未来の子どもたちにも心技体を研鑽する大相撲を遺していきたい。そう考える時、今の「暴力と、非民主的な運営による独裁、パワハラが蔓延する協会」に現力士や、未来の力士を預けるわけにはいきません。
ここに抗議の署名を提出し、相撲協会に対しては一連の事件や不祥事について、相撲記者クラブ以外の記者の質疑応答に公益財団法人の理事長、執行部として堂々と国民に答える真摯な姿勢での説明会見を求めます。
また管轄である公益認定委員会には、力士もファンも気持ちよく楽しめ、未来の子どもたちに遺せる日本文化としての大相撲、国技を名乗るに値する日本相撲協会再建のため厳しいご指導、改善要求していただきたく、本当の第三者の立場での実態把握、調査・審議をお願いするものです。
どうぞ私たちの声をご覧頂き、思いを汲み取っていただきますようお願いいたします
敬具
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貴乃花オフィスに出したおてがみ
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賛同者の署名、意見書をお届けします
貴乃花部屋 御中
貴乃花親方、おかみさん、力士のみなさん、そしてスタッフのみなさん
初めまして、Twitterで #相撲協会に説明を求める署名にご協力お願いします
のネット署名活動の管理人 まみち と申します。
持病でペンが持ちにくいのでワープロでのお手紙をお許しください。
私たちは日馬富士暴行事件以降、ずっとみんなで怒り続け、2月に署名活動を始めました。相撲が好きな年代はパソコンやネットが苦手な人が多いのか(笑)、Twitterのやり方からインターネットを使っての署名のやり方から、みんなで教えあい、助け合いながら呼び掛けて、ようやく720人を超える方に署名をいただきました。
同封した署名と意見書は公益認定等委員会と、相撲協会(横綱審議委員会)に届けたものの、コピーです。(各所への送り状も参考に同封します)
若貴時代からの親方を知るファンも、お弟子さん達のファンになってから、親方を知ることになったファン、さまざまですが、みな一様に事件以降の協会のやり方に怒っています。
また一方で、親方やおかみさん、心ある一門の方々が、こんな状態の協会で何年も闘っていらっしゃったのを何も知らずにいたことを、申し訳なく思っています。
私達は、親方は間違ったことはしていない、と今でも思っています。
いつか本当のことが解る日が来る、その日まで貴乃花親方と貴乃花部屋を応援し続けます。
みんなの思いを、どうぞお受け取りください。
皆様のご多幸をお祈りいたします
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