キャンペーン成功!(認証済み)

待機児童0を実現するための保育施設の拡充をサポートするプランを至急提示してください!

207人の賛同者により、成功へ導かれました!


目黒区では、2013年3月時点での保育園入園不承諾者814名となりました。申込者全体1609名という母数から見て半数以上を占める割合であり、従来の施策で解決できる範囲を超えています。実際区が提示した25年度及び26年度の保育所の定員拡大は25年度は120名、26年度が182名と全く状況に追いついていません。

出産により仕事を離れた女性がそれぞれの家庭環境の違いに関わらず、確実に職場に戻る、或いは再就職が出来る保育環境が整うということは、女性が生涯を通じて自身のキャリアを構築する基盤であると考えます。

私は目黒区に対し、待機児童ゼロに向けて縦割りの枠を越え、関連部署の間で横断的かつ柔軟に施設拡充のため施策が実行できるよう、保育関連課題に関する優先度を上げて取組むことを求めます。

具体的には

  1. 区内の顕在的・潜在的保育サービス利用者の保育ニーズ調査・分析の実施及びその結果の公表、またこれに即した整備計画の策定

  2. 保育施設の充実を実現するため、区内の既存空き施設の優先的な保育施設への転用実施

  3. 保育室つきマンションおよび企業内保育室の誘致の実施

 

以上の3項目の実現を求めます。



今日:有里さんがあなたを信じています

松浦 有里さんは「目黒区 青木英二区長: 待機児童0を実現するための保育施設の拡充をサポートするプランを至急提示してください!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!有里さんと206人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。