署名活動についてのお知らせ病院内でのパワハラをやめさせてください = 愛仁会千船病院パワハラ裁判での公正な判決を求めます =賛同者はもうすぐ1万人です。 1万人署名達成にご協力ください。
久下 格大阪市, 日本
2025/09/18

皆さま


愛仁会:千船病院パワハラ裁判を支える会です。
(『愛仁会』は高槻病院、千船病院、豊中愛和会、井上病院(江坂)他、数々の病院や介護などの関連施設を運営する巨大医療法人です。)

●ネット署名はこちらから●
https://chng.it/qjRsxyr6Tv
「チェンジオルグ 愛仁会」で検索しても出てきます。

いよいよ次々回裁判には証人尋問となります。パワハラ裁判は、自由に聞き取りができ、業務記録などを掌握し、解決に尽力すべき病院側が証拠を出す責任を免れ、自由な証拠取得が許されない労働者(被害者)のみに裁判で認められるような証拠(決定的瞬間の動画や録音等)を求められる、極めて不平等な条件の下で行われています。
このような不均衡になると何が起こるかというと、病院側は、証拠なしに虚偽主張ができ、実際行われています。労働者が反証する術を持たないからです。
原告は医療現場でのパワハラを、パワハラ認定会議を経て、「すべて認めていく」「労災が認定されなくても直近3ヶ月の給料の全額を支払う」と説明を受けました。
しかしその後、一転してそんな説明をした事実はないとして、「裁判しかない」と病院側から裁判を迫られました。

なぜ、労働者が裁判のために寄付集めに奔走しなければならないのか?
なぜ、被害者が過密業務に追われながら、医療事故リスクを上げてまで、気づかれずにパワハラの動画撮影や録音を考えなければならないのか?
なぜ、病院側のパワハラ調査は無責任であればあるほど、裁判で「真偽不明」にできるのか?
裁判では法律知識も財力もない労働者に、愛仁会が裁判を迫ってもそれは「違法」とはなりません。むしろ、「双方で解決できなかったものは裁判に持ち込むのは合理的」と見なされるそうです。愛仁会弁護士はこれらを熟知しているので、労働者に裁判を迫ったのだろうと感じています。

世間の方々はこの現実をほとんど知りません。
署名は1万名に近くなってきました。
多くの方に注目してもらくべく、忙殺されている裁判官に社会通念とはかけ離れていることに気付いてもらくべく、さらに署名で賛同を得たいと思っております。

署名呼びかけの拡散をお願い申し上げます。

●ネット署名はこちらから●
https://chng.it/qjRsxyr6Tv
「チェンジオルグ 愛仁会」で検索しても出てきます。

今週は495人が賛同しました
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