町田市の学校の校歌を未来に残そう

この方々が賛同しました
藤原 恭子さんと14名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

 

 

東京都町田市では、新たな学校づくり計画に伴い、41校の小中学校が廃校の危機にあります。今年、すでに4校がその姿を消し、多くの子どもたちや市民が「校歌をなくしてほしくない」という声が出ています。

 地域の誇りである鶴川第三小学校の校歌は、谷川俊太郎さんの作詞、山本直純さん作曲で、多くの市民に愛され親しまれてきました。鶴川第三小学校だけではなく、全て学校にそれぞれの思いがあります。

 残された校歌は、単なる音楽としてではなく、町田市の歴史や文化、そして地域の絆を象徴する文化遺産です。伝統や思いを未来の子どもたちに受け継ぎたい、そんな願いを込めて、校歌を歌集にというかたちにして、教科書のように町田市の歴史として後世に伝えてほしい。

町田市の新しい学校づくりは、進んでいます。しかし、新しいものだけでなく、大切にされてきたもの、大切にしていきたいと思う子どもたちの声を無視することなく、この町の素晴らしい文化を守り続けるための調和ある発展を望んでいます。

「廃校と統合という大きな変化を受ける子どもたちに、いつでも今までの自分たちの校歌をうたっていいというメッセージとなることが、少しでも子どもたちに寄り添うことにつながることを望みます(保護者)」

どうか、多くの方々の賛同を得て、校歌を未来へ残すために、今の計画(vr動画)を再考していただけるよう、ご協力をお願いいたします。この声が町田市の未来に響き渡ることを願っています。あなたの署名が力となります。賛同をよろしくお願いいたします!



 

 

 

avatar of the starter
学校をなくさないで! プロジェクト町田署名発信者私たちは、2021年5月に発表された町田市全体の小中学校統廃合計画に対して、各地で見直しや延期を求めてきた保護者を含めた市民です。今回、その各地の活動を1つにしてこの計画に対して、見直しの署名活動を進めることにしました。Instagram@nakusanaide_gakko
署名活動成功!
22人の賛同者により、成功へ導かれました!
この方々が賛同しました
藤原 恭子さんと14名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

 

 

東京都町田市では、新たな学校づくり計画に伴い、41校の小中学校が廃校の危機にあります。今年、すでに4校がその姿を消し、多くの子どもたちや市民が「校歌をなくしてほしくない」という声が出ています。

 地域の誇りである鶴川第三小学校の校歌は、谷川俊太郎さんの作詞、山本直純さん作曲で、多くの市民に愛され親しまれてきました。鶴川第三小学校だけではなく、全て学校にそれぞれの思いがあります。

 残された校歌は、単なる音楽としてではなく、町田市の歴史や文化、そして地域の絆を象徴する文化遺産です。伝統や思いを未来の子どもたちに受け継ぎたい、そんな願いを込めて、校歌を歌集にというかたちにして、教科書のように町田市の歴史として後世に伝えてほしい。

町田市の新しい学校づくりは、進んでいます。しかし、新しいものだけでなく、大切にされてきたもの、大切にしていきたいと思う子どもたちの声を無視することなく、この町の素晴らしい文化を守り続けるための調和ある発展を望んでいます。

「廃校と統合という大きな変化を受ける子どもたちに、いつでも今までの自分たちの校歌をうたっていいというメッセージとなることが、少しでも子どもたちに寄り添うことにつながることを望みます(保護者)」

どうか、多くの方々の賛同を得て、校歌を未来へ残すために、今の計画(vr動画)を再考していただけるよう、ご協力をお願いいたします。この声が町田市の未来に響き渡ることを願っています。あなたの署名が力となります。賛同をよろしくお願いいたします!



 

 

 

avatar of the starter
学校をなくさないで! プロジェクト町田署名発信者私たちは、2021年5月に発表された町田市全体の小中学校統廃合計画に対して、各地で見直しや延期を求めてきた保護者を含めた市民です。今回、その各地の活動を1つにしてこの計画に対して、見直しの署名活動を進めることにしました。Instagram@nakusanaide_gakko
オンライン署名に関するお知らせ
このオンライン署名をシェアする
2025年11月23日に作成されたオンライン署名