

風力発電の低周波被害で苦しんでいます。風車を撤去してください。被害者を否定することは止めてください。和歌山の由良町では、たくさんの風力被害者が苦しみながら亡くなりました。


風力発電の低周波被害で苦しんでいます。風車を撤去してください。被害者を否定することは止めてください。和歌山の由良町では、たくさんの風力被害者が苦しみながら亡くなりました。
署名活動の主旨
和歌山の由良町では、北側の山々に21基の風力発電が建設されて、低周波被害によって、多くの人が苦しむことになりました。建設に際しての協定書には、「低周波等により住民に苦痛を与えない」と書かれています。しかし何度被害を訴えても受け付けてはもらえません。低周波被害には基準も規制値もありません。環境省の記述には、参照値、感覚閾値といった目安がありますが、低周波被害とは何の関係もありません。低周波被害とは、周波数50Hz以下の空気振動、気圧変動による内耳の器官の損傷だからです。また卓越した周波数、特異なピークを持った被害成分があって、風力発電独特の低周波被害が引き起こされます。詳しくは由良守生ホームページ(yuramorio.com)に記載しています。
2017年、オーストラリア行政訴訟裁判所AATは、風車が発する低周波音は病気に至る道(Pathway to disease)と宣言しました。トランプ大統領もスピーチで「風力発電はガンになる」と言ったことは有名です。由良町でも健康被害に苦しみながら、たくさんの風力被害者が亡くなりました。それなのに行政は「因果関係が分からない」というのです。被害者たちは政治や行政、警察にも苦しさを訴えました。もちろん風力業者にも「止めてくれ」と頼みました。まったく効果はありませんでした。
由良町の風力被害はh23年からですが、東伊豆町、南伊豆町、伊方町などはh19年頃から被害があって、全国に情報を発信しました。その被害を分かっていながら、風力発電を全国に建設していったのです。平成23年度の環境省の報告書には、「被害を訴えるものは精神疾患である」とまで書いています。とても常識では考えられない被害者の弾圧が行われています。
海外では、風力発電の低周波被害に対して、たくさんの抗議運動が起こっています。「Stop wind turbine」「Protest wind farm」で検索すると明らかです。ドイツでもフランスでも、各国で激しい抗議運動があります。ところが日本ではどうでしょう。一つもないのです。誰か一人でも「風力発電を止めろ」と言って抗議したでしょうか。そこには被害者対策として、各種自然保護団体などの陰謀がありました。ドイツの緑の党と同じです。自然エネルギーだというのです。私は違う、と考えています。風車は止まっていても低周波を発しています。自由振動しているのです。風車を撤去してほしい。

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署名活動の主旨
和歌山の由良町では、北側の山々に21基の風力発電が建設されて、低周波被害によって、多くの人が苦しむことになりました。建設に際しての協定書には、「低周波等により住民に苦痛を与えない」と書かれています。しかし何度被害を訴えても受け付けてはもらえません。低周波被害には基準も規制値もありません。環境省の記述には、参照値、感覚閾値といった目安がありますが、低周波被害とは何の関係もありません。低周波被害とは、周波数50Hz以下の空気振動、気圧変動による内耳の器官の損傷だからです。また卓越した周波数、特異なピークを持った被害成分があって、風力発電独特の低周波被害が引き起こされます。詳しくは由良守生ホームページ(yuramorio.com)に記載しています。
2017年、オーストラリア行政訴訟裁判所AATは、風車が発する低周波音は病気に至る道(Pathway to disease)と宣言しました。トランプ大統領もスピーチで「風力発電はガンになる」と言ったことは有名です。由良町でも健康被害に苦しみながら、たくさんの風力被害者が亡くなりました。それなのに行政は「因果関係が分からない」というのです。被害者たちは政治や行政、警察にも苦しさを訴えました。もちろん風力業者にも「止めてくれ」と頼みました。まったく効果はありませんでした。
由良町の風力被害はh23年からですが、東伊豆町、南伊豆町、伊方町などはh19年頃から被害があって、全国に情報を発信しました。その被害を分かっていながら、風力発電を全国に建設していったのです。平成23年度の環境省の報告書には、「被害を訴えるものは精神疾患である」とまで書いています。とても常識では考えられない被害者の弾圧が行われています。
海外では、風力発電の低周波被害に対して、たくさんの抗議運動が起こっています。「Stop wind turbine」「Protest wind farm」で検索すると明らかです。ドイツでもフランスでも、各国で激しい抗議運動があります。ところが日本ではどうでしょう。一つもないのです。誰か一人でも「風力発電を止めろ」と言って抗議したでしょうか。そこには被害者対策として、各種自然保護団体などの陰謀がありました。ドイツの緑の党と同じです。自然エネルギーだというのです。私は違う、と考えています。風車は止まっていても低周波を発しています。自由振動しているのです。風車を撤去してほしい。

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意思決定者
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2020年10月9日に作成されたオンライン署名