産婦人科の医療の現場で行われた性的搾取問題の究明と説明責任を求めるオンライン署名

産婦人科の医療の現場で行われた性的搾取問題の究明と説明責任を求めるオンライン署名

この方々が賛同しました
塩澤 崇さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

【概要】

一人の勇気ある女性が、産婦人科の実習中に行われた性的搾取について 実名顔出しで告発してくださいました。

 

 

 

実名顔出しで行われた女性の勇気ある告発ツイート

 

 

私は決して、このような性的搾取が医療の現場で行われていることを看過できません。

彼女の勇気ある行動に心から敬意を表し 彼女に連帯します。

このオンライン署名は、彼女の勇気ある告発に賛同し 彼女(以下 津野氏)が学生時代に所属していた東京科学大学に対して説明責任を求めるための賛同者を募るためのものです。

声を上げられない女性たちのために、そして今後の教育環境改善のためにも、この問題について大学側は明確に説明し、解明する責任があります。

またこのポストを行った津野香奈美氏は、元のポストを削除してしまっています(2025/05/29 19:03に確認)。
こちらにつきましては、何が起こったのか推測でしか議論ができず 津野氏にも説明責任があるものと考えています。

この請願は、東京科学大学とその関係者、そして津野氏に問題解決への積極的な取り組みを求めるものです。
繰り返しになりますが、各々が説明責任を果たし、このような事件が再び起こらないよう努力することが求められます。

署名を募り、この問題に光を当てることで、真実を追求し、公正を求めます。

 

【経緯】

2025/5/28 00:02ごろ、Xにて津野香奈美氏によってある告発が行われました。

 

 

引用源 : https://www.kuhs.ac.jp/department/professors/detail.html?id=125

 

 

 

引用源 : 公立大学法人 神奈川県立公立福祉大学 Webサイトより

その内容は
「学生時代の産婦人科の実習で、医師より 女性の陰部に手を突っ込むよう指示された」
というものです。

女性は全身麻酔状態であり、無抵抗の状態であるにもかかわらずこのような指示をすることは 常軌を逸していると言わざるを得ません。

また、このようなことが行われていた場合、それは常習的に行われていたのでは?と推察される事態でもあることを鑑み、万一事実なら大学側 そして医療業界全体の問題であると考えます。

もちろん、私は医学部を出ているわけでもございませんので、女性の陰部に手を突っ込むことが 教育上必要な実習の一つである可能性も捨てきれませんから、それを含めて大学側は説明責任を果たすべきであると考えています。

また、この告発につきましては 反論も挙がっております。

日本大学総合科学研究所教授の早川智氏によって
「挿管した状態では麻酔科の全身管理下であって、学生の無許可内診は不可能なのでは?」
と指摘されています。

 

 

 

 

この場合、元ポスト主である津野香奈美氏の発言に矛盾があるものとなってしまい、このような虚偽の説明がなされたことも大きな問題であると考えています。

また、早川氏のポストに対して 津野氏が反論したわけではないですが、元ポストを削除した後 以下のようなツイートをしています。

 

 

 

彼女は「私が目撃したことが」と、あくまで目撃したことは事実であるという立場をとっています。

 

 

更に続くポストでは、これは医療現場でよく見られる光景であると断言しています。

以上を踏まえて、このオンライン署名では以下を求めるものとします。

 

【オンライン署名で求めるもの】

①東京科学大学(旧東京医科歯科大学)
元ポストで行われた事案が事実であるか説明を求めます。また可能であれば、津野氏と同じ現場で産婦人科の実習を受けた学生は この事案が事実かどうか説明をするべきです。

②津野香奈美氏
女性の陰部に手を突っ込む指示があった実習は、具体的にいつ どこで行われたのか、詳細の説明を求めます。
また、元ポストを削除してしまった経緯につきましても 可能な範囲で構いませんので詳細を説明いただけますと幸いです。
女性への性的搾取に対して、共に反対していきましょう!

③日本医師会 並びに自由民主党 武見敬三氏
日本医師会として、このような性的搾取が当たり前のように行われているのか説明を求めます。
また、自由民主党所属で日本医師会の関係者を父に持つ武見敬三氏は厚生労働大臣を務めた経歴もあり、国民から集めた保険料をどのように取り扱うか決定する権限を持っていました。国民から集めた保険料で成立している医療がこのような倫理観の下行われているのであれば 到底看過されません。このような観点から、国民の皆様に説明する場を設けることを求めます。

 

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この方々が賛同しました
塩澤 崇さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

【概要】

一人の勇気ある女性が、産婦人科の実習中に行われた性的搾取について 実名顔出しで告発してくださいました。

 

 

 

実名顔出しで行われた女性の勇気ある告発ツイート

 

 

私は決して、このような性的搾取が医療の現場で行われていることを看過できません。

彼女の勇気ある行動に心から敬意を表し 彼女に連帯します。

このオンライン署名は、彼女の勇気ある告発に賛同し 彼女(以下 津野氏)が学生時代に所属していた東京科学大学に対して説明責任を求めるための賛同者を募るためのものです。

声を上げられない女性たちのために、そして今後の教育環境改善のためにも、この問題について大学側は明確に説明し、解明する責任があります。

またこのポストを行った津野香奈美氏は、元のポストを削除してしまっています(2025/05/29 19:03に確認)。
こちらにつきましては、何が起こったのか推測でしか議論ができず 津野氏にも説明責任があるものと考えています。

この請願は、東京科学大学とその関係者、そして津野氏に問題解決への積極的な取り組みを求めるものです。
繰り返しになりますが、各々が説明責任を果たし、このような事件が再び起こらないよう努力することが求められます。

署名を募り、この問題に光を当てることで、真実を追求し、公正を求めます。

 

【経緯】

2025/5/28 00:02ごろ、Xにて津野香奈美氏によってある告発が行われました。

 

 

引用源 : https://www.kuhs.ac.jp/department/professors/detail.html?id=125

 

 

 

引用源 : 公立大学法人 神奈川県立公立福祉大学 Webサイトより

その内容は
「学生時代の産婦人科の実習で、医師より 女性の陰部に手を突っ込むよう指示された」
というものです。

女性は全身麻酔状態であり、無抵抗の状態であるにもかかわらずこのような指示をすることは 常軌を逸していると言わざるを得ません。

また、このようなことが行われていた場合、それは常習的に行われていたのでは?と推察される事態でもあることを鑑み、万一事実なら大学側 そして医療業界全体の問題であると考えます。

もちろん、私は医学部を出ているわけでもございませんので、女性の陰部に手を突っ込むことが 教育上必要な実習の一つである可能性も捨てきれませんから、それを含めて大学側は説明責任を果たすべきであると考えています。

また、この告発につきましては 反論も挙がっております。

日本大学総合科学研究所教授の早川智氏によって
「挿管した状態では麻酔科の全身管理下であって、学生の無許可内診は不可能なのでは?」
と指摘されています。

 

 

 

 

この場合、元ポスト主である津野香奈美氏の発言に矛盾があるものとなってしまい、このような虚偽の説明がなされたことも大きな問題であると考えています。

また、早川氏のポストに対して 津野氏が反論したわけではないですが、元ポストを削除した後 以下のようなツイートをしています。

 

 

 

彼女は「私が目撃したことが」と、あくまで目撃したことは事実であるという立場をとっています。

 

 

更に続くポストでは、これは医療現場でよく見られる光景であると断言しています。

以上を踏まえて、このオンライン署名では以下を求めるものとします。

 

【オンライン署名で求めるもの】

①東京科学大学(旧東京医科歯科大学)
元ポストで行われた事案が事実であるか説明を求めます。また可能であれば、津野氏と同じ現場で産婦人科の実習を受けた学生は この事案が事実かどうか説明をするべきです。

②津野香奈美氏
女性の陰部に手を突っ込む指示があった実習は、具体的にいつ どこで行われたのか、詳細の説明を求めます。
また、元ポストを削除してしまった経緯につきましても 可能な範囲で構いませんので詳細を説明いただけますと幸いです。
女性への性的搾取に対して、共に反対していきましょう!

③日本医師会 並びに自由民主党 武見敬三氏
日本医師会として、このような性的搾取が当たり前のように行われているのか説明を求めます。
また、自由民主党所属で日本医師会の関係者を父に持つ武見敬三氏は厚生労働大臣を務めた経歴もあり、国民から集めた保険料をどのように取り扱うか決定する権限を持っていました。国民から集めた保険料で成立している医療がこのような倫理観の下行われているのであれば 到底看過されません。このような観点から、国民の皆様に説明する場を設けることを求めます。

 

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2025年5月29日に作成されたオンライン署名