生活保護不正受給とゴミ山放置問題の早急な解決を求める

署名活動の主旨

その方は障害者グループホームの管理人として働き、国家資格防火管理者甲を所持しています。

その方の勤務する場所に依然入居していた方が生活保護を目的外に使用し、家賃を滞納して許可なく退去した上、住所変更をせずに、おなじ太白区内に転居して、生活保護費を不正に受給しています。なぜ不正受給を疑うか、そのゴミ山はビデオテープやDVD が個人が観る、所持するにはあまりに多い、しかもコンテナ倉庫を借りビデオテープやDVDコンテナ倉庫に所有保管して、それもコンテナ賃貸料を滞納して障害者グループホームに持ち込み敷地内に放置したこと、もしかしたらビデオテープやDVDを売買して、収入源にしたおそれがある。特に問題なのは、2トントラック車2台以上分のビデオテープ、DVD を含むゴミ山を敷地内に嫌がらせのように放置していったことです。この問題により、近隣住民との関係も悪化しています。

もうそんな危険な状態が5年近く続き、何度も宮城県仙台市太白区区役所生活保護課に掛け合っても、個人の所有物、勝手に触れない、触ったら警察に逮捕させると、ゴミ山の生活保護費を不正受給を疑われる人物がクレーマーのような事を言っている。

生活保護費は納税者からお預かりした大切なお金であり、国の大切なお金、ほんとに困ってる方に使うお金。その不正受給を疑われる人物を見過ごすことはできません。

この問題に関して、警察や消防、そして地元紙もすでに関与しており、警察の敷地内パトロール、道路への強風で飛ばされたゴミ山から出たビデオテープやDVDの除去、消防の敷地内の火災予防パトロール、消防署指揮のもと町内の消防団のパトロールも行われてます。地元紙取材も今年行われ、去年新聞記事になった続報が行われる予定です。

しかし、太白区区役所生活保護課は依然として何の対策も講じていません。
逆に警察、消防、地元紙にその生活保護費を不正受給を疑われる人物のケースワーカーはどうぞご自由にと…警察、消防、地元紙に訴えてくださいと、とても生活保護課の職員とは思えない発言。全てその会話は録音してます。

このゴミ山のせいで、近隣住民は火災や異臭、害虫問題に怯え、不安な日々を送っています。さらに、ゴミ山が原因で、小学生が通学する際に事故や怪我の危険性が増しています。このような状況を放置するのは許されることではありません。

なぜ宮城県仙台市太白区区役所生活保護課は生活保護費不正受給を疑われる人物をかばうのか?なぜ宮城県仙台市太白区区役所生活保護課は納税者の税金、大事な税金を不正受給を疑われる人物に使うのか?なぜ宮城県仙台市太白区区役所生活保護課は地域住民の安全と火災や事故の危険性があるゴミ山を不正受給を疑われる人物に指導や事の重大さをおしえないのか?

太白区区役所生活保護課が速やかに行動し、この問題を解決することを強く求めます。

河北新報2025年11月8日グループホームゴミ山「宝物だ!」記事になってます。

この問題を解決することで、近隣住民の安心を取り戻し、子供たちの安全を確保することができます。問題解決に向けた支援をお願い致します。どうか、皆様のご署名をお願いいたします。

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署名活動の主旨

その方は障害者グループホームの管理人として働き、国家資格防火管理者甲を所持しています。

その方の勤務する場所に依然入居していた方が生活保護を目的外に使用し、家賃を滞納して許可なく退去した上、住所変更をせずに、おなじ太白区内に転居して、生活保護費を不正に受給しています。なぜ不正受給を疑うか、そのゴミ山はビデオテープやDVD が個人が観る、所持するにはあまりに多い、しかもコンテナ倉庫を借りビデオテープやDVDコンテナ倉庫に所有保管して、それもコンテナ賃貸料を滞納して障害者グループホームに持ち込み敷地内に放置したこと、もしかしたらビデオテープやDVDを売買して、収入源にしたおそれがある。特に問題なのは、2トントラック車2台以上分のビデオテープ、DVD を含むゴミ山を敷地内に嫌がらせのように放置していったことです。この問題により、近隣住民との関係も悪化しています。

もうそんな危険な状態が5年近く続き、何度も宮城県仙台市太白区区役所生活保護課に掛け合っても、個人の所有物、勝手に触れない、触ったら警察に逮捕させると、ゴミ山の生活保護費を不正受給を疑われる人物がクレーマーのような事を言っている。

生活保護費は納税者からお預かりした大切なお金であり、国の大切なお金、ほんとに困ってる方に使うお金。その不正受給を疑われる人物を見過ごすことはできません。

この問題に関して、警察や消防、そして地元紙もすでに関与しており、警察の敷地内パトロール、道路への強風で飛ばされたゴミ山から出たビデオテープやDVDの除去、消防の敷地内の火災予防パトロール、消防署指揮のもと町内の消防団のパトロールも行われてます。地元紙取材も今年行われ、去年新聞記事になった続報が行われる予定です。

しかし、太白区区役所生活保護課は依然として何の対策も講じていません。
逆に警察、消防、地元紙にその生活保護費を不正受給を疑われる人物のケースワーカーはどうぞご自由にと…警察、消防、地元紙に訴えてくださいと、とても生活保護課の職員とは思えない発言。全てその会話は録音してます。

このゴミ山のせいで、近隣住民は火災や異臭、害虫問題に怯え、不安な日々を送っています。さらに、ゴミ山が原因で、小学生が通学する際に事故や怪我の危険性が増しています。このような状況を放置するのは許されることではありません。

なぜ宮城県仙台市太白区区役所生活保護課は生活保護費不正受給を疑われる人物をかばうのか?なぜ宮城県仙台市太白区区役所生活保護課は納税者の税金、大事な税金を不正受給を疑われる人物に使うのか?なぜ宮城県仙台市太白区区役所生活保護課は地域住民の安全と火災や事故の危険性があるゴミ山を不正受給を疑われる人物に指導や事の重大さをおしえないのか?

太白区区役所生活保護課が速やかに行動し、この問題を解決することを強く求めます。

河北新報2025年11月8日グループホームゴミ山「宝物だ!」記事になってます。

この問題を解決することで、近隣住民の安心を取り戻し、子供たちの安全を確保することができます。問題解決に向けた支援をお願い致します。どうか、皆様のご署名をお願いいたします。

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2026年1月26日に作成されたオンライン署名