生活と平和を守るために――イランとの友好的外交による船舶通過の実現を求めます

生活と平和を守るために――イランとの友好的外交による船舶通過の実現を求めます

この方々が賛同しました
菊地 実可子さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

*特設サイト(暫定版)を開設しました。イラン大使館訪問についての重要事項を掲載しておりますので、先行公開しました。https://www.lifepeace2026.net/  拡散してくださる際には、作業中の部分があることにご留意くだされば幸いです。

*本署名には、開始からわずか10日ほどで19000を超えるご賛同をいただいております。心より感謝申し上げます。皆様の署名を活かすため、第1弾の行動として、5月11日に、発起人のうち6名がイラン大使館を訪問し、本署名活動について直接ご報告を行いました。大使から現在の戦争状況や船舶通過問題について詳細な説明を受け、初めて聞く重要な情報も含まれておりましたので、上記特設サイトに要旨を掲載しています。

なお、この訪問については、参加された鳩山友紀夫元首相(@hatoyamayukio)、平岡秀夫元法相(@hiraoka01)、川内博史前衆議院議員(@kawauchihiroshi)、阿部知子前衆議院議員(@abe_tomoko)、市來伴子前衆議院議員(@ichiki_tomoko)からも、すでにX等で発信が行われています。

 

現在の中東情勢の緊張と戦争に、平和を望む者として、私たちは強い危機感を抱いています。この問題は遠い地域の出来事ではなく、日本のエネルギー供給と国民生活に直結する緊急課題です。

とりわけ、ホルムズ海峡において船舶通過が困難となっており、物価の上昇や供給減少・欠品を通じて、私たちの暮らしや事業活動に直接的な影響が生じています。国際的な緊張の高まりは、経済全体にも深刻な影響を及ぼす可能性があります。

イラン政府からは、日本との個別的な交渉を通じて船舶通過の可能性が示唆されています。そこで、日本政府には、国民の生命・生活と国益を守るため、船舶通過の実現に向けてイラン政府と友好的かつ直接的な交渉を行うことを強く求めます。

同時に、現在の中東情勢に対し、私たちは人道的観点から、軍事的対立の激化に反対し、国際法の尊重と外交的手段による現実的かつ平和的な解決を強く求めます。本問題は、民主主義の根幹に関わる政治的・法的問題であり、倫理的問題でもあるのです。

以上のように、日本政府には、アメリカをはじめ関係国との対話と調整に主体的に取り組み、平和の回復とエネルギー供給の安定確保に全力を尽くすことが求められます。

あわせて、物価上昇や供給不足に直面する国民生活および事業活動を支えるため、迅速かつ実効的な政策対応を講じることが不可欠です。必要に応じて、補正予算を含む機動的な財政対応や資金繰り支援などにより、生活と事業の継続を守るための対策を講じることも求められます。

生活を守るための平和外交の実現に向け、ぜひ、本請願にご賛同いただけますと幸いです。

*詳しくは、緊急声明「生活と平和を守るための現実的外交提言――船舶通過の実現と国民生活の安定を求めて」をご参照ください。特設サイト https://www.lifepeace2026.net/に掲載しております。本提案は、特定の政治的立場に依拠するものではなく、エネルギーと生活を守る現実的な外交・政策提案を広く公共の場に提起し、その実現に向けた議論と行動を促すものです。

また、本提案は超党派での声明であり、各政党への働きかけを予定していることから、現時点では現職の国会議員への参加呼びかけは行っておりません。今後は、趣旨に賛同する国会議員との連携を図り、その実現を目指します。
なお、事態の展開に応じて、趣旨に沿って表現を改訂する場合があります。

2026年5月3日

「生活と平和のための提言」発起人一同

署名呼びかけ人・賛同人(五十音順・敬称略/随時追加予定:*は賛同人、それ以外は呼びかけ人)

※亀井静香氏および鳩山友紀夫氏は、代表的呼びかけ人として末尾に掲載しています。

■ 政治関係

阿部知子(前衆議院議員)

市來伴子(前衆議院議員)

川内博史(前衆議院議員)

近藤昭一(元環境副大臣)[5月5日参加]

酒井菜摘(前衆議院議員)

平岡秀夫(元法務大臣)

藤田幸久(オックスフォード大学政治・国際関係学部客員研究フェロー/元財務副大臣)

亀井静香(元内閣府特命担当大臣[金融]/元建設大臣/元運輸大臣/元内閣総理大臣補佐官)

鳩山友紀夫(元内閣総理大臣)

外交・安全保障関係[5月9日追加]

柳澤協二(元内閣官房副長官補[安全保障・危機管理担当])[5月9日参加]

■ 自治体関係

保坂展人(東京都世田谷区長)

■ 経済・産業・金融関係[5月9日改訂]

古賀茂明(政治経済評論家、元内閣審議官・元経済産業省官僚)[5月14日追加]

境野春彦(コネクトエネルギー合同会社CEO)

下山保(生協パルシステム連合会初代理事長)

吉原毅(横浜商科大学理事長/麻布学園理事長/城南信用金庫元理事長[名誉顧問])[5月9日参加]

■政治学・国際関係・法学[5月16日追加]

小林節(慶應義塾大学名誉教授・憲法学)[5月11日参加]

小林正弥(千葉大学大学院教授・政治学)

篠田英朗(東京外国語大学教授・国際関係学)*

千葉 眞(国際基督教大学名誉教授・政治思想)* [5月6日参加]

経済学・福祉[5月16日追加]

大澤真理(東京大学名誉教授・経済学/社会政策/福祉)[5月10日参加]

金子勝(慶應義塾大学名誉教授・経済学)

■ 宗教・倫理・文化関係[5月16日改訂]

稲垣久和(東京基督教大学名誉教授・神学/公共哲学)

島薗進(東京大学名誉教授・宗教学)

田中優子(法政大学名誉教授/元総長・江戸文化/比較文化)

■中東・地域研究[5月12日追加、5月16日改訂]

栗田禎子(千葉大学名誉教授・歴史学/中東研究)*[5月12日参加]

下斗米伸夫(神奈川大学特別招聘教授/法政大学名誉教授・ソ連ーロシア政治/冷戦史)[5月6日参加]

宮田律(現代イスラム研究センター理事長・中東研究)

山岸智子(明治大学・イラン研究)*[5月14日参加]

■環境・持続可能性[5月16日追加]

明日香寿川(東北大学東北アジア研究センター名誉教授・環境政策/環境社会システム)[5月9日参加]

松下和夫(京都大学名誉教授・環境政策)

■ ジャーナリズム関係[5月7日追加]

金平茂紀(ジャーナリスト/元TBS報道局記者・ニュースキャスター・ディレクター/早稲田大学大学院政治学研究科客員教授)[5月7日参加]

竹信三恵子(ジャーナリスト/和光大学名誉教授)[5月7日参加]

*最近追加・再編したカテゴリー、参加された呼びかけ人・賛同人(5月9日更新)

ジャーナリズム関係

外交・安全保障関係

政治学・国際関係・法学

宗教・倫理・文化関係

中東・地域研究

環境・持続可能性

近藤昭一(元環境副大臣)

千葉 眞(国際基督教大学名誉教授・政治思想) *

下斗米伸夫(神奈川大学特別招聘教授/法政大学名誉教授・ソ連ーロシア政治/冷戦史)

金平茂紀(ジャーナリスト/元TBS報道局記者・ニュースキャスター・ディレクター/早稲田大学大学院政治学研究科客員教授)
竹信三恵子(ジャーナリスト/和光大学名誉教授)

柳澤協二(元内閣官房副長官補[安全保障・危機管理担当])

吉原毅(横浜商科大学理事長/城南信用金庫元理事長[名誉顧問]/麻布学園理事長)

明日香寿川(東北大学東北アジア研究センター名誉教授・環境政策/環境社会システム)

大澤真理(東京大学名誉教授・経済学/社会政策/福祉)

小林節(慶應義塾大学名誉教授・憲法学)

栗田禎子(千葉大学名誉教授、歴史学・中東研究)*

古賀茂明(政治経済評論家、元内閣審議官・元経済産業省官僚)

山岸智子(明治大学・イラン研究)*

*署名の手順は以下のとおりです。

1)サイトに入ったら、“このオンライン署名に賛同する”の“姓”、“名”、“Eメールアドレス”を入力する(姓名はイニシャルなどでも可能です)。

2)自身の名前を公開したくない場合は、“賛同した際、自分のアカウント名及びコメントを表示させる (チェックを外しても賛同できます)”のチェックを外す。

3)“オンライン署名に賛同する”をクリックする。

4)登録したメールに賛同を確証するためのメールが届くので、“あなたの賛同を認証するには、こちらをクリックしてください。”をクリックする。

5)クリックしたら、サイトに入り、数個の質問をチェックしたら、完了(献金などはしなくても署名できます)。

6)サイト内の「署名成功のために、賛同を広げよう!」のボタンより、コメントを入力できます(署名後でも可能です)。多くの皆様が賛同されるように、コメントの入力を歓迎します。
   *なお、Change.orgを装ったフィッシングメールがあるそうなので、ご注意ください。

 

 

 

 

 

 

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生活と平和のための提言 発起人一同署名発信者現在の中東における戦争が、日本のエネルギー供給と国民生活に深刻な影響を及ぼしつつあることに強い危機感を抱き、私たちは、生活と平和を守るための現実的かつ具体的な外交提言を行うべく、緊急に超党派で本提言の発起人として結集しました。 本提言の呼びかけ人には、元首相・元大臣・元国会議員などの政治家をはじめ、経済・エネルギー分野の実務家、人文・社会科学の研究者(元大学学長を含む)が名を連ねています。

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この方々が賛同しました
菊地 実可子さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

*特設サイト(暫定版)を開設しました。イラン大使館訪問についての重要事項を掲載しておりますので、先行公開しました。https://www.lifepeace2026.net/  拡散してくださる際には、作業中の部分があることにご留意くだされば幸いです。

*本署名には、開始からわずか10日ほどで19000を超えるご賛同をいただいております。心より感謝申し上げます。皆様の署名を活かすため、第1弾の行動として、5月11日に、発起人のうち6名がイラン大使館を訪問し、本署名活動について直接ご報告を行いました。大使から現在の戦争状況や船舶通過問題について詳細な説明を受け、初めて聞く重要な情報も含まれておりましたので、上記特設サイトに要旨を掲載しています。

なお、この訪問については、参加された鳩山友紀夫元首相(@hatoyamayukio)、平岡秀夫元法相(@hiraoka01)、川内博史前衆議院議員(@kawauchihiroshi)、阿部知子前衆議院議員(@abe_tomoko)、市來伴子前衆議院議員(@ichiki_tomoko)からも、すでにX等で発信が行われています。

 

現在の中東情勢の緊張と戦争に、平和を望む者として、私たちは強い危機感を抱いています。この問題は遠い地域の出来事ではなく、日本のエネルギー供給と国民生活に直結する緊急課題です。

とりわけ、ホルムズ海峡において船舶通過が困難となっており、物価の上昇や供給減少・欠品を通じて、私たちの暮らしや事業活動に直接的な影響が生じています。国際的な緊張の高まりは、経済全体にも深刻な影響を及ぼす可能性があります。

イラン政府からは、日本との個別的な交渉を通じて船舶通過の可能性が示唆されています。そこで、日本政府には、国民の生命・生活と国益を守るため、船舶通過の実現に向けてイラン政府と友好的かつ直接的な交渉を行うことを強く求めます。

同時に、現在の中東情勢に対し、私たちは人道的観点から、軍事的対立の激化に反対し、国際法の尊重と外交的手段による現実的かつ平和的な解決を強く求めます。本問題は、民主主義の根幹に関わる政治的・法的問題であり、倫理的問題でもあるのです。

以上のように、日本政府には、アメリカをはじめ関係国との対話と調整に主体的に取り組み、平和の回復とエネルギー供給の安定確保に全力を尽くすことが求められます。

あわせて、物価上昇や供給不足に直面する国民生活および事業活動を支えるため、迅速かつ実効的な政策対応を講じることが不可欠です。必要に応じて、補正予算を含む機動的な財政対応や資金繰り支援などにより、生活と事業の継続を守るための対策を講じることも求められます。

生活を守るための平和外交の実現に向け、ぜひ、本請願にご賛同いただけますと幸いです。

*詳しくは、緊急声明「生活と平和を守るための現実的外交提言――船舶通過の実現と国民生活の安定を求めて」をご参照ください。特設サイト https://www.lifepeace2026.net/に掲載しております。本提案は、特定の政治的立場に依拠するものではなく、エネルギーと生活を守る現実的な外交・政策提案を広く公共の場に提起し、その実現に向けた議論と行動を促すものです。

また、本提案は超党派での声明であり、各政党への働きかけを予定していることから、現時点では現職の国会議員への参加呼びかけは行っておりません。今後は、趣旨に賛同する国会議員との連携を図り、その実現を目指します。
なお、事態の展開に応じて、趣旨に沿って表現を改訂する場合があります。

2026年5月3日

「生活と平和のための提言」発起人一同

署名呼びかけ人・賛同人(五十音順・敬称略/随時追加予定:*は賛同人、それ以外は呼びかけ人)

※亀井静香氏および鳩山友紀夫氏は、代表的呼びかけ人として末尾に掲載しています。

■ 政治関係

阿部知子(前衆議院議員)

市來伴子(前衆議院議員)

川内博史(前衆議院議員)

近藤昭一(元環境副大臣)[5月5日参加]

酒井菜摘(前衆議院議員)

平岡秀夫(元法務大臣)

藤田幸久(オックスフォード大学政治・国際関係学部客員研究フェロー/元財務副大臣)

亀井静香(元内閣府特命担当大臣[金融]/元建設大臣/元運輸大臣/元内閣総理大臣補佐官)

鳩山友紀夫(元内閣総理大臣)

外交・安全保障関係[5月9日追加]

柳澤協二(元内閣官房副長官補[安全保障・危機管理担当])[5月9日参加]

■ 自治体関係

保坂展人(東京都世田谷区長)

■ 経済・産業・金融関係[5月9日改訂]

古賀茂明(政治経済評論家、元内閣審議官・元経済産業省官僚)[5月14日追加]

境野春彦(コネクトエネルギー合同会社CEO)

下山保(生協パルシステム連合会初代理事長)

吉原毅(横浜商科大学理事長/麻布学園理事長/城南信用金庫元理事長[名誉顧問])[5月9日参加]

■政治学・国際関係・法学[5月16日追加]

小林節(慶應義塾大学名誉教授・憲法学)[5月11日参加]

小林正弥(千葉大学大学院教授・政治学)

篠田英朗(東京外国語大学教授・国際関係学)*

千葉 眞(国際基督教大学名誉教授・政治思想)* [5月6日参加]

経済学・福祉[5月16日追加]

大澤真理(東京大学名誉教授・経済学/社会政策/福祉)[5月10日参加]

金子勝(慶應義塾大学名誉教授・経済学)

■ 宗教・倫理・文化関係[5月16日改訂]

稲垣久和(東京基督教大学名誉教授・神学/公共哲学)

島薗進(東京大学名誉教授・宗教学)

田中優子(法政大学名誉教授/元総長・江戸文化/比較文化)

■中東・地域研究[5月12日追加、5月16日改訂]

栗田禎子(千葉大学名誉教授・歴史学/中東研究)*[5月12日参加]

下斗米伸夫(神奈川大学特別招聘教授/法政大学名誉教授・ソ連ーロシア政治/冷戦史)[5月6日参加]

宮田律(現代イスラム研究センター理事長・中東研究)

山岸智子(明治大学・イラン研究)*[5月14日参加]

■環境・持続可能性[5月16日追加]

明日香寿川(東北大学東北アジア研究センター名誉教授・環境政策/環境社会システム)[5月9日参加]

松下和夫(京都大学名誉教授・環境政策)

■ ジャーナリズム関係[5月7日追加]

金平茂紀(ジャーナリスト/元TBS報道局記者・ニュースキャスター・ディレクター/早稲田大学大学院政治学研究科客員教授)[5月7日参加]

竹信三恵子(ジャーナリスト/和光大学名誉教授)[5月7日参加]

*最近追加・再編したカテゴリー、参加された呼びかけ人・賛同人(5月9日更新)

ジャーナリズム関係

外交・安全保障関係

政治学・国際関係・法学

宗教・倫理・文化関係

中東・地域研究

環境・持続可能性

近藤昭一(元環境副大臣)

千葉 眞(国際基督教大学名誉教授・政治思想) *

下斗米伸夫(神奈川大学特別招聘教授/法政大学名誉教授・ソ連ーロシア政治/冷戦史)

金平茂紀(ジャーナリスト/元TBS報道局記者・ニュースキャスター・ディレクター/早稲田大学大学院政治学研究科客員教授)
竹信三恵子(ジャーナリスト/和光大学名誉教授)

柳澤協二(元内閣官房副長官補[安全保障・危機管理担当])

吉原毅(横浜商科大学理事長/城南信用金庫元理事長[名誉顧問]/麻布学園理事長)

明日香寿川(東北大学東北アジア研究センター名誉教授・環境政策/環境社会システム)

大澤真理(東京大学名誉教授・経済学/社会政策/福祉)

小林節(慶應義塾大学名誉教授・憲法学)

栗田禎子(千葉大学名誉教授、歴史学・中東研究)*

古賀茂明(政治経済評論家、元内閣審議官・元経済産業省官僚)

山岸智子(明治大学・イラン研究)*

*署名の手順は以下のとおりです。

1)サイトに入ったら、“このオンライン署名に賛同する”の“姓”、“名”、“Eメールアドレス”を入力する(姓名はイニシャルなどでも可能です)。

2)自身の名前を公開したくない場合は、“賛同した際、自分のアカウント名及びコメントを表示させる (チェックを外しても賛同できます)”のチェックを外す。

3)“オンライン署名に賛同する”をクリックする。

4)登録したメールに賛同を確証するためのメールが届くので、“あなたの賛同を認証するには、こちらをクリックしてください。”をクリックする。

5)クリックしたら、サイトに入り、数個の質問をチェックしたら、完了(献金などはしなくても署名できます)。

6)サイト内の「署名成功のために、賛同を広げよう!」のボタンより、コメントを入力できます(署名後でも可能です)。多くの皆様が賛同されるように、コメントの入力を歓迎します。
   *なお、Change.orgを装ったフィッシングメールがあるそうなので、ご注意ください。

 

 

 

 

 

 

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生活と平和のための提言 発起人一同署名発信者現在の中東における戦争が、日本のエネルギー供給と国民生活に深刻な影響を及ぼしつつあることに強い危機感を抱き、私たちは、生活と平和を守るための現実的かつ具体的な外交提言を行うべく、緊急に超党派で本提言の発起人として結集しました。 本提言の呼びかけ人には、元首相・元大臣・元国会議員などの政治家をはじめ、経済・エネルギー分野の実務家、人文・社会科学の研究者(元大学学長を含む)が名を連ねています。

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2026年5月2日に作成されたオンライン署名