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ペットショップでの犬猫の販売を禁止し、新しく飼う際には保健所や保護センターなどから引き取る制度を作ってほしい。#殺処分反対#動物愛護

11,106人の賛同者が集まりました


イヌやネコを飼う人が増える中で、手軽に買える状況の裏に年間30万頭以上が殺処分されている現状があることをまず知ってもらいたい。
彼らは家畜と違ってそのお肉や乳や卵をわたしたちが頂いている訳ではなく、わたしたちと共に生きる存在です。
だから「カワイイから」といった理由で簡単に飼うと、そう思わなくなったときや都合が付かなくなったとき、彼らは簡単に捨てられてしまいます。
捨てられたイヌやネコはどこに行くのか、答えは簡単、保健所です。
そして引き取り手が無い場合、彼らはそこで機械的にガスで窒息死させられるしかないのです。

イギリスではペットショップにおいてイヌやネコの販売は禁止されています。
飼いたいと思うならば、保護センターに行き飼い主としての適正審査を受けたあとに、保護されたイヌやネコを引き取る制度となっています。
このシステムでは命が大量に処分されることは起きません。
この制度を日本おいても導入し、いずれはイヌやネコの殺処分をなくす事を目標とします。

ペットを巡る問題には様々なものがあります。
しかし、制度を変え環境を整えれば多くの命が無くなっていくのを防げるのです。
みんなの意識を変え、わたしたちの考え方を少し正すだけでなくせる問題なのです。
だからこそ皆さんの賛同が必要です。協力が、意見が必要です。
身近なことだからこそみんなで考えられる。
応援、拡散のほどをよろしくお願いします。

 

ここにペットの殺処分の現状を記録したドキュメンタリーがあります。

去年アップロードされたものですが現状は何も進歩していません。

リンクを貼りますので、興味のある方は一度ご覧になって下さい。

ただし、かなりショッキングな映像も含まれますので閲覧には十分ご注意ください。

【閲覧注意】

http://www.youtube.com/watch?v=DLV7-AVG_rE



今日:ツツイさんがあなたを信じています

リュウゾー ツツイさんは「環境省(環境大臣および環境副大臣): ペットショップでの犬猫の販売を禁止し、新しく飼う際には保健所や保護センターなどから引き取る制度を作ってほしい。#殺処分反対#動物愛護」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!ツツイさんと11,105人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。