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殺処分廃止に向け、収容期間延長と返還・譲渡を促す政策を実施してください

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殺処分廃止に向け、収容期間延長と返還・譲渡を促す政策を実施してください

殺処分廃止を求める声は高まっていますが、具体的政策がなければ、現実問題として厳しいでしょう。
そこで、殺処分廃止に向けて、以下の2点の実現を検討していただきたく、ここに請願いたします。

1) 収容スペース確保のための刑務所・矯正施設の有効活用。
  ・これは「命」の世話をすることで、収監者の社会性向上にも役立ちます。

2) 図書館や大手書店にあるような簡単なタッチパネル式端末を開発し、ショッピングセンターや駅、警察署、市役所等に設置。保健所収容動物情報がリアルタイムで検索できるようにし、迷子動物の返還を促すとともに、保健所・センターからの「譲渡」という選択肢を市民に浸透させます。

Use Prisons and Develop the Devices for Quick Search to Stop Killing Sheltered Animals!

It is difficult to stop killing sheltered animals without practical measures.
We request the following:

1) Use prisons and youth prisons to expand the space for sheltered animals
  ・We think it is valuable for improvement of the prisoners by having them take care of "life."

2) Develop the devices for quick search of animals in the shelters, similar to ones installed at libraries or large book stores. Install the devices in places such as shopping centers, train stations, bus stops, police stations and town halls. These devices are useful for lost animal owners to search their pets, as well as to improve the awareness of the sheltered animals and the concept of "adoption."



今日:あつこさんがあなたを信じています

大熊 あつこさんは「環境省: 殺処分廃止に向け、収容期間延長と返還・譲渡を促す政策を実施してください」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!あつこさんと14,012人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。