Aggiornamento sulla petizione「理想の猫じゃない。20匹殺し、燃えるごみで出した」と虐待を繰り返していた元福岡県立高校講師 丸山朋成(25)の起訴と実刑を‼️5000人の署名嘆願を地検に提出いたしました。

Dignity of Life大分市, Giappone
23 ott 2017
福岡地方検察庁小倉支部の担当検察官に向けて、丸山朋成容疑者の起訴求刑を求め以下の嘆願書とともに署名5000名分を提出しました。
福岡地方検察庁 小倉支部
丸山朋成容疑者ご担当検事 殿
丸山朋成容疑者の反社会行為に起訴実刑求刑を求める嘆願書
2017年10月12日に書類送検されました、大分市大道2丁目在住の元福岡県立高校講師 丸山朋成の事件につきまして、起訴と実刑求刑を望みます。
私達は長年に渡り、猫の保護、譲渡活動を行っております。
丸山容疑者は、当時、高校講師という青少年を教え導く立場にありながら、報道されているだけでも20匹あまりの猫を虐待死させ、ごみとして処分するという、残虐行為を繰り返しています。
その理由は「理想の飼い猫ではなかったから殺した」というのもので、これはおよそ教師として人として正常な行為ではありません。
一般および成長過程にある未成年に悪影響を与え道徳に背く、反社会行為です。
現在の動物愛護管理法違反は、2年以下の懲役、もしくは 200万円以下の罰金となっておりますが略式起訴で済まされ、罰金刑で終わってしまうのが常です。
そのため、一般の方々や保護活動団体から、丸山容疑者が罪に問われず、反省も更生もしないまま社会復帰して、動物虐待を繰り返すのではないかという危惧や不安の声が挙がっています。
動物虐待常習者や動物虐待愛好家が「命」を軽んじて、残虐な犯罪をくりかえしても罰金さえ払えば、簡単に社会復帰できてしまうということは、自治体と協働し、地域猫制度や里親制度を推進しているNPOや私達ボランティアにとって、活動そのものを否定され、妨害されることに他なりません。
以上の理由から、丸山朋成容疑者に、以下の賛同者と共に、起訴、執行猶予なしの実刑求刑を強く嘆願します。
未来を見据え、これから起こりうる犯罪の抑止力になるように、どうか宜しくお願い致します。
付記)
猫17匹を虐待死させた、さいたま市見沼区御蔵の税理士、大矢誠容疑につきましては2017年9月15日に起訴が決定していることはご存知の通りです。
東京地方裁判所に充てて、実刑をもとめる嘆願署名が現時点で13万人超集まっていることを、合わせてご報告いたします。
平成 29 年 10 月 21日
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