「良心」ある司法を求めます。主権在民、国民が国を変えよう!性的虐待父親無罪判決の名古屋地裁鵜飼裁判長の罷免を!「裁かれるべき者が正しく裁かれる裁判」の実現を!

0 人が賛同しました。もう少しで 7,500 人に到達します!


★★★弁護士と称する卑劣な攻撃者、ツィッターnekomusumeさんは私ではない、大量いやがらせコピペをする「よこちん刑事」即刻攻撃をやめなさい!ツィッターやこのサイトでこれらの攻撃に加担する弁護士と称する者は全て偽弁護士!!!!!弁護士なら下記のことは知識あるので攻撃しない!!皆さまご注意を!!!

(なお大量コピペでない、反賛同であっても普通のご意見は攻撃とは全く見ておりませんので、ご意見はお寄せ下さい)

私は団体や政党からの賛同は頂いていない全ての1人で始めました。そしてリアル界では一切この件に関して沈黙しております。

ここでの賛同者の皆さまは全て個人としてご支援頂いています。

なぜリアルで沈黙しているかと言うと、団体や政党の色メガネで見られてしまうよりも、そこを超えた全国民として本気で司法を変えないといけないと考えているからです。

この罷免請求キャンペーンは、「裁判官の良心」なき者まで守る司法への正統な国民の請願権行使をするためにされている行為です。

★★★裁判官弾劾制度★★★
 司法権独立の原則は、近代立憲主義の基本原則の一つであり、司法権の独立を実質的に確保するためには、裁判官の身分を保障する必要があります。他方、国民主権の原理のもとにおいては、司法権もまた主権者たる国民の信託に基づくものですから、司法に国民の意思が反映されることも必要です。(訴追委員会HPより)

このキャンペーンは制度に則り行なわれている正統な行為であり、個人攻撃ではありません。「無罪」だからのキャンペーンでもありませんので、最後までお読み下さい。

そして、この罷免請願キャンペーンは、憲法にもある正統な国民の正当な権利である「請願権」行使に向けてのものであります。

(正統→手続きが正しいこと、正当→主張等の内容が正しいこと)

画像は「裁判官訴追委員会」HPですので、上記の証明でもあります。HPを見て頂ければ、不当だと騒ぐ弁護士が如何に間違っているかが分かります。

裁判官への名誉毀損や被告人への名誉毀損でも全くありません。

裁判官の個人名はありますが、裁判官という身分の人が相応しくない判決を出し続けていることをやめてもらいたいために、罷免の呼びかけをしているのです。

個人的な風貌等について一切煽ったり誹謗中傷は致しておりません。

裁判官訴追委員会HP
http://www.sotsui.go.jp

弾劾裁判所HP
http://www.dangai.go.jp/index.html

裁判官1人を罷免させても何も変わらない、という人もいます。

しかし、この裁判官が判決を出すことだけでもなくなります。1つの判決が持つ意味はその影響から考えて大きいものもあるからです。本件判決のような倫理や社会通念、公序良俗などに反する判決は尚更です。

この罷免請願で国民の怒りを伝えることで、当該裁判官の罷免だけでなく、法整備・保護インフラ等が変わるきっかけになればと思います。
また、こんな判決でも三審制だからと日本人って黙ってんの音無しいのね~といわれる日本人はもうやめにしないと、この国は何も変わらないと思います。

しかし、この国民の素朴な怒りを、一部の勘違い弁護士が弁護士懲戒と同等に捉えて、この活動を阻害し攻撃に走ってしまい、私のツイッターが乗っ取られると言うことが起こっています。
「日本の人権はまだこの程度か」と思われる要因は、一部の弁護士(と思われる)人の内面にもあるのがとても情けないです。

声は上げないと伝わりませんし、不満はないと解されて、何も変わりません。

声を上げると、どれほどの怒りなのか不満なのかを伝えられ、それに対して応答もなされます。

もう黙っていてはいけない、もうこれ以上見過ごしにしてはいけないんですよ、「見過ごし」は「見殺し」、大人の責任で子どもたちを救うためにも声を上げたいと思います。

皆様の声と思いを1つにして届けていきましょう。

(因みに、訴追委に電話しました。請求受付はお一人様でもできます、これは認められています、事務局的にはまとめられたほうがありがたいですけど笑、といわれました。

控訴審第1回期日はまだ決まっていませんが、恐らく早くて5月中旬?ですので、それに合わせて集計して提出を考えています。

随時ここのトップページの書き換え・進捗状況等でお知らせします)

 

裁判官訴追委員会御中

名古屋地裁岡崎支部の鵜飼祐充裁判長を罷免して下さい。

2019年3月26日の名古屋地裁判決公判で、父親が娘に性行為をした事実があるにもかかわらず、この裁判官は無罪判決を出しています。

判決では無罪理由が「抗拒不能の状態にまで至っていたと断定するにはなお合理的な疑いが残るというべきである。」と、長年性的虐待を受けてきた子に対して、抗拒不能の有無を求めるとは常識ある国民には考えられません。

またこの点については、精神科医鑑定の信用性を認めながらも、専門的意見を全排除して上記判断に至らなけれげならない「合理的根拠」は何1つ見い出せません。

この判決は児童虐待、とりわけ親からの性的虐待を容認するものであり、今もどこかで父親からの性的虐待を受けている子ども達や、性的虐待等を受けてきて心が傷ついた人々に絶望を与え、セカンドレイプとなる判決です。

また、性的暴行を軽く考えることを助長させるものでもあります。その上、日本の法はここまで緩いのかと諸外国から見られてしまい、性暴力目的で日本を訪れる外国人が出てくる可能性まで考えられてしまいます。
このように、この判決が与える影響はとてつもなく大きいものであります。

誤った司法判断はこれまでもありましたが、これほどまでに事実認定しながら法の適用に対して人としての「常識」「公序良俗」「社会通念」などからかけ離れて「無罪」とした判決が出されることはありませんでした。

これは国民として、いや、人として到底受け入れられないものです。

これでは国民が司法への信頼を持つことも困難です。

これはまた国民にとって「精神的苦痛」を与えられている行為であります。

今、児童虐待が問題になっていますが、このような判決を出す裁判官が、今後も本当に子どもの将来を考えた判決が出せるのでしょうか?    

そして、この裁判官は過去の判決においても余りにも理不尽としか言いようのない判決を出しています。今後もこのような判決が続けられても、司法は容認し続けるのでしょうか?   

また、三審制だから次で正されればいいとして、一審でいい加減な判決は許されてもいいのでしょうか? 事実審である一審こそ、十分な人手と時間をとった審査が行なわれるべきです。 (これは「裁判の迅速化に関する法律」(裁判迅速化法) 2003年7月9日に成立 の弊害でもあると思います。迅速化の下で内容でなく件数消化を要求されている、現在の裁判官が置かれている状況にも問題はあると思われますが、そこの改善を司法が放置していることはあまり伝えられていないのも現実です。)

また、一審で間違った判決であって控訴審で正されても、控訴審判決が出るまでは一審は維持されるため、「司法によるセカンドレイプ」が続きます。

裁判官の独立性の下で、司法が鵜飼裁判官に今後も裁判官としての地位を与え、今後も同様の判決を出し続けるならば、国民として裁判官訴追委員会に鵜飼裁判官の罷免請求を請願する他ありません。

今後もこのような判決を出し続けることがないように、当該裁判官罷免のための訴追委員会を設けて鵜飼裁判官を審査の上、弾劾裁判所にかけて罷免して下さいますよう、切に願うものです。

 

この文面を編集して請願書としていきたいと思っています。

ご意見や入れてほしい文言等をお寄せください。

 

***お断り*** 

以下は、記事の転載等ですが、賛同者リストではありません。

 

本件の判決文を引用して書かれている、伊藤弁護士の記事です。

なお、伊藤弁護士はこのキャンペーンに賛同されているということではありません。

https://news.yahoo.co.jp/byline/itokazuko/20190411-00121721/

 

杉田聡先生 帯広畜産大学名誉教授(哲学・思想史) の記事です。(私は論座の回し者ではありません、最初は無料で全文読めていましたので)

なお、杉田先生がこのキャンペーンに賛同されているということではありません

https://webronza.asahi.com/culture/articles/2019040900009.html

 

寺町弁護士と藤井准教授の本件解説記事

なお、お二方共にこのキャンペーンに賛同されているということではありません。

https://www.huffingtonpost.jp/amp/entry/doui-saiban_jp_5cac4c6ce4b02e7a705ca357/#click=https://t.co/q7onAT0xl7

 

10か国調査研究 性犯罪に対する処罰 世界ではどうなっているの?

〜誰もが踏みにじられない社会のために〜 | ヒューマンライツ・ナウ 

http://hrn.or.jp/2019_sex_crime_comparison/

 

なお、江川紹子様が賛同されているわけではありません。

【コラム 江川紹子】藤井美濃加茂市長収賄容疑事件:法を軽んじる裁判長に藤井市長を裁く資格はあるか


https://www.zaikei.co.jp/sp/article/20140922/214711.html?fbclid=IwAR0mbwzx-WQDrR0wdTCmvvdcVIsjrMJhLfc51PD8TM-GU7N7FQMXMB87Aoc