156匹を餓死させた犯人を許すな!厳罰起訴と実刑判決を求めます!


156匹を餓死させた犯人を許すな!厳罰起訴と実刑判決を求めます!
署名活動の主旨
【命はモノじゃない!動物虐待死事件に実刑判決を!動物虐待に終止符を!!】
▶目的
①加害者の厳罰起訴と実刑判決を求める (本件の悪質性は極めて高く、情状酌量の余地はなく、執行猶予を付与することは、到底妥当ではありません。社会正義の実現、被害の重大性に対する償い、そして再犯防止の観点からも、同法に定められた最も重い刑罰を科し、実刑判決を下されることを強く要望いたします。)
②日本の動物虐待の厳罰化 ( 動物虐待に対する刑罰を、現行の「1年以下の懲役又は100万円以下の罰金」(軽い刑罰)から「3年以下の懲役又は300万円以下の罰金」(より重い刑罰)へ引き上げること。
③動物保護施策の強化と適正な運用 (再発防止に資する制度(再発を防止する制度)、例えば動物飼養禁止命令など、実効性のある措置を強化すること。
▶事件の内容
2025年6月2日、熊本市北区弓削に住む、動物保護団体アニマルアシスト千手に所属する女性の住宅から、156匹の猫が、キャリーケースに入れられたまま餓死しているのを発見された。
▶なぜ事件が発覚したか?
2025年5月27日、猫を預けた人が、安否確認が出来ないとして熊本市動物愛護センターに通報。
▶ゴミの中から発見された猫達。そして詐欺の疑い。
この猫たちは、保護猫として預けられた。
里親探しを目的に、寄付金や手数料が支払われており、1匹につき1万円~5万円。
里親探しをするどころか、預かった状態のまま、キャリーケースから出すことなく、
洗濯ネットやキャリーケースに閉じ込めたまま放置し、餓死させ、ゴミのように扱い、命を奪ったのです。
見つかった遺体は、猫156匹。
そのすべてが劣悪な環境で命を落とし、その死体も放置されていました。
▶発見された時の猫の状況(キャリーケースの中で地獄だった)
──香箱座りのまま、ただひたすらに耐えて亡くなった子。
──喉の渇きで口呼吸をしながら亡くなった子。
──狭いキャリーの中で身動きもできず、力尽きた子。
──子猫同士で抱き合うように亡くなった子たち。
──乳飲み子は、ミルクを求め合いながら折り重なって亡くなっていました。
水も飲めず、空腹や暑さに耐えながら、静かに苦しみ亡くなっていった。
▶なぜこの女性(加害者)に猫を預けたのか?
動物愛護団体に所属しており、数多くの保護猫の譲渡実績があった。
また個人ボランティアの方への、保護や譲渡についての助言を行ったり
猫の病気についても詳しく親身に相談に乗ったりしていた。
上記の内容から、今回の事件発覚までは信頼の厚い人だったようだ。
▶加害者を刑事告発
熊本市は加害者の女性を動物愛護管理法違反の疑いで刑事告発。
▶不起訴にさせない!
命を奪っても、罪に問われない。
そんな前例ができてしまえば、同じような虐待が再び繰り返されます。
命を軽視する判断を、見過ごしてはいけません!
動物にも命があります。痛みも、苦しみも、感じています。
そして、私たちにはその命を守る責任があります。
加害者をきちんと起訴し、罪に問うことは、
「命を守る社会」「虐待を許さない社会」をつくる第一歩です。
どうか、あなたの署名で声を届けてください。
今、正義の力が必要です!!
多くの生命を奪った宮田由紀容疑者(51)に対して法的制裁を必要としています!
二度と同じことが繰り返されないためにも、動物愛護管理法の厳罰化が必要です!
署名を通じて、この重要な課題への意志表示をお願いします!!
11,137
署名活動の主旨
【命はモノじゃない!動物虐待死事件に実刑判決を!動物虐待に終止符を!!】
▶目的
①加害者の厳罰起訴と実刑判決を求める (本件の悪質性は極めて高く、情状酌量の余地はなく、執行猶予を付与することは、到底妥当ではありません。社会正義の実現、被害の重大性に対する償い、そして再犯防止の観点からも、同法に定められた最も重い刑罰を科し、実刑判決を下されることを強く要望いたします。)
②日本の動物虐待の厳罰化 ( 動物虐待に対する刑罰を、現行の「1年以下の懲役又は100万円以下の罰金」(軽い刑罰)から「3年以下の懲役又は300万円以下の罰金」(より重い刑罰)へ引き上げること。
③動物保護施策の強化と適正な運用 (再発防止に資する制度(再発を防止する制度)、例えば動物飼養禁止命令など、実効性のある措置を強化すること。
▶事件の内容
2025年6月2日、熊本市北区弓削に住む、動物保護団体アニマルアシスト千手に所属する女性の住宅から、156匹の猫が、キャリーケースに入れられたまま餓死しているのを発見された。
▶なぜ事件が発覚したか?
2025年5月27日、猫を預けた人が、安否確認が出来ないとして熊本市動物愛護センターに通報。
▶ゴミの中から発見された猫達。そして詐欺の疑い。
この猫たちは、保護猫として預けられた。
里親探しを目的に、寄付金や手数料が支払われており、1匹につき1万円~5万円。
里親探しをするどころか、預かった状態のまま、キャリーケースから出すことなく、
洗濯ネットやキャリーケースに閉じ込めたまま放置し、餓死させ、ゴミのように扱い、命を奪ったのです。
見つかった遺体は、猫156匹。
そのすべてが劣悪な環境で命を落とし、その死体も放置されていました。
▶発見された時の猫の状況(キャリーケースの中で地獄だった)
──香箱座りのまま、ただひたすらに耐えて亡くなった子。
──喉の渇きで口呼吸をしながら亡くなった子。
──狭いキャリーの中で身動きもできず、力尽きた子。
──子猫同士で抱き合うように亡くなった子たち。
──乳飲み子は、ミルクを求め合いながら折り重なって亡くなっていました。
水も飲めず、空腹や暑さに耐えながら、静かに苦しみ亡くなっていった。
▶なぜこの女性(加害者)に猫を預けたのか?
動物愛護団体に所属しており、数多くの保護猫の譲渡実績があった。
また個人ボランティアの方への、保護や譲渡についての助言を行ったり
猫の病気についても詳しく親身に相談に乗ったりしていた。
上記の内容から、今回の事件発覚までは信頼の厚い人だったようだ。
▶加害者を刑事告発
熊本市は加害者の女性を動物愛護管理法違反の疑いで刑事告発。
▶不起訴にさせない!
命を奪っても、罪に問われない。
そんな前例ができてしまえば、同じような虐待が再び繰り返されます。
命を軽視する判断を、見過ごしてはいけません!
動物にも命があります。痛みも、苦しみも、感じています。
そして、私たちにはその命を守る責任があります。
加害者をきちんと起訴し、罪に問うことは、
「命を守る社会」「虐待を許さない社会」をつくる第一歩です。
どうか、あなたの署名で声を届けてください。
今、正義の力が必要です!!
多くの生命を奪った宮田由紀容疑者(51)に対して法的制裁を必要としています!
二度と同じことが繰り返されないためにも、動物愛護管理法の厳罰化が必要です!
署名を通じて、この重要な課題への意志表示をお願いします!!
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2025年7月1日に作成されたオンライン署名