

滋賀県草津市 動物病院 医療過誤事件


滋賀県草津市 動物病院 医療過誤事件
署名活動の主旨
🔹はじめに🔹
ペットなどの動物も、痛みも恐怖も喜びも感じる感受性のある人間と同じ動物です。
しかし、犬、猫のペット達は自らの助けを求め、不当を訴えることはできません。
【 ペットは家族、日本の未来を皆様のお力で絶対に変えていきましょう! 】
現在の日本国内における獣医療の質の低さによる獣医療事故(医療過誤)が毎日のように頻繁に起きております
その数は予想を遥かに超える程の多さでペットを家族の一員として大切な命を信頼して預けたにもかかわらず悲しい被害を受けている方々が後を絶ちません、医療事故に遭っても日本の法律ではペットは物としての位置付け、被害者不利の現状で殆どの方は泣き寝入りをしているが現状です
今回私共家族もその被害者の1人となってしまいました
【 本署名の目的 】
2025年5月に滋賀県草津市の動物病院で医療ミスによって引き起こされた事件で2025年9月26日に大阪地方裁判所へ提訴しました当事案の事件を動物病院側に過失を求めると共に、ペットは家族として認めてもらう社会を目指し、皆様からいただいた貴重な署名を裁判所に提出させていただきす
【 署名のご賛同をお願いしたい当事案の事件詳細 】
2025年5月に滋賀県草津市の動物病院で単純な医療ミスが原因で起きてしまった事件です
当時我が家の大切な家族、ポメラニアン とトイプードルのミックス犬『るく』2歳5ヶ月のメスが滋賀県草津市の動物病院でパテラ手術を受けた6日後に死亡した事件です
手術、入院で動物病院を信頼して4日間預けたにもかかわらず、手術、入院が原因で退院後たったの2日で若い命が奪われてしまいました
手術前は何処の犬にも負けないくらい活発で健康状態も完全なくらいの健康体の犬でした、手術前の血液検査等でも良好な検査結果が出ており、安心して手術が出来る状態でした
完璧な健康状態の中で手術を行ないましたが、手術後(入院中)から衰弱度がどんどんと増し始め、入院期間中に行った血液検査では多数の検査項目で異常値を示す値が出ていたにもかかわらず、医師はそれを楽観視し、精密検査も一切する事はなく、衰弱状態を見落としていた為に重症状態の処置もされず、退院の日まで同じ診断の繰り返しで『手術後はどの犬もこのような同じ状態になるので心配は不用、元気がないのは単なるホームシック』だろうから自宅に戻ったら次第に元気になると完全に間違った診断を下し、重症状態を見落としたまま退院をすることになったが、それは『るく』にとっての死へのカウントダウンが既に始まっていました
単純な医療ミスを犯した結果、入院期間中の4日間に何も検査、処置も一切されなかった為に入院中の4日間に体内で状態が急変し、小腸穿孔が起き小腸は壊死、脾臓にも腹水が溜まり脾臓も全摘出状態へと病態が進行し始めていたにもかかわらず、それを一切気づ事なく入院中にどんどんと重症状態へと進行したままの状態で飼い主に『ホームシックだから大丈夫と』返されました
退院しても一向に回復はなく、どんどんと衰弱して行く姿を見て家族が異変を感じ、退院後2日目に当該病院ではない地元のかかりつけ医で診察を受けたところ緊急手術で小腸の壊死部摘出と脾臓全摘出を至急実施しないと命が無いとの診断を受け、当該病院ではない地元の救急病院にて同日の夜間に緊急手術に踏み切りました
手術は無事成功して手術後は急激に体調が良くなり4本足で立てるようになるまで回復し、尻尾を振るなど退院後初めて元気な姿を見る事が出来たのですが家族の喜びも長くは続かず、翌日体調が急変し戻らぬ子となってしまいました
【 その他この署名による裁判所への要望と未来への願い 】
1. この事件をきっかけに全国の動物病院に命の重みを感じてもらいたい、大切な家族を預けている職務の責任感や医療レベルなど医療の質向上に繋がるよう、今後このような同じ事を繰り返さない為にも
2. 日本もペットは家族と認識になる未来社会へ
3. 獣医療 (医師) の急速な医療レベル向上を願う
事件の詳細はインスタアカウントからも詳しく知ることが出来ます
アカウント: rarabee.ruku.love1217
#医療ミス #動物病院裁判 #獣医療過誤 #動物愛護法 #ペットは家族 #愛犬 #動物医療訴訟 #動物病院 #犬 #猫 #動物病院医療事故 #動物病院事 #医療裁判署名 #医療事故署名
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署名活動の主旨
🔹はじめに🔹
ペットなどの動物も、痛みも恐怖も喜びも感じる感受性のある人間と同じ動物です。
しかし、犬、猫のペット達は自らの助けを求め、不当を訴えることはできません。
【 ペットは家族、日本の未来を皆様のお力で絶対に変えていきましょう! 】
現在の日本国内における獣医療の質の低さによる獣医療事故(医療過誤)が毎日のように頻繁に起きております
その数は予想を遥かに超える程の多さでペットを家族の一員として大切な命を信頼して預けたにもかかわらず悲しい被害を受けている方々が後を絶ちません、医療事故に遭っても日本の法律ではペットは物としての位置付け、被害者不利の現状で殆どの方は泣き寝入りをしているが現状です
今回私共家族もその被害者の1人となってしまいました
【 本署名の目的 】
2025年5月に滋賀県草津市の動物病院で医療ミスによって引き起こされた事件で2025年9月26日に大阪地方裁判所へ提訴しました当事案の事件を動物病院側に過失を求めると共に、ペットは家族として認めてもらう社会を目指し、皆様からいただいた貴重な署名を裁判所に提出させていただきす
【 署名のご賛同をお願いしたい当事案の事件詳細 】
2025年5月に滋賀県草津市の動物病院で単純な医療ミスが原因で起きてしまった事件です
当時我が家の大切な家族、ポメラニアン とトイプードルのミックス犬『るく』2歳5ヶ月のメスが滋賀県草津市の動物病院でパテラ手術を受けた6日後に死亡した事件です
手術、入院で動物病院を信頼して4日間預けたにもかかわらず、手術、入院が原因で退院後たったの2日で若い命が奪われてしまいました
手術前は何処の犬にも負けないくらい活発で健康状態も完全なくらいの健康体の犬でした、手術前の血液検査等でも良好な検査結果が出ており、安心して手術が出来る状態でした
完璧な健康状態の中で手術を行ないましたが、手術後(入院中)から衰弱度がどんどんと増し始め、入院期間中に行った血液検査では多数の検査項目で異常値を示す値が出ていたにもかかわらず、医師はそれを楽観視し、精密検査も一切する事はなく、衰弱状態を見落としていた為に重症状態の処置もされず、退院の日まで同じ診断の繰り返しで『手術後はどの犬もこのような同じ状態になるので心配は不用、元気がないのは単なるホームシック』だろうから自宅に戻ったら次第に元気になると完全に間違った診断を下し、重症状態を見落としたまま退院をすることになったが、それは『るく』にとっての死へのカウントダウンが既に始まっていました
単純な医療ミスを犯した結果、入院期間中の4日間に何も検査、処置も一切されなかった為に入院中の4日間に体内で状態が急変し、小腸穿孔が起き小腸は壊死、脾臓にも腹水が溜まり脾臓も全摘出状態へと病態が進行し始めていたにもかかわらず、それを一切気づ事なく入院中にどんどんと重症状態へと進行したままの状態で飼い主に『ホームシックだから大丈夫と』返されました
退院しても一向に回復はなく、どんどんと衰弱して行く姿を見て家族が異変を感じ、退院後2日目に当該病院ではない地元のかかりつけ医で診察を受けたところ緊急手術で小腸の壊死部摘出と脾臓全摘出を至急実施しないと命が無いとの診断を受け、当該病院ではない地元の救急病院にて同日の夜間に緊急手術に踏み切りました
手術は無事成功して手術後は急激に体調が良くなり4本足で立てるようになるまで回復し、尻尾を振るなど退院後初めて元気な姿を見る事が出来たのですが家族の喜びも長くは続かず、翌日体調が急変し戻らぬ子となってしまいました
【 その他この署名による裁判所への要望と未来への願い 】
1. この事件をきっかけに全国の動物病院に命の重みを感じてもらいたい、大切な家族を預けている職務の責任感や医療レベルなど医療の質向上に繋がるよう、今後このような同じ事を繰り返さない為にも
2. 日本もペットは家族と認識になる未来社会へ
3. 獣医療 (医師) の急速な医療レベル向上を願う
事件の詳細はインスタアカウントからも詳しく知ることが出来ます
アカウント: rarabee.ruku.love1217
#医療ミス #動物病院裁判 #獣医療過誤 #動物愛護法 #ペットは家族 #愛犬 #動物医療訴訟 #動物病院 #犬 #猫 #動物病院医療事故 #動物病院事 #医療裁判署名 #医療事故署名
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2026年5月30日に作成されたオンライン署名