子供に愛を。子供に権利を。子供に共同親権・共同養育・共同監護を。連れ去りによる子供への精神的虐待の撲滅を。

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発信者:子どもに愛を。 日本に共同親権を。 宛先:法務大臣 上川陽子

ほとんどの人が知らないことですが、実は日本、子供の誘拐とそれによる精神的虐待が合法な国のようです。ご説明します。

男女が共存する上では、すれ違いが発生することは、関係性の構築上、ごく自然なことであり、人種に関係なく、どのカップルにもおこり得ることです。夫婦の場合もそのギャップを乗り越え、積み重ねによってお互いの信頼が築かれ、親として成長していくものだが、片方の心が弱ってる時、別れようかと考えた時、そういう時に、ビジネス目的で弁護士から単独親権という単語を教えられ、その性質と、子供の親権を勝ち取るための【先に連れ去った者勝ち】という甘い罠を吹き込まれたら、誰でも誘拐という犯罪に手を染めざるを得なくなる。

日本に単独親権という制度が存在する以上、親権は片方の親にしか行かないので、相手に先に子供を取られたら、こっちが子供に会えなくなるので、こっちが先にやらなければ、という争いを発生させてしまうのです。

わかりやすくご説明します。

子どもを連れ去る(誘拐する)こと自体、児童虐待やDVであると、多くの市町村や警察でも定められております。(http://jiyuu-menkai.com/?p=163&fbclid=IwAR01TiYp7BREjub-tEp09LXnKH70K6LJlPdHssjYgfBFrvwSDaay25Y2nB4) が、、

この大きな社会問題の根本になっているのが、現在の法律で定められている『単独親権制度』と裁判所が勝手に運用している『監護の継続性』というあまり聞き慣れない言葉たちです。

日本では、夫婦が離婚するときに、どちらかの親しか親権を持つことができない決まりとなっています。これが「単独親権」制度なのです。そして、そのどちらに親権を渡すかを判断する基準というのが、『監護の継続性』という運用を基にした基準です。この監護の継続性は、たとえ理由がどんなに悪質な理由であっても、子供が連れ去られ、その後に監護を続けてた親を優先する、という運用になっています。実は、この運用には法的な根拠はなく、単独親権を容易に決めるために裁判所が勝手に作り上げた運用なんです。監護の継続を続けた方に親権がいくという連れ去り(誘拐)をサポートする運用である。

この運用は、男女関係なく適用されます。つまり、旦那さんたちだけでなく、奥さんたちも被害者になります。実際、多くのママ達がこの制度によって苦しめられています。(https://www.google.co.jp/amp/s/news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/18908192/

じゃあ、離婚もしていなければ、まだ子供の親だし、親権もあるし、普通に子供を家に連れ戻せばいいのでは?と思う方もいるかもしれませんが、実は、おかしなことになぜか連れ去られた後の連れ戻しだけは、違法とされていて、警察に逮捕されてしまうのです。

ですので、先に子供を連れ去ってしまえば、もう片方の親はその時点から子供に会える権利を失ってしまう。また、子供を連れ去った親は、相手にひたすら子供を会わせないことを続けることで「監護の継続性」をさらに濃くしていき、離婚の際の親権の勝ち取りを有利に進められるという仕組みです。

連れ去られたのに、なぜか連れ戻せないということが、成立してしまうのです。

子どもを連れ去られた親は、死ぬことよりも辛く悲しい想いを強いられます。実際に、何千人、何万人もの親が、子供に会えない深い苦しみから解放されたくて死を選んできた事実があります。

このシステムは弁護士のビジネスとしては、勝ちが見えてる試合で、弁護士は親権を勝ち取ったら、その後、何年にも渡って指ひとつ動かすことなく、子供が成人になるまで自動的に養育費から数十パーセントのお金が口座に振り込まれ続けるという現実があります。つまり、子どもの人生を維持する養育費から血を吸い続けるのです。こんなことが、日本の法律で許されていて、「離婚ビジネス」をはたらく弁護士が広告費を出してでも、やりたいビジネスになるんです。この国に単独親権という制度が存在するからなんです。

『子供を勝手にどちらの親からも引き離してはいけない』と、日本が批准している子供の権利条約では定められおりますが、日本は今も堂々と誘拐を許容している点、そして、子供は連れ去りによって大きな精神的虐待を受けている現実があるのにも関わらず、それも許している点が今の世の中の最大の問題であると考えます。

私は、面会交流調停を申し立ててから約一年半が経ち、信じられないことですが、子供には45分間しか会えておりません。

特に家庭内暴力(DV)や虐待や浮気などは一切なく、一時的に収入が不安定になったことが原因で、何の相談もなく、妻に突然子供を連れ去られたのです。

面会交流調停の申し立てをし、家庭裁判所の調査官による調査で、「子供を父親に会わせるべき」との報告書が出ておりますが、相手はただただ「面会交流については考えたくない」と、合理的な理由なく親子の交流を拒否し続けきました。私は、この不条理に対して強制力のある法律はなく、法的にどうすることもできず子供に会うことができません。

当たり前のことですが、私は、子供を心の底から愛しているので、その生活状況の維持のために相手から言われる前に婚姻分担費用も相手が請求する額より多く支払っており、平和的で建設的な解決策を提案し続け、子供に両親から精一杯の愛を注げられるように相手に対して誠意をもって頑張ってきたのですが、妻は身勝手で一方的な意思によって、子供から唯一の父親から受けることのできる愛やスキンシップ、そして根本的な人間としての教育の権利を奪い、小さな子供の心に大きなストレスと精神的虐待を働き続けているのです。

子供の心理学を専門に研究している多くの学者は、DV等の特別な場合を除き、親子の断絶は子供への精神的虐待であると科学的に定めております。(https://youtu.be/V2bBJsgcoPI

子供の心は繊細で、幼い時に負った傷は一生消えないのです。

子供にはたくさんの愛が必要なんです。

両親からのかけがえのない愛が必要なんです。

それを一方的で非人道的な拉致によって、子供からもう片親の愛や自由に会う権利を奪うのは、子供の人権侵害であって、子供の人生に取り返しのつかない虐待であると考えます。

これが今の日本で許されており、子供がかわいそうで仕方がありません。。。この国では、このような子供への虐待が日々行なわれており、毎年22万人以上の子供が国の制度による虐待で苦しめられております。そして、これまでの法務大臣や総理大臣もこの問題に対して何もしてこなかったのです。

子供の幸せのためにも、子供の小さな心が健康に育つためにも、このような人権侵害(虐待)行為を決して許してはいけないと思います。

地球上のほぼ全ての国では共同親権と共同養育と共同監護が義務とされており、子供は両方の親と過ごせる時間も平等に設けられています。

それに対して、先進国で唯一の日本の全国の家庭裁判所での面会交流は、月に一回のみで、時間は、2〜3時間程度しか命じられないことがほとんどで、その基準がなぜか事務化されています。しかも、その命令には一切の強制力すらないのです。

子供は犬やペットではありません。勝手に連れ去られた親に、月に一回しか会えず、2〜3時間程度の散歩時間の制限を設けるなんて、わずか3歳の子供を囚人扱いするこの国の現状をすべての人が知るべきだと思いますし、それを許してはいけないと思います。今の法律をすぐに変える必要がありますし、そうなるように声を上げるべきだと思います。

どの人間にも子供の時代があり、両親からの愛を受けたくて、決して戻ることがない子供時代の時間を親と一緒に共有したくて成長してきたはずです。そんな当たり前で、最も根本的なことを先進国日本では無視され、連れ去りによる残虐な精神的虐待と人権侵害が今日も明日も続けられます。

子供にとって、最大の財産は、お金とかではなく、お金では買えない両親から受ける「愛」と「共に過ごす時間」のみなんです。

子供から両親の愛を平等に受ける権利を奪う、片親からの一方的な拉致行為と精神的虐待をこの世の中から絶対になくしましょう!!

小さな子供の心を囚人のような扱いする家庭裁判所を撲滅させよう!!

「お父さんにもお母さんにも会いたい」と思っている子供の無邪気な心になんの罪がありますでしょうか?

この問題を解決する方法は、争いを生む単独親権を撤廃し、子供の幸せを第一に考え、両親に対して、共同親権、共同養育、共同監護の3つの責任を平等に義務化させることにあると考えます。

子供の基本的人権を侵害する日本の法的・社会的システムに今すぐ終止符を打ち、日本政府、総理大臣、法務大臣、全国の裁判所、全国の裁判官に法改正と親子交流の自由化・平等化を元にした運用を強く求めます。

こんな世の中は良くない。国をあげた子供へのいじめであり、愛を受けてこなかった冷酷な人間を生むだけの世の中を作り出していると思います。この国を、世界で最も子供を大切にする国に一緒に変えていきませんか?

ご賛同(ご署名)とシェアのほどよろしくお願い致します。ご署名頂くだけでも結構です。ご署名は無料で行えますし、その署名によって多くの子供達が救われると信じています。心からお願いします。m(_ _)m

みなさんから頂いたご署名は、政府や家庭裁判所、裁判官等に提出して、単独親権の撤廃、連れ去り(誘拐)の犯罪化、そして両親に3つの共同責任を持たせるための法の整備と平等な親子交流を訴えるための意思表示として使わせて頂けたらと思っております。

みなさんのお力が必要です。子供を助けてください。心からのお願いです。

子供に愛を。子供に権利を。子供に共同親権と共同養育、共同監護を。

#共同親権
#共同養育
#共同監護
#面会交流
#児童虐待
#親子の断絶
#国賠

 

〜 引用 〜

夫婦の別れと親子関係の継続は別問題です。離婚しても父も母も子どもとの関係を平等に維持して育児の責任を持てるように現行制度の単独親権制度廃止、諸外国同様に、共同養育・共同親権・共同監護へ改正してください。また、簡単に協議離婚可能な現在の制度を、子どもの養育責任や面会頻度などを司法や専門家の支援の下できちんと決めてから離婚するよう制度改革をお願い致します。一方的な子どもの連れ去りがまかり通り、連れ去られた親が子供を取り戻そうとすると犯罪に問われる不公平かつ人道的に問題の多い在り方を是正してください。

引用元:Sugano Kozue 様 コメントより

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