世界遺産登録に向けてヤンバル地域三村合意で野良猫が捕獲殺処分されてることについての反対署名について

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発信者:石嶺 比呂美 宛先:玉城デ二ー (沖縄県知事)

今沖縄県では世界遺産登録に向けて、ヤンバル地域三村合意のもと、野良猫、飼い猫の区別なしに、村にいる猫を全て捕獲、村ではわずか、10日間の保管期限(譲渡に向けるという期間)で里親がみつからなければ、愛護センターに送り7日間の期限で、里親がみつからなければ、殺処分されています。希少動物を捕食するためとの理由です、猫の捕食ばかりではありません、希少動物の交通事故もあります、原因を追求せず、殺処分するには大反対です、ボランティアの中には、センターから、引き出し助けようとしている、仲間がいます、玉城デニー知事は公約に、殺処分を無くすと訴え当選しています、これらのことは、県も同意していると聞きました、どういうことでしょうか?逆行していると思います、ヤンバル地域だけではなく、その他各市町村から、飼い主からの持ち込みや、捨てられた猫が持ち込まれ殺処分されています、今直ぐにドリームボックスの使用を止めてください。止める事により対策として保護や譲渡しかなくなります、殺処分0に向けて、早期に公約実現してください、命どぅ宝の島から発信します、

 

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