野猫全頭殺処分⁉️沖縄北部の計画に反対!希少生物も猫も守る方法はある!


野猫全頭殺処分⁉️沖縄北部の計画に反対!希少生物も猫も守る方法はある!
署名活動の主旨
沖縄の希少生物も猫も守りたい!沖縄県知事と県自然保護課に問います
「生態系保護のために沖縄島北部地域の猫う殺処分するという計画を見直すことはできませんか?」沖縄のら猫助け隊
私たちは、人間の都合に合わせて他の生き物を殺し、その生命をいただいて生きています。
でも、人間本意に無闇な殺生をしてはいけないという考えに反対する人はいないと思います。
今回、沖縄県から北部地域の猫を捕殺するというやり方で、生態系を守る計画が出ました。
パブコメ募集している計画書
https://www.pref.okinawa.jp/site/iken/r4/documents/nekokanrikyouseikoudoukeikaku.pdf
これまでも北部や南大東島では、各地域の条例により、捕獲・殺処分が進んでいます。それを、県をあげて進めるというのです。
パブコメを書いた方は、気づいているでしょうが、計画の中に予算は示されていません。まだ、案、の段階だからでしょう。
でも県民の血税を使って10年間も、北部地域に猫が見られなくなるまで殺処分するというのですから、莫大なお金が必要になると思われます。
これまで南大東島や県の北部ヤンバルの捕殺にかかった費用は、公表できないような使われ方をしている、、というウワサが出るほど、お金の使い方が不透明です。
これまでの予算執行状況
https://www.instagram.com/p/CkLJkGLrSgx/?igshid=YmMyMTA2M2Y=
2期にわたり、殺処分ゼロを公約の一つとしている玉城県知事や県の自然保護活動を最先端で担っている県自然保護課の担当の方、考え直してもらえないでしょうか?捕殺ではなくて、他に方法はないのでしょうか?
あります。
身近なところでは、小笠原。
小笠原猫プロジェクト
猫も鳥も守る
https://www.ogasawaraneko.jp/ogasawaranekoproject/
小笠原の計画・状況・報道動画
https://m.youtube.com/watch?v=szlw0tgkE7Q&autoplay=1は
その他にもハワイやトルコなどでは、「猫の街、猫の森、猫の一時預かり所」などがあり、猫も、その他の希少生物も守られています。
ハワイナウラキャットサンクチュアリ
https://akikokurihara.com/lanai-cat-sanctuary
トルコは猫に優しい国
https://worldclub.jp/turkish/turkey-cat/#i
小笠原やハワイでできていることが、沖縄県でできないことはないと思います。
殺処分という方法でなく、猫も希少生物も、生かすための計画に変更してもらえないでしょうか?
猫・希少生物の両方とも大切にする計画なら、たくさんの人が喜んで協力すると思います。沖縄に対する観光イメージも上がるでしょう。
このままでは、これまで言われてきた「民度の低い県」として、返上したい評価が定着します。
最も大切なTNR、捕獲、避妊去勢、殺さずに希少生物のいない場所に移動させるという方法は、実現不可能ではありません。殺処分という安易な方法から、舵を取り直すのですから、初めは簡単ではないかもしれません。でも、殺して処分するよりずっと良い方法です
このまま、捕殺という方法が採用されると沖縄県の観光イメージが確実に大幅にダウンするでしょう。
そのことも懸念して、今回パブリックコメントを募集したのではないでしょうか。
私の周りにも大勢、期限に間に合わせ、様式を整えて、反対の意見を提出した方がいます。
計画に変更の余地はあるのでしょうか?
次の質問に対する回答を、県知事と県自然保護課の担当者に要望します。
計画に反対する皆様、どうか、ご署名をお願いします。
質問「殺処分で解決するという計画を見直すことはできませんか?」
このことについての回答をください。
沖縄を本物の、ヌチどぅ宝の島に!

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署名活動の主旨
沖縄の希少生物も猫も守りたい!沖縄県知事と県自然保護課に問います
「生態系保護のために沖縄島北部地域の猫う殺処分するという計画を見直すことはできませんか?」沖縄のら猫助け隊
私たちは、人間の都合に合わせて他の生き物を殺し、その生命をいただいて生きています。
でも、人間本意に無闇な殺生をしてはいけないという考えに反対する人はいないと思います。
今回、沖縄県から北部地域の猫を捕殺するというやり方で、生態系を守る計画が出ました。
パブコメ募集している計画書
https://www.pref.okinawa.jp/site/iken/r4/documents/nekokanrikyouseikoudoukeikaku.pdf
これまでも北部や南大東島では、各地域の条例により、捕獲・殺処分が進んでいます。それを、県をあげて進めるというのです。
パブコメを書いた方は、気づいているでしょうが、計画の中に予算は示されていません。まだ、案、の段階だからでしょう。
でも県民の血税を使って10年間も、北部地域に猫が見られなくなるまで殺処分するというのですから、莫大なお金が必要になると思われます。
これまで南大東島や県の北部ヤンバルの捕殺にかかった費用は、公表できないような使われ方をしている、、というウワサが出るほど、お金の使い方が不透明です。
これまでの予算執行状況
https://www.instagram.com/p/CkLJkGLrSgx/?igshid=YmMyMTA2M2Y=
2期にわたり、殺処分ゼロを公約の一つとしている玉城県知事や県の自然保護活動を最先端で担っている県自然保護課の担当の方、考え直してもらえないでしょうか?捕殺ではなくて、他に方法はないのでしょうか?
あります。
身近なところでは、小笠原。
小笠原猫プロジェクト
猫も鳥も守る
https://www.ogasawaraneko.jp/ogasawaranekoproject/
小笠原の計画・状況・報道動画
https://m.youtube.com/watch?v=szlw0tgkE7Q&autoplay=1は
その他にもハワイやトルコなどでは、「猫の街、猫の森、猫の一時預かり所」などがあり、猫も、その他の希少生物も守られています。
ハワイナウラキャットサンクチュアリ
https://akikokurihara.com/lanai-cat-sanctuary
トルコは猫に優しい国
https://worldclub.jp/turkish/turkey-cat/#i
小笠原やハワイでできていることが、沖縄県でできないことはないと思います。
殺処分という方法でなく、猫も希少生物も、生かすための計画に変更してもらえないでしょうか?
猫・希少生物の両方とも大切にする計画なら、たくさんの人が喜んで協力すると思います。沖縄に対する観光イメージも上がるでしょう。
このままでは、これまで言われてきた「民度の低い県」として、返上したい評価が定着します。
最も大切なTNR、捕獲、避妊去勢、殺さずに希少生物のいない場所に移動させるという方法は、実現不可能ではありません。殺処分という安易な方法から、舵を取り直すのですから、初めは簡単ではないかもしれません。でも、殺して処分するよりずっと良い方法です
このまま、捕殺という方法が採用されると沖縄県の観光イメージが確実に大幅にダウンするでしょう。
そのことも懸念して、今回パブリックコメントを募集したのではないでしょうか。
私の周りにも大勢、期限に間に合わせ、様式を整えて、反対の意見を提出した方がいます。
計画に変更の余地はあるのでしょうか?
次の質問に対する回答を、県知事と県自然保護課の担当者に要望します。
計画に反対する皆様、どうか、ご署名をお願いします。
質問「殺処分で解決するという計画を見直すことはできませんか?」
このことについての回答をください。
沖縄を本物の、ヌチどぅ宝の島に!

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オンライン署名に関するお知らせ
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2022年11月2日に作成されたオンライン署名